怖い話おしえて~!
ぼくは怖い話が大好きです。なので、皆さんが知ってるこわ~いはなしを教えてください!!待ってます!!!!!!!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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一年のカウントダウン②
こんちー!ゆーでしゅ!今回はキャラクターがしゃべるよ!読む前に覚えてください!わ…わたし み…友達のみさきちゃん だ…友達のだいちくん せ…先生 前回のつづきから、ど一ぞ!はぁ。わたしはテストの点をみてため息をつく。72点。母さんにおこられる~。せ「100点をとるように頑張ってください!」わ「ふあーい」わ「あ。そうだ。せんせー、わたしの友達の足を骨折してる子なんですけど。最近きませんよねー。どうして休んでいるのか、知っていますか?」せ「…用事を思い出した。」先生はどっかいっちゃった。み「ゆづきの友達は…亡くなったよ。」だ「そうだ。昨日バスに乗っていたら、交通事故にあったんだよな。」つづく!
一年のカウントダウン①
ザー(雨の音)わたし-みねもとゆづきは、雨の中を歩く。近くには、学校の友達がいた。その友達は足を骨折している。友達はバスにのった。わたしは足を骨折しているから、心配だったけど、家に帰った。 つぎの日、骨折している友達は学校に来なかった。 つづく!お楽しみに!
呪いの館
ども!りんごのきでーす!前回のつづきから、どうぞ!T「た、た、たす…たす…けて…助けて!」M「逃げて!逃げてー!」TK「美香」青鬼は、美香を食べようとしていた。TK「やめろ!」M「…ごめんね。みんな。」美香は、微笑みをのこして、青鬼に、殺された。M「美香!」卓朗は泣いた。そうすることしか出来なかった。つづく
呪いの館2
りんごのきでーす!今回は、「呪いの館」のつづきでーす。じゃ、スタート!TK「美香!」美香は消えた。S「…」T「美香ちゃーん!」S「美香さんを、助けに行きましょう。」TK「…ああ、そうだな。」「ドーーーーン」T「うわー」TK「何だ!この揺れは」S「大きい何かが暴れている可能性がたかいです。」TK「よし!いくぞ!」T「いやだよぉ~。怖いよぉ~。」「ドーーーーン」「ドーーーーン」S「こっちに近づいています。」TK「よし!…は?」S「…っ?」そこにいたのは、ブルーベリー色の巨人、青鬼だった。その青鬼の手には、美香がいた。M「みんなー、逃げてー!」美香ちゃんは、泣きこぼれている。つづく
呪いの館
こんちー!りんごのきでーす!私が友達から聞いた怖い話をしまーす。ま、「青鬼」のパクリらしいけど(笑)。T…たけし S…ひろし M…美香 TK…卓朗 ある日、美香ちゃんと卓朗君とひろし君とたけし君は、山奥にキャンプにいった。そして、帰ろうとして、山を下っていたら、たけし君は、古そうな館を見つけた。4人はその館に入った。そのとき、「ガッシャン!」ドアがしまった。T「うわー」M「なに?卓朗、どういうこと?」TK「俺にも、さっぱりわかんねー。くそっ」S「おかしいですね。僕たち意外に、誰かいるんでしょうか。」TK「バカやろう!そんなこと今いうな!」M「キャーーーーー」TK「美香ー」つづく
死の世界2
ガイコツが言った。「お前はだれだ。」と。現在,私は泣いている。ガイコツが私の体を乱暴にけっている。私は叫んだ。 「やめて!」 次の瞬間私はまた,知らない場所へテレポートした。目を開けた。私の顔がガイコツになっていた。私は悲鳴をあげた。 「きゃー」 つづく
死の世界
怖がりの人は読まないでください。私は泣いた。(1時間前)私は○○から逃げていた。○○は白いワンピースに血をつけていた。そして、血塗れのナイフを持っていた。私げんかいで倒れた。そのとき、どこかえ、テレポートした。目を開けると、ガイコツがいっぱいあった。後ろに気配を感じたので、後ろに振り返った。そこには、ガイコツがいた。 つづく 名前は「納豆」です。
私が考えた怖い話
雨の日でした。わたしは5時間目に体育をするはずでした。図エになりました。私のとなりの席の子は作るものが完成していました。みんなが帰りました。私は帰りませんでした。ずっと不思議に思ったのです。私のとなりの席の子は休みだったのに何で作ってあったんだろう、と。
本当の話
こんにちは!こわい話マ二アのうわ一です これはちょっと不思議な話です 学校で、4台じゃロがある中の1台がまったく使われなくなったのです 使われなくなった理由は、1・きゅうに水圧が変わる.2・赤色の水が流れた.3・冷たい水から温かい水にかわる. わたしが不思議に思っているのは2番です.
本当の話
どうもこんにちは!こわい話マ二アのうわ~です! これは本当に体験した話です。 わたしは少しねるのかおそくなり、夜の10時にねました。その時家族はねていました。 ちょっといやな予感と思いました。 しかし、なにもおこらず、安心して深いねむりにおちました。しかし目がさめると自分が見えました。 そう…ゆうたいりだつしていたのです。 でも夜たくさん遊びたかったので、外にいきました。「あ~もう帰らなきゃ!」と思い家に帰りました。 しかし!まどから家に入れません!どうやっても入れないのです。 すると誰がおいでおいでとするのでいってみました。 いってみるのその男の人が消えていて、かわりに家のまどがあいていて中に入れました。 あの男の人がいなかったら私は今、生きていないと思っていて、男の人に感しゃしています。