こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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鍵があかない…(゚ロ゚ノ)ノ
わたしの体験談をおはなしします。去年の夏のことですかね。夏休みの水泳開放から帰ってくると家族は出掛けていました。なのでわたしひとり。鍵を手に持って家に帰りました。家に着くと鍵を鍵穴にさしました。鍵穴は2つあるのですが2つともあけても開かないんです。何回やっても。やっと開くと生ぬるい風がふわぁっとわたしの周りを包み込みました。 これで終わりです。
林間学校で。。。
あたしが小五の時に怖い体験をした話をするね。林間学校の宿舎は結構山の方にあって、夜に肝試しに行った。そしたら理科の先生が懐中電灯を持って、ナイトハイクの前に怖い話をしたんだ。内容は 「数年前このあたりでは謎の小学生の失踪が相次いでいた。見つかった時は記憶が無いくらい怖くてみんないなくなる前に共通のものを見てたらしいんだ。白いワンピースの黒髪の女で昔飛び降り自殺をした幽霊だ。もし見た人は二日以内に行方不明になって一週間後に何故かまた出てくるんだ。テントに戻る前にあの女が居ないかよく確認してください…」 そのあと宿舎に戻ってみたらあたしのベッドの隣だけ太くて赤い文字で「タスケテ」って書いてあった。前からあったら気がつくはずなのに、すごく不安になって1人の友達に相談した。それからなるべくそれを見ないようにして寝たら次の日その文字は消えていたんだ。そのあとハイキングに行く前に布団をたたむんだけど、あたしのベッドから消えていたはずの「タスケテ」は、隣の友達のベッドに写っていたんだ。あたしも友達もびっくりした。なぜならその友達は他の皆は知らないはずの「タスケテ」の文字を相談した子だったから…
あります!
信じられないと思いますが、私は、霊感があります!一年生の時何かの教科をしていました。ノートに書いていると同時に先生が真横を通りかかると先生の腕から下に血まみれのサッカーのユニフォームを着た男の子がぶら下がっていました!とても怖かったです。
マネキンが…
母と買い物に行った時のことです。服売り場のマネキンが目を動かして私の方を向いたんです…怖い…
ここにいるのは何人?
私は、私のお母さんと友達のSちゃんのお家に行きました。少し遊んで、お土産のロールケーキを食べようという話になりました。そして、私のお母さんは言いました。じゃあ五つに切るね。そこに居たのは、私と、私のお母さんと、SちゃんとSちゃんのお母さんの四人でした。1人多い...その家には、霊が住み着いていたから...
ありがとう
私の親戚が亡くなった。 あんなにかわいがってくれたのに。 そう思いながら降るいつもの坂道。 シャァァァァ… 自転車の滑らかなタイヤの音に、複雑な気持ちが嫉妬するようにおもえた。 でも、いつも必ず足止めを食らう踏切が見えて、今日はなぜかこのまま行ける!!と思った。 そのままのスピードで1つ手前の交差点に差し掛かったとき。『右にいっちゃあいげねぇだ…!!』と、親戚の声。えっ…!右…?とりあえず少しスピードを落とそう…!訳もわからずブレーキをかける私。止まった…!その瞬間。キキィィーッ バンッ…!右方向で鈍い音。 衝突事故だ。もしあのままいっていたら私は生きていないだろう。ありがとう。守ってくれたんだ…! その時から私は、人の死に対する考えが変わった。
小さい時に経験した、不思議な話
それは・・・私が保育園の年中くらいの時かな? それくらいのときに、不思議な体験をしたんです。 私がいつものように、家でテレビを見ていたら、誰かに背中をポン、ポンと叩かれたんです。 誰だろう?と思って後ろを見ると、後ろには誰もいませんでした。 あ、じゃあお姉ちゃんかな?と思い、お姉ちゃんに今私の背中叩いたでしょ?と言いました。 そしたら、お姉ちゃんは、え?私そんなことしてないよ?と。 おかしいなと思い、今度はお父さんに同じことを聞きました。 そしたら、お父さんも、してないよ?と。 その時そこにいたのは、私とお父さんとお姉ちゃんだけでした。 じゃあ、誰が叩いたんでしょうか・・・。 今でもわかりませんが、もうあんまり気にしてないです。笑 長文失礼しました。 お疲れ様です。
手
私は、毎日ランニングをしている。 これは、中学二年生の頃の話。 美容院で髪を切ったあと、私は、いつものように、黄昏時(たそがれどき)にランニングをしていた。 自分の卒業した小学校の前でUターンして、家に帰るといういつものルート。 そして、Uターンして、川の前を通った時、視界の端に肌色のものが見えた。 …! それは手だった。 私は、一目散に家に帰った。 その後、いつものようにご飯を食べ、ベッドで寝ていた。 …2時に、誰かに起こされた気がして、目を覚ました。 体が動かない。何も動かない。重い。 暗闇に目が慣れた。その時に、見えたのだ。 右手のない、男性の姿が。 右手のない男性は私の上に覆いかぶさっていた。 私はその日眠れなかった。ずっとそいつは付いてきた。 英語の時間、リスニングのCDを流していた機械にその男が近づいたのだ。 そうすると、砂嵐の音が流れた。 2階の部屋に、服を取りに行った時も、そいつがいた。叫んで親を呼んだが、その男は消えていた。 その後、私は、手を見た場所にもう一度行った。 次からそいつの姿を見ることは無かった。
ヒャ!
私が体験した本当にあった怖い話… 一ヶ月前、学校のトイレに行くと、たくさんの髪の毛が落ちていました。それで不気味で、家に帰ってトイレに行くと、それはまたたくさんの髪の毛が落ちていました。 怖くて怖くて下を向いていると、コンコン、コンコン、と、二階から音がしました。その時私は家に一人だったので、誰もいないはず…と思いながらトイレのドアを開けると…髪の毛がたくさん落ちていました。その先にも…その先にも…その先にも…落ちていました… その髪の毛をたどって行くと、階段につきました。 すると、「ねぇ私の髪の毛どこか知ってる…?あなただよね…盗んだの…」 私はびっくりして、逃げました。 するとある話を思い出しました。 2日前、父親に虐待されて髪の毛を引っ張られ、髪がなくなった女の子がいて、その女の子は苦しみと憎しみに耐えられなく、マンションから飛び降りた…という話を思い出しました。 もしかしたら、その女の子だったのかもしれませんね。そうだと考えると、可哀想に思いました。 もしかしたら…今このサイトを見てるあなたの後ろにも… 実はこの話の幽霊は…わ・た・し です… 騙された…?
そんなに怖くないけど・・・
私の学校の1年1組の黒板は、一番上に上げても、1時間後には必ず一番下に下がっている! そんなに怖くないですが。。