名探偵コナンについてどうしても聞きたいこと
まぐろ猫です! 小1から名探偵コナンオタクやってます☆
どうしても聞きたいことがあります。 名探偵コナンの、アニメ230話と231話「謎めいた乗客」についての質問です。 一番最後、哀ちゃんが「そう。これは、私をあの場から遠ざけるために、彼がつけた彼の血」とありますが、どういうことでしょうか? あれだけの血が出そうなコナンの怪我は、新出で先生に指摘されたあの腕の傷くらいですよね。 でも、コナンの服には血が滲み出ていなかったし、あれが哀ちゃんの足にどう付くのかなぁ、と。 意味がわかる人、誰かいませんか? それとついでに、あのコナンの腕の怪我がどうしてできたのかも教えて欲しいです。 お願いします!!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
多分だけど、、、
こんにちはーーー にゃんにゃんずって言います! まぐろ猫さん よろしくねっ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ 早速本題!
コナンが腕の傷から血を流して哀ちゃんにつけたわけではない バスが爆発する直前、車内に残った哀ちゃんを救出するために、コナンは咄嗟に「自分が大怪我をして血(血のり)を吐き、動けなくなった」っていう自作自演(お芝居)をした 詳しくは、、、 当時、哀ちゃんは「自分がここにいれば、いつか周りのみんなも組織に巻き込まれて死んでしまう。それならここで爆発に巻き込まれて死んだ方がいい」と、完全に生きることを諦めていた コナンが「大怪我をして動けない子供」を演じることで、哀ちゃんに「自分が死ぬこと」ではなく、「目の前で血を流して倒れているコナンを助けて、外へ連れ出すこと」に意識を強制的に切り替えさせた んで、哀ちゃんが自作自演だってことに気づいて、あの言葉を言った 怪我の理由→バスの後方に乗っていた犯人の仲間(内通者の風船ガムの女性)に動きを察知され、前方の犯人に合図が送られてしまった 通報がバレたコナンは、犯人から容赦なく銃を向けられ、威嚇として至近距離で銃弾を撃ち込まれた その際、弾がかすったか、飛び散った破片などによって腕に傷を負ってしまった ってことではないでしょうか? また キズなんで!