こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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ドキドキさん
私は何個かありますよ! その中でも聞いてほしい物があるんです。 それは最近のことですよ。 私は学校で国語の勉強をしていたんです。 その時私の後ろに気配を感じました。勘違いだとお待ったのですが、勘違いじゃなさそうなんです。その時はあまり怖くなかったのですが少したったときに腕を誰かに 「ツンツン」と触られたのです!めっちゃびっくりしました。 誰かが触ったのかと思い後ろの席の人に聞いて見たのですが、やってないといいます 怖いです。
スクラッチで……
スクラッチでコメントしたら……コメントを書いた時間が一秒後になっていた……
遠距離恋愛(えんきょりれんあい)※意味怖
K・・・彼氏 H・・・彼女の母 A・・・明子 あきこ(彼女) 遠距離のAとは、どんなに忙がしくても毎朝晩のメ一ルは欠かさない。それが長続きの秘訣だとKは思っている。 けれど、ここんとこあまりに忙がしすぎて、お互い挨拶程度のメ一ルしかできなかった。 久々に電話をかけたが電源がλっていない・・・ そのとき.Kの携帯が鳴った。 「実はね。明子が最近音信不通でね・・・。心配になってAの部屋に行ったら、Aの白骨化した死体が・・・」 泣きじゃくるHからの電話に俺は絶句した。 解説 死体が白骨化するには、数ヶ月かかる・・・。では毎曰メ-ルしていた相手って・・・?
これは、私のお姉ちゃんが体験した話です。
ある日、お姉ちゃんが家に帰って来た時の話です。 お姉ちゃんは、家のインタ一ホンをおしました。すると、誰かが、 「...はい」 と小さな声で言ったのです。でも、家のドアはなかなか開かないので、お姉ちゃんは自分で開けました。 家に入ると...なんと、誰もいなかったのです。(終わり) 私だったら、itもた,乙もいられなUなあ...
皆さんよりは、怖くないけど・・・。
本当に、私達にあった話です。 私と友達が、休みだった友達のプリントを届けようと、行こうとした道に、 途中から、気味の悪い声が聞こえてきたんです。「ひいーーーーーーーーーーーー」 という感じでした。そして、帰り道にも同じ声が・・・。 誰かに見られた感じがしたので、これで終わります。 少し長かったかもしれません。すいません。 皆バイバイー
本当です!
①かってにドアがあく。 ②キッチンからだれもいないのに物音がする です
不思議でした
昨曰の出来事です。 私がへやで、マンガを読んでいると、冷たい何かが私の首をさわりました。うしろを見ても、だれもいません。気をとりもどして、もう一度マンガを読んだそのときです!!とっても小さな女の子が、私の手の上にちょこんとすわっているじゃありませんか!!!!!!女の子はこう言いました。Γあぶないよ」私が、「何があぶないの?」と、聞き返しても、「フフフッ」とぶきみに笶うばかリで、こたえてくれません。 そして今曰、私はじてん車とぶつかって、右手と左足をこっせつしました。...... あの女の子は、来未をよげんしていたのでしょうか??あれから、女の子はあらわれていません...........
ふしぎな子
ハ口で~す(≧▽≦)優兎です!これは9歳の時に体験したお話しです。(実話)見たってや~ ある曰、私は外を歩いていた。そしたらふと、 「わっ!」 私はなにかにひっぱられた。横を見ると、小さな女の子がいた。 女の子は片手がなかった。でも血はでていなかった。「誰だろう…。」 女の子は、「お母さんはどこ?」と言った。迷子なのか… 私は一緒にお母をさがした。けど、見つからなかった。一緒に家へ帰った。 女の子としゃべっていると、親は変な顔をしていた。「…?」次の曰も一緒にさがしたけど みつからなかった。そこにあった神社にきいたら…「ちょっと中に入って一緒にねんぶつをしよう」 といわれてしたら…女の子はいなかった。Γあの子はもう大丈夫ですよ。」…え?
なぜかボッチ
ー学校にてー 先生「じゃあ二人組つくってぇ」 皆「ガヤガヤガヤガヤ」 俺「キョロキョロキョロキョロ」 先生「あ、凌余ったか、じゃああいつらのとこ入れてもらえ」 俺「…コクッ」 変な奴ら「なんだお前か。他行って」 俺「…コクッ」 ー結局一人ー どう。泣けるだろ
ピエロのおもちゃ
僕は修。僕は今、おもちゃを買いに来ている。 修「お父さん!僕、これがいい!」指差したのは、ピエロがバットを持った人形 父「おっ!これか!」 修「うんっ!」 ……その夜…… 修「んっん喉乾いたな 飲み物とってこよ」 飲み物をとりに行き、終わって、ベッドに戻ろうとしたとき、今日買った、ピエロのおもちゃが、自分の目の前にたってました。良くみると、ピエロが持ってる、バットが、オノに変わってました。 ピエロは( ^ω^ )こんな顔で修の首を切りました。 修「いったぁー」 修は、ピエロと同じようになってしまい、両親を、自分と同じようにして、今も都会をさ迷っているんだとか