自分の小説に自身が無い
初めまして、mauです。 私は、小説アプリで小説を書いています。 ですが、自分の小説に自信がありません。 頑張って毎日少なくても1話ずつ投稿していますが、 『このお話し面白いかな…』と毎回思ってしまいます…。 一時活動休止も考えましたが、小説書くのは楽しいので 一時活動休止は出来ればしたくありません。 この自分の小説に自信の無い気持ちはどこから来ているのでしょうか? また、自分の小説に自信が持てるようになる方法はありますか?
みんなの答え
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大丈夫ですよ!
あなたが自分の文才の無さのせいでお話が面白いのかわからなくなってるなら、1回全部忘れて自分が書いた話を読んでみてください。あなたがそれで文才がないと思っても良いし、あの人の方が上手いとか思ってもいいです。とにかくその話が面白いかどうか考えてください。その話でなにか心は動きましたか?クスッとできるシーンでも、悲しいと思うシーンでも、淡々としていて機械的なシーンでもかまいません。とにかく自分が面白いと思えれば正解です。自分が面白いと思わなければ読んでいる人は面白いと思いません。そして、もし面白いと思えなかったとしても、活動休止なんてせずに書き続けてください。文才の無さで悩んでいても、ネタのなさで悩んでいても、なんで悩んでいようと書かないと何もできません。そして、自分より上手い人がいるのなんて当たり前です。そしてあなたが上手いと思っている人も、その人よりも上手い人がいます。上には上がいるのです。そんなことは当たり前です。みんなそれを知って、自分の才能の無さに打ちひしがれながら書いています。とにかくあなたが今できるのは、書きまくって投稿しまくることです。一緒に創作、楽しみましょうね。
小説! (長文)
こんにちは、樂(たの)です! ☆*:.。. o本題o .。.:*☆ クッソ上から目線だけどいうねー。 私はアプリは使ってないけど、小説は書いてるよ! 小説っていうよりかは、二次創作って感じかな? それで、それを書いている経験だけど、 私は今、2万字くらい行っているんですけど、冒頭を読み返していったりすると「あ、面白いんじゃない?」「ここは変えたほうがいいかも……」という感じで、校閲さんみたいなことをやっています! 校閲さんっていうのは、誤字脱字を探したり、表現について考えたり、事実と同じか、設定で矛盾していないかなどを調べる人です! それで、自信が持てるまでやっています! 自信が持てても、また別の日に思いついた時にやっています! 繰り返していくと、「これは面白い!」って思えるようになります! ただ、これを同じく二次創作大好きな人に「私はこうしている」と言ったら、 自分が下手くそすぎて悲しくなってきた…… と言っていたので、このやり方は人を選ぶかもです! ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 小説を書くのは、楽しいけど難しいよね! お互いがんばろっ! では!