こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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勝手に動いた!
にゃんにゃんです。 ついこないだ、多目的ホールで給食を食べていたら、歯磨きをする水道の所にバットみたいなのが置いてあって、それが勝手に「ガタン!」と、動いたんです! 風ではなかったです!窓しめてたので……。 怖いっ!
地味に怖い話
家なんですけど、自分の部屋に入ったら「ウ~~」って低い声が耳の近くで聞こえたんですよ。おとんに調べてもらったんですけど何もありませんでした・・ それと昔黒っぽい煙が見えたんですが自分だけみたいで・・しかもよく耳鳴りに・・ ぁ~おそろしや!
ちょっとビックリ
吹奏楽部なんですけど 二年生だけで練習してたとき後ろで足音がしました。 先輩が見に来たのかな?と思い、後ろをむくと 誰もいませんでした…:(;゙゚'ω゚'): ぎゃーと叫んでしまいました(苦笑) 友達に、足音聞こえた?と後から聞くと、 した、ビックリした…と言っていました。 あんま怖い話じゃなくて、ごめんね でも私にとっては恐怖の事件でしたぁぁ…(´・ω・`)
怖いっていうか・・・
私の怖い・不思議な体験は、友達と下校中にガソリンスタンドからだれも乗っていない車が後ろ向きでものすごいスピードを出して通り過ぎたことです 友達がいなかったらひかれてたかも 怖かったな~。。。 いや、不思議?
経験あります。
こんにちは。RINGO☆でーす。 うちの友達、Yくんが体験した話を聞いてください。 朝、腕に、赤い点みたいなのが、4つほどあって、「なんだこれ」って思って見てたら、ちょうど手の形になってて「えっ」って思ったそうです。 その時はあまり気にしなかったそうなのですが、その日の6時間目に事件は起こりました。 その時間はお楽しみ会の準備をしていて、Yくんはホッチキスを使っていたのですが、そのホッチキスで、自分の手を、挟んでしまったそうです。(無意識に) その後、呪われているのではないかと、話題になりました。 今度はうちが体験した話。 うちの寝室は、3階で2階はリビングなんです。寝室で横になっていたとき、(夜)リビングから誰もいないはずなのに、足を引きずるように歩いてる音が聞こえたんです。怖かったよ~
ありまーす!
これは、1年前のことです。友達3人で、お泊まり会をしたんです。私達は、久々のお泊まり会だったので、はしゃいで、夜ふかしを、していました。私が、怖い話でもしよう!と、ノリで、言って、みんなで、本当にあったのを、優先に、12時あたりに、ちょうど10話目くらいでした。そしたら、大きな音がして、気味が悪かったので、皆寝てしまいました。次の日に私が、早く起きたから、先に着替えて、皆を起こして、リビングに行こうとすると床が液のようなものがべったりついていました。後で、聞いた話なのですが、12時あたりまで、起きていた友達のお母さんは、大きな音は、聞こえなかったと言っていました。
続きです。
その時Aはこんな小さい女の子がとても強い力があるのはおかしいと思っていました。Aは女の子のお母さんの前に来るとお母さんは 「うちに遊びに来ない?」 と言いました。Aはもう遅いからと言って断りました。するとお母さんはものすごい力でAを引っ張り林の中へ連れ込もうとしました。その時Aは気づいたのです。この体温は人間のものじゃないと…。 Aは抵抗できませんでした。するとAの頭の中にAの亡くなったおばさんの声が聞こえたそうです。 「Aちゃん!逃げてー!」 すると反射的にお母さんは手を離し、その隙にAは逃げました。すると何故か懐中電灯がパッと付き、その光景を目にしたAはゾッとしました。 そこは、辺り一面墓場だったのです。 Aは一目散に家に戻りました。そしてAのお母さんや先生から色々な話を聞きました。 あの母娘は20年前に事故で亡くなっている母娘だったこと。 娘と母は最後会えないまま亡くなってしまったこと。 助けたくれたおばさんは小さい頃Aを可愛がってくれていたこと。 塾の鞄についているお守りはおばさんの手作りであったことなど…。 以上です!
小学生の時の夢…
これは私が小学二年生の時の夢の話です。 幼稚園バスが友達の家の近くに止まった時に私は席から立ちました そんで下を見たら、目玉が落ちてきて右の目玉と赤黒い血が沢山出てきたことです。 これだけなのですが、その時は私は2年生だったタメめっちゃ怖くなりました笑笑
日常茶飯事だけど
私は毎日幽霊が見えます毎日見ても怖いですあと幽霊なんていない!って言ってる人は見た事ないだけです幽霊が毎日いると怖いです。 幽霊怖い二回言ったな
怖い話(長文)
友達Aに聞いた話です。Aは転校生なですが前住んでた村が嫌になって転校したそうです。村は昔たくさんの人が殺された場所らしく、今もその霊が沢山いるそうです。風がないのに風車が回ったりしてとにかく怖かったみたいですが一番怖かった話を書きます。 Aは村に一つの塾から家に帰る時携帯を持っていないので公衆電話を使っていました。真っ暗だから懐中電灯使って家に帰っていたのですが、その日は懐中電灯が付かなくなっていたので月明かりで走って帰ってきたそうです。Aは公衆電話ボックスについた時、ぼんやりと白い影を見ました。近づくとそれは小さな女の子で、電話ボックスの前で大泣きしていたのでAは声をかけました。 「お母さんがいないの。」女の子は泣きながらAに訴えたのでその子の母親を探してやることにしました。辺りは山ばかりで真っ暗でした。そうしたら女の子は「お母さんの声がする。」と言いながら林の中へ入っていきました。林を抜けると石がゴロゴロと転がっている場所に着きました。暗くてよくわからなかったけれど奥にお母さんらしい影が見えました。Aは女の子に強く引っ張られてお母さんの所へ連れてかれました。続き書きます。