休みたくて休んでるんじゃないのに
私は、昔から風邪を引くとすごく長引いて、平均3日くらい、酷いときは1週間以上学校を休んじゃいます。 頻度も結構高くて、一学期間に一回以上は必ず風邪を引いてしまいます。 六年生になってから、先生に「学校を休むのは良くない」「よく休む子には大事な仕事を任せられない」と言われるようになりました。 先生の言いたいことはすごく分かるけど、私だって休みたくて休んでいるわけじゃないです。 本当は学校に行きたいし、休んだら授業についていけなくなったり、授業受けてないのにテストやらないといけない、とかそういう代償があることも分かってます。 それでも体調が悪くて、休む選択を取らざるをえないんです。 先生に「なんで体調を崩すの?」「理由がないなら来れるよね」と言われたこともあります。 どうしたらいいでしょうか。アドバイスお願いします。
みんなの答え
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大変ですね…。
こんにちは まず…結論から言うと、先生は理解がないんですね。 風邪を引くのは仕方がないことだし、長引いてしまうことが多いのは質問者さんの体の個性であって、悪いことじゃないので… 先生だって風邪ひいて休んだ事なんてあるでしょう、長引いてしまった事もあるはず。 それでいて一方的に質問者さんを責めてるのは問答無用で先生側が悪いと思います。 対策としては、まず親御さんから先生へ説明してもらうべきなんじゃないでしょうか?まずは一度先生に言われた事をお母様などに説明してみるのもありです。 親御さんも味方してくれない場合は他の先生、保健室の先生、カウンセラーさんなどを頼るのもアリかと思います… 第三者から言われれば心の中では思っても質問者さんに直で言いつけてくる事は普通ならなくなるかと… とにかく言えるのは、あなたは何も悪くないですからね…! 長文失礼しました