相手の気持ちを考えて
今日の6限目に、体育でバレーをしたんですよ。班で円になって、オーバーとアンダーを交互にし合うという授業内容でした。 班の中には私と仲のいいAちゃんがいて、Aちゃんはバレーが得意じゃありませんでした。 だから、パスされてもボールを打ち返すことができなくて。 そしたら、班の1人が「できないからやらないんじゃなくて、できないからやるの!」と言ってきて、 そしてそれに続いて2人が色々言ってきて、1対3になってしまいました。そしたらAちゃんが泣いてしまいました。 私が考えるには、(愚痴になってしまうんですが)そもそもAちゃんはバレーをしようと頑張っていたし、さっきの3人のうちの2人はパスなんて全くしないでボールで遊んでたくせに、バレーができるからっていい気になって、できない子を責めるのはおかしいと思います。 できることとできないことは人それぞれ違うし、道徳の授業とかで《相手の気持ちを考えるにはどうしたらよいか》みたいなのあるじゃないですか!なのにその時だけ「○○をしたら良いと思いました。」って言っても、そう思ったなら行動に移さないと意味がないし、口だけなんだなと思ってしまいます。 皆さんはこういう経験ありますか?
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
友達!
こんにちは~、ゆのあだよ~(_ _).。o○ ゆのあは経験ないけど、みーさんの言う通りだと思う! できることやできないことは人それぞれだし…。 言って終わりじゃなくて、行動に移さないと意味がないよねっ! 参考にしてくれたら嬉しいな(*・ω・)ノ それじゃあまたね(^^)/~~~
うー、それ絶対辛いやつ…
どうも、桜餅です! 私も、似たような経験があります! 「相手の気持ちを考える」という道徳の授業で、Cくんが「相手が嫌になることは絶対に言わない」といったんです。なのに、私と同じ班の親友で、苦手なことが多いBちゃんに対して「お前無能、どっか行って」だとか、変なあだ名をつけられていて、「やめなよ」といっても無視するし、授業中なんてCくんは全く何もしないどころか、学校のタブレットでゲームをはじめました。 もう嫌になっちゃいますよね。口だけ良いこと言って、そんなことをせずに、悪いことしかしない人は… 最後に一つ。無理しないでください。みーさんやAちゃんの周りには、先生や友達など、たくさんの味方がいるはずです! それじゃ!
みーさんがそんな気持ちなだけで十分
授業でバレーをやったんですけど トスとかは上手くできるんですけど スタートの時のサーブが届かなくて あれ相手側に1点入るんですよね確か 体育の先生の考えで皆に経験して欲しいから 今日の授業でサーブをしなかった人を 1人も作らないように言われていて 私頑張ってたんですよ 試合形式の授業だったんですけど 勝ちたい気持ちが強い子がチームにいて サーブ出来ないってちょっとね!!と 皆に聞こえるでっかい声で言われましたよ みーさんがそんな気持ちを 持っているだけで十分です