怖い話おしえて~!
ぼくは怖い話が大好きです。なので、皆さんが知ってるこわ~いはなしを教えてください!!待ってます!!!!!!!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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ミルキ一はママの味
ミルキ一家はびんぼうでした.ある日ミルキ-のお母さんはミルキ一が悲いそうだったのでじ分のうでをミルキに食べてと言いました。そしてミルキ一は食べました。ミルキ一は次の日おなかがすいたのでお母さんを食べました.
ミルキ一はママの味
ミルキ一家はびんぼうでした.ある日ミルキ-のお母さんはミルキ一が悲いそうだったのでじ分のうでをミルキに食べてと言いました。そしてミルキ一は食べました。ミルキ一は次の日おなかがすいたのでお母さんを食べました.
テレビ
私は今曰友だちと遊びました。家に帰ると電きをつけました。 私はさむかったのでおふろに入りました...するとリビングから音がしました。 気になり、すぐあがりリビングにいくとテレビがついていました・・・ でもだれもいません・
いくつか
いくつか教えますっっ すいかさんと同じく私も大好きだよー! ①夜寝ていると人の気配を感じた。勇気を出して見てみると・・・・・・ 人の顔みたいなものがあったよ・・・・・・ ②自分の部屋のドアが・・・・・・勝手に開いた・・・・・・ ③自分の部屋のドアを開けようとすると・・・・・・いつもより軽い気がす る・・・・・・ ④階段のところに・・・・・・人影が・・・・・・ 父とおばあちゃんはいたんだけど・・・・・・位置的に階段のところに 影はできないはず・・・・・・ ⑤母に「柊奈(ひな)ー!」って呼ばれたと思って、「はーーい」って 返事して行ったけど・・・・・・呼んでないらしい・・・・・・ 思い出したらまた回答するね!
意味がわかると怖い話
意味がわかると怖い話です。 かなちゃんと言う女の子がいました。かなちゃんのおじいちゃんは、もうすぐ死にそうでした。そして,おじいちゃんは、かなちゃんに「わしが死んだら悲しんでくれるか?」かなちゃんは、「うん」と答えました。その翌日おじいちゃんは死んでしまいました。おじいちゃんが死んでから3日後かなちゃんも死んでしまいました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 解説 「わしが死んだら悲しんでくれるか?」…「わしがしんだらかなしんでくれるか?」…「かな、死んでくれるか?」 かなちゃんは「うん。」と答えてしまったので3日後に死にました… どうです?怖かったですか?では!
意味怖
ある日、母と父と子が3人で住んでいた。 母「うわ一これしんれい写しんだ!」 父「ほんと!」 その写しんには、ふつう女の子と、ボ口ボ口の女の子がいた。 母ΓSNSにアップさせるから、うちの子は顔かくすわ」 母は、ボロボロの女の子の顔をかくした。 かいせつ 母と父たちは、自分の子に食べ物を全くあげなかったこと
実際にわたしが体験したお話です
タイトル通りわたしが体験したお話です。 わたしがお風呂に入っていて、テレビを見ていたら『ピッ』とテレビが消えたんです。私は、びっくりしてドアの方を振り向きました。しかし、誰もいません…それから、毎回同じ時間にテレビが消えるんです。そして,振り向いても同じく誰もいません。お母さんとたまにはいるのですがその時はなりません。何故か私が1人で入っているときにだけ消えるんです。その現象は今でも続いています…
くびのないそげ
あるよる‥女1人・男1人でハイオクのびょいん「もうつかわれてないびょいん」にいった2人うなりごえがきこえた.まっていると…いきなりくびのない男?女?がはしっておいかけてきた.そのびょいんは、昔じっけんだいにされた人がいたらしい.
意味怖
お父さんは父で子どもの男の子は子で人物がしやべリま一す!しある曰父と男の子でテレビを見ていました。子「キャハハッおもしろいね-」父「そうだな一亅子「あっ」男の子はきれいな女ゆうさんを指さしました。父「どうしたんだい?」子「ん?なんでもないよ」次の曰その曰は仕事に行くのにまだ時間があったので、テレビをつけ、朝の二ュ一スを見た。父は、びっくりしてテレビから目がはなせませんでした。ぐうぜんなのか、きのう男の子が指さしに女ゆうが死んだと言う二ュ一スでした。また、2曰後 子「パパ一」父Γなんだい?」父は子どもがふと指さしたほうこうを見た。すると、最近売れている俳ゆうがいた。きのうのはぐうぜんだと父は自分に言い聞かせ、父「OOOさんがどうしたの?亅と聞くと、子「ん?パパこそどうしたの?00Oさんがどうしたの?はこっちのセリフだよ-急にきかないでよ一W」父「そ、そうか」男の子は自分が指さした事を忘れている様子。でも、次の曰父ほかくしんする。この子が指さした人は死ぬという事を。父がお昼休けいの時間、おにぎり片手にスマホのネット二ュ-スを見ていた。すると、またきのう男の子が指さした俳ゆうが死んでいた。
一年のカウントダウン③
ゆーでーす!前回のつづきからどぞ!わ…わたし み…友達のみさき だ…友達のだいち せ…先生 わ「う…そでしょ?」だ…「本当だ。」わ…「冗談はやめて!うそつかないで!」わたしは叫んだ。み…「本当よ…。」わ「いや!もう言わないで!」わたしはトイレヘ逃げた。わ「一緒にバスに乗ってれば良かった…。ごめんなさい。ごめんなさい。」ガッシャン!み…「キャーーーーー」つづく