こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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子供を乗せてはいけない坂
ある日のこと、給食中に、友達が「子供を乗せてはいけない坂があるんだって」と言った。そして、「その坂で子供を車乗せると子供は、死んでしまうらしい」と言った。そして、私は、「ただの交通事故じゃん」と言った。すると男子が、「それを言っちゃーおしまいよ」と、言った。 終わり!
近づくもの
多分色んな人は経験してると思います。 僕は夜中に目が覚めて、あるものが近づいてくるのに気づきました。しかもそいつは1時間ごとに近づいてきました。そして場所を変えてもついてきます。そして朝になり、そいつは目の前まできて絶望しました。そうです、それは部活の朝練です
謎の家
私の住んでた所はもう本当に田舎で周りには田んぼとかでお店などそんなのはありませんでした。ある日、友達と外を歩いていたら木や草などで隠れてる古い家がありました。その家は誰も住んでいないような空き家でした。その家には、パイプみたいなのが外から繋がっていて友達が中を覗きました…。すると何か音がするのです。でも、誰もいないはずだし周りには何かしている人もいなく友達と二人です。でも、音がするので空き家の方に少し入ってみると猫の鳴き声がしてました…。でも猫はいないしでも鳴き声がするんです。不思議に思い二人で私の家に一旦戻ってその出来事を話すと昔、猫好きのおばあさんが住んでいて戦争のせいで猫がいなくなってしまったそうです。それ以来、猫の鳴き声を聞こえるんだそうです。しかも、それは大人には聞こえなく子供に聞こえてそれも、ふとしたときだそうです…。
意味怖
クリスマスにサンタから男の子はズボンをもらった。男の子は喜ばなかった。次にサッカーボールをもらった。男の子は喜ばなかった。今度は、自転車をもらった。男の子はとうとう泣き出してしまった。 意味 男の子は足がない。だから嬉しくない。
ハッピーキャンディー
美咲ちゃんは、今のクラスに馴染めずにいました。そのクラスでは、〇〇橋で午後4時44分になるとおじいさんがキャンディーを配っていてそのキャンディーを食べると幸せになれるというものでした。帰り道、みさきちゃんが〇〇橋の上を歩いていると、おじいさんがいました。そのおじいさんがみさきちゃんに気づくとおじいさんはみさきちゃんにキャンディーを特別に2本くれました。もう一本は友達になりたい人にあげなさい。キャンディーを食べるときは絶対に他の人に見られてはいけないよ。みさきちゃんはそのおじいさんとの約束を守り、一人で隠れて食べました。次の日、みさきちゃんは美香ちゃんにもあげないと怒られると思い、美香ちゃんにもキャンディーあげました。すると美香ちゃんは、「今からハッピーキャンディーを食べまーす!」といいました。みさきちゃんが止めても、私の勝手でしょ!といい聞きませんでした。その後、美香ちゃんは何を食べても味を感じなくなりました。もし、ハッピーキャンディーをもらっても、一人で食べるようにしましょう。でなければあなたも美香ちゃんのように不幸が降りかかるかもしれませんよ。
誰?
私の家に家族以外の誰かがいる。 お風呂でも、テレビを見ていても、寝る時も、いつも視線を感じるんだ…
頭
みわみわです☆これは中1の夏期学校で体験したお話しです。私の班は女子6人の班で夜に寝る班と同じです。宿の部屋に入ったとき、大きな穴がありました。落ちないように皆で手を繋いで穴を見ました。そしたら声が聞こえて、「私の頭が後ろから来てるよ、見ないでね」・・・と。慌てて皆で扉の方を向いたらさっき見たら無かったバカデカイ人形の頭がありました。扉を開けてまわりを見たけど誰もいませんでした。先生たちがいる部屋に行くと生徒全員がいて「何してたの?放送で皆集まれって言われたじゃん」と言われました。放送なんか聞こえなかったのに・・・。ぎゃあああああ!
エレベーターの恐怖
ある日、マンションの1階で1人でエレベーターを待っていた。エレベーターが急に上に上がった。6階だった。その時は怖くなかった。でも…このマンションは5階までだったような…急いでかくにんした。5階までだった。目をこすりもう1回かくにんした。やっぱり 5階。とやっているうちに6階に着いたようだ。エレベーター前に行ってじっとみた。ゆっくり降りてきた。とても怖い。ドクドクと胸が鳴る。1階に着いた。ゆっくりドアが開く。急いでかくれた。 人が乗っている。下の方を見ると足がない。急いでにげた。顔は見れなかった。階段で家まで上がった。帰ってカギをしめた。安心してお母さんに話すとこのマンションは昔、6階まであったそうだ。 でも火事でなくなってしまったそうだ。その時亡くなってしまった 人がいたそうだ。その出来事があってからその事を思い出すたびに 不幸がおきるようになった。霊でもついたのだろうか。 でも気づかれなかったよね…エレベーターが上にあがっていった… おしまいです!
なに?
あれは、今年のGWの事。埼玉の親戚の家に泊まりに行きました。夜、私は母屋と階段でばっちりつながっている離れの部屋で寝ていました。その部屋は昔、パパのいとこがつかってた部屋でマンガがたくさんあって夜中の一時ぐらいまで読んでいました。最終巻までいってそろそろ寝るか~と思い立ち上がりました。軽くコケましたがこんな物音でパパたちが起きるわけもないとおもい電気を消しました。布団に入ると廊下の電気がついていました。すると、50cmくらいの影がありました。私は視界に入った瞬間目を閉じました。隣の部屋にはバァバがいましたが起きてくるわけもないし大きさもありえません。5歳の弟もいますが一人でこれるわけもありません。ものがあるのかな?とも思いましたが、入った時は無かったし普通ドアの前には置くはずもありません。私は目をあけず、身動きひとつとらずに自分が眠るのを待ち続けました。
竹刀いたーい・・・。
中一、剣道部のオリオン座の悪魔です!前、練習中に面をつけずに素振りをしていた時、ふざけていた友達の竹刀が飛んできました。その竹刀が頭に直撃しました。その時、わたしは気絶してしまいました。その時薄れゆく意識の中で見たものは走馬灯でした。