文化祭の役決めに納得いきません…
文化祭の劇で最初に役を決めるとき、監督の人とダンスの人はそれぞれ「監督」「ダンス」を選んでいました。 でも、後からその2人が急に主役のオーディションに参加して、そのまま決まってしまいました。 そして主役を希望していた私は1人だけ、オーディションに落ちてしまいました。 しかも2人は監督とダンスを続けながら主役もやる“兼任”になっていて、私はそれが少しおかしいなと思いました。 私は本当は監督も役者も両方やりたかったのですが、主役と監督を兼任する人がいたら、本当に役者をやりたい人が出られなくなってしまうと思い、役者だけにしました。 でも実際は兼任で決まってしまって……すごくモヤモヤした気持ちになりました。 先生に相談しても「兼任するなんてえらいなって思う」と言われてしまいました。 やりたい人が誰もいなくて兼任するならわかるけど、やりたい人がいるのに兼任してしかも選ばれるなんて…。 そう思うと、悲しくて悔しかったです。 先日文化祭が終わりましたが、私はそんな劇なんて正直見たくありませんでした。 だから体調不良を理由にして、劇の時間が終わった後に登校しました。 中学校生活最後の文化祭だったのに、こんなにつまらないものになってしまって… 毎日悔しくて辛くて涙が出てきます。 私の考えは間違っているのでしょうか? みなさんはどう思いますか?
みんなの答え
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辛いね…!
こんにちは~、ゆのあだよ~(_ _).。o○ それは辛いね…! ゆのあは、さーちゃん推しのミライさんの考えはおかしくないと思うよ。 自分を責めないでねっ! 参考にしてくれたら嬉しいな(*・ω・)ノ それじゃあまたね(^^)/~~~
それは確かにいやだね...!
ひすいです(^^)♪ それは確かにいやですね...。 兼任する場面を考えてほしいですよね。 本当にやりたい人がいるのに、兼任するなんて。 本人たちはやりたかったんだろうけど、もうちょっと周りを見て欲しかったよね。 しかも最後の文化祭だから、よっぽど辛かったですよね。 涙も出ると思います、ひすいだってその立場だったら出ます。 その分、自分はあの子たちのように、周りを見ない子にはならない、と思えるんじゃないかな。 ひすいは、それに気づくことができるさーちゃん推しのミライさんがすごいと思うよ! では!!