こわい話・不思議な体験談を教えて!
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実際に体験したお話
こんにちは。ひなりんです。 私は2階の部屋を片付けていたら疲れたので下に降りてきたんです。 そしたら2階で「ドンドン」という音が聞こえました。怖かったので、震えてました。 重くて落ちてきたのでしょうか?
妹の、お葬式で…
あたしには、1年半年の離れた、妹がいます。(いました。) その妹は、あたしが4歳、妹が2歳のときに、白血病にかかりました。そして、その2ヵ月後くらいに妹は、天使になりました。 そして、お葬式の日、亡くなった人と一夜一緒に寝るじゃないですか。 そのときに、母も父ももう寝ているのに、あたしは、全く眠くなく、一人でどたばた走り回っていました。1度や2度は、母達を起こしたのですが、起きる気配がなく、起こすことを諦めずっと走り回っていました。 そして数日後、祖母の家に行ったときに、「お葬式のときにあたしだけ一人でずっと走り回っていたんだ。」と話すと、祖母は、「何故かい?」と聞いてき、あたしは、「妹と一緒に遊んだ。」と冗談半分で答えると、祖母は、「ああそうかい。」と納得しました。それを不思議に思ったあたしは、母に「そんなことがあり得るのか。」と聞きました。すると、「あり得るかもね。」と返されたのです。 果たしてあたしはあの夜、本当に妹と一晩中遊んだのでしょうか。 と言う本当に体験した、不思議なお話です。
通ったのは誰?
これは実際に私が体験した話です。 今年の夏、アメリカにホームステイに行ったのですが、シャワーを浴びた後に歯を磨いていると、バスルームの鏡に廊下を歩いている人の姿が映りました。最初はホストファミリーかと思いましたが、廊下を歩いていた人の髪は黒色でした。また、ドアが閉まる音もしないのに廊下には誰もいませんでした。 その時はあまり気にしませんでしたが、今になって思うとある意味怖いです…(・・;)
赤い目
友達から聞いた話です。 ある女子中学生が古いアパートに住んでいました。 昔、このアパートに引っ越しをして、お隣さんに挨拶をしようとしたけど誰もいませんでした。家に帰ると片すみに小さな穴が開いていました。女の人は穴をこぞきました。けれど赤いのしか見えません。 次の日もその次の日ものぞいても赤いのしか見えませんでした。 女の人は不思議に思いながら、管理人にとなりの赤いことについて話しました。 その管理人さんは、《君のお隣さんは、赤い目の人だよ》と言いました。
こっくりさん
友達から聞いた話。 その友達のお母さんがこどものときこっくりさんがはやった。そのお母さんをS子ちゃんとします。S子ちゃんとS子ちゃんの友達はこっくりさんをすることになった。ほうかごこっくりさんをA子ちゃんB子ちゃんの3人でやっていた。ところが、B子ちゃんは怖がりだったので途中で十円玉を放してしまった。そこでこっくりさんは中断された。B子ちゃんには呪いがかかってしまった。ある日、B子ちゃんはなくなってしまった。A子ちゃんとS子ちゃんはこっくりさんの呪いだときづいたけど大人には言わなかったんだって。みんなもこっくりさんをやるときはきをつけて・・・・。
お化け屋敷で・・・
私は、児童館の中にある、お化け屋敷に1人の友達と行きました。 最後らへんで、私はあることに気づいてしまいました。 それは・・・、友達がいなくなっているのです。 私は、怖くなり、先生に言うと、「まだ出てきてないよ。」と言われました。 先生にお願いして、友達の家に電話をすると、「まだ帰ってきてないよ。」と言われてしまいました。 私は、先生に「児童館で待っていてね。」と言われました。 そしたら、数時間後に友達が児童館に戻ってきました。 「どこにいたの?」と聞いたら、「児童館から、とても遠い、公園にいた」と言っていました。 その、「とても、遠い公園は、歩きで1時間ぐらいかかる公園です。」 あんな、短時間でどうやって公園に行けたかは、謎に包まれたままでした…。
おばあちゃんの怖い話
私のおばあちゃんは、骨董好きなおばあちゃんでした。 私のおばあちゃんは、とても、大金持ちでした…。 ある日、おばあちゃんが人形コレクションを見ていたら、 異変に気付いて、見に行くと、人形の目が光っていました。 おばあちゃんは、気絶してしまい、朝に目を覚ますと、 いつもと同じ、人形のコレクションがありました。 あの時のは、「夢」・・・なのかな? いや、現実なのかな・・・?
402号室のナースコール
とある病院の402号室の怖~い話(・・; 402号室の患者は皆んな謎死をする 入院から3ヶ月12日目に心停止。 PM4時49分に決まって心停止… この2つが402号室の都市伝説だ… ある日、トメさんが入院してきた。 トメさんは階段から落ちて意識不明 83歳になる事からトメさん家族は 「入院させてください。死んだら、 知らせていただければいいので…」 トメさんは3ヶ月12日目に死んだ 死因は「突然の心肺停止」だった。 病院側はトメさんの家族へ知らせた 家族は「そうですか…ありがとう」 と、病院側とトメの遺体に告げた。 しばらく誰も入院してこなかった。 「ピーピーピー」ナースコール響く 誰もいないはずだ…なぜだろうか… 止めに行きたいのに看護婦は動かない。いや、動けないのであった。 恐怖で足がすくんでしまうのだ。 そこでa看護婦が402号室に向かった 「ギャァァァーーーー」 a看護婦の叫び声だった 「a先輩?aさん!!!!」 aさんは亡くなった。 なぜだろう
第三の目…
私が幼稚園児の頃の話です。おでこに第三の目があるって言いますよね。ある日、車に乗っていたら道路に白い服を着た髪の長い女性が倒れていました。でもお母さんとお姉ちゃんはわからなかったみたいです。そして、ある日私が幼稚園から帰ってきてその日は外で遊びたかったので、遊びに行こうと思ったらお母さんがダメっ!と言って私を止めました。今日は血のイメージがあるから外では遊ばないでね!と強く言われたのにもかかわらず、私はすごく遊びたかったのであそびにいってしまいました。私はその後、レンガの花壇におでこをぶつけてしまい、おでこを切ってしまいまして、糸で縫ってしまったせいか、第三の目が閉じてしまったのです。今でも傷は残っています。そしてその後、私は霊が見えなくなってしまい、その後私はお母さんの言葉を信じるようになりましたとさ。 おしまい
モナリザの話
この話は今から2~3年前の話です。 私が通っているS小では、モナリザの絵が飾ってあります。 その絵は、私が1年生の時からありました。(現小6) そのモナリザの絵には・・・ 血がついています!!! しかも鼻に・・・。 これはモナリザの鼻血だという噂です・・・。 このモナリザの絵もすでにありません。 でも教室に行く通り道でしたから案外怖いですよ・・・。 そのうちなれますが。笑