友達について
今年6月、友達と私である人のライブに行こうって話になりました。 チケットを応募して、結果はどちらもらハズレ。 これはしょうがない。 でも、それから少ししてから、先着のチケットも出たんです。 これなら行けるかも! そう思って友達にもう一度チャレンジしない?って聞きました。 返ってきた言葉は ごめん。今貯金中だから行けないや。 これもしょうがない。 そう思って私も行かないことにしました。 少し時間がたって、次はライビュがあることを知りました。 私は、友達をライビュに誘いました。 でも友達は、 お金がないから行けないや。 私は友達にはたくさんの推しが居ることを知っていたので、そっか。また今度行こう!で終わらせました。 問題は今日。 友達に朝こう言われました。 私、ライブ(現地)行けるようになった。 本当にごめん。 私の姉の友達のチケットが1枚余ってて、それで。 私は内心許せませんでした。 ライブがあることを教えたのも私。 ライブの応募期間を教えたのも私。 現地を教えたのも、電車がいつ、どこから乗るのかを教えたのも私。 ⇧ 上3つはライブが当たる前の話。 なんでそんな都合良く友達だけ行けるのか。 でも誰も悪くない。 だからこそ、何に怒れば良いのか、誰にこの気持ちを伝えたらいいのか。 分からなくてきずなんにかきました。 これまで、推しに会えるチャンスは沢山あった。友達を誘った。友達は全部断った。私も会えたかもしれないのに。 友達が断ったからって、私だけでも行けばよかった。そう思うかもしれません。 今の私もそう思います。 でも、それが出来なかった前の私にも腹が立つ。 少しだけでも同情してくれると嬉しいです。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
そかそか…
ぽてぽてにゃっ!白猫です(`・ω・´) こればかりは運の問題もありますし、 確かに誰も悪くないんですよね。 だけど誰も悪くないからといって、 主さんの感じたモヤモヤを無かったことに する必要は全くないんです!
その感情を友達にそのままぶつけるのでは なく、こうしてキズなんで言語化できた 主さんは立派ですよ。 誰も悪くないけどモヤモヤしたとき、私は 「出来事を憎んで人を憎まず」 っていうのを心がけるといいんじゃないかと 思ってます。 もちろん、相手に100%非があったら 許しちゃダメですし憎んでもいいです。 でも100%誰かの責任じゃないときって、 人を責めて何かが変わる訳でもない。 主さんはその友達が嫌というより、 出来事が嫌だと感じたって感覚に近い 気がします。 だからその部分を怒る対象にして、 友達の人格や生き方には干渉も否定もしない。 というスタンスをとるのです。 友達の思考や人格が出来事に直接反映された 訳じゃないからね。 あくまでも嫌だった出来事を受け入れ、 友達を「嫌だった人」ではなく 「嫌な思い出があった人」として、 嫌な思い出とその人自体は分けて考える… って言ったら伝わるかな。 とにかく主さんは自分を責めなくていい。 嫌なことは嫌って思っていいの。 受け入れた方が、忘れようとするより 心持ちはきっと楽だよ。 では~!ひまのさんに幸せパワーを! (*‘∀‘).♪.★