こわい話・不思議な体験談を教えて!
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霊感
夏休みに遠くに住んでいるばあちゃんに家に遊びに行った時のお話です。私の弟はまだ5歳なのですが霊感があります。私たちには見えていなくてもあそこに何かいる。や、急に泣き出したりすることもあります。私のおばあちゃんの家は何かと私も日インキで不気味だなと思ったりすることや写真に撮ったりするとオーブ(霊の魂のようなもの)がうつったりします。 そんなある日弟が急に真夜中に泣き出して一方のほうを見つめ指をさしているいる。などと言ったそうです。この話はお母さんから聞きました。私たちが寝ているときにおこったそうです。 私もその話を聞いてちょっと不可解なところがありました。 この日は私のいとこも来ていて一緒に寝ました。楽しかったからかずっと起きて遊んでいました。周りはお母さんたちもいて部屋はまだ明るくしていたのですがもう寝よっかという話になったので寝ることになりました。その時電気を消す瞬間おんなのこの霊が見えました。何が起こったかはわからなかったけど確かに見えました。その日は気にせずに寝ましたが、お母さんの話を聞いてちょっと怖くなりました。弟はその日のことは知らないといいます。以上です。
赤い紙―
あこちゃんがー?トイレに行って用を足した後、出ようとしたら あかいかみがいいそれとも青い紙ー?それとも… ? 俺との婚姻届けー? いらんわそんなん
おばあちゃん大好き
G県M市で、おった話です 孫のことが大好きなおばちゃんは、孫が来るたびおこずかいをくれるのでした。 あるひ孫が大学生になった時におばあちゃんの具合が悪くなり、孫は、タクシーに乗っておばちゃんの通っている病院に行くと、看護師さんが、 「おばあちゃんならなさなくなりましたよ・・」 孫はおばちゃんの家にいってみると・・・ テーブルに何といつものおこずかいとタクシーだいがあったんです。
ボクの彼女。 意味が分かると怖い話
ボクの彼女がストーカー被害にあっているらしい。 部屋の物の位置が変わってたり視線を感じたり、毎日が恐怖で壊れてしまいそうだと。 大丈夫、ボクが君を守るよ。そういうと彼女は安心したようにありがとと笑顔で言った。 だからボクは今彼女の家の玄関で電気も付けずにストーカー野郎を待ち伏せしている。 許さない。絶対に。 ガチャ。鍵が開く音が響いた。犯人は鍵まで盗んだのか。ますます苛立ってきた。ボクは深く深呼吸をした。 入って来たと同時にボクは玄関の電気を付けた。現れたのは女性だった。長めの髪の結構綺麗な女性。彼女には負けるけどさ。 彼女はボクを見ると「あ、あ…」と腰を抜かしたように玄関の扉にもたれ掛かった。顔が真っ青だ。 けど女だろうが容赦しない。ボクは女の腕を掴んで無理矢理外に連れ出して、やっとの思いで交番に連れて行き女を差し出した。 「おかえり!ねえ、ストーカー野郎なら警察に連れて行ったから安心してよ」 「え、あ…お前…誰だ、よ?」 ボクの笑顔が崩れた。 最初、本当に相談していたのは警察に連れてかれた女性。 彼女はボクの事すら知らない。
修学旅行で…
旅館で私の隣の部屋でマジのお化け! ちなみに私少し霊感ありますよ…
マジシャン 意味がわかると怖い話
父は、マジシャンだ。 1年前に父はテレビで脱出マジックを行った。包帯でぐるぐる巻きになって鎖でしばられた状態で現れた父を木箱に閉じ込めて、仕掛けられたダイナマイトが爆発する前に脱出するというものだ。 木箱が爆発したけど父は別の箱から現れた。 このマジックのお陰で一躍有名なマジシャンとなった。 でもそれと同じ日に母は行方不明になってしまった。 「元々仲が良くなかったから出て行ってしまったんだ」と父はいった。 それ以来母には会っていない。 そして今日ボクは父のアシスタントとなり、1年前と同じ脱出マジックを行う。これで成功したらボクも父のようなマジシャンになれるんだ。 どうでしたか?まぁとりあえず解説!「包帯でグルグル巻きになって鎖でしばられた状態で現れた父を木箱に閉じ込めて」これが実は母で、脱出などしていない。(父が) 今日、ボクはぐるぐる巻きにされて「父」として閉じ込められそのまま・・・。父は脱出したフリをして登場する。それがマジックのカラクリ。
お前だろ
あるタクシーの運転手が体験した話です。 ある男性は、もうすぐ結婚をする予定だったのですが、お金が足りなく立派な指輪が買えませんでした。すると、 「すいません、乗らせてください。」 と、若い女の人が、てをあげていたのです。なので、 「どうぞ、お乗りください。」 というと女の人が、 「--えきにいってください。」 と、指を差し出しました。その指には、豪華な指輪がついていました。運転手は、うらやましくてとろうとしました。しかしなかなか取れません。女の人は、 「なにするのですか。」 と女の人が逃げようとした瞬間 「きゃあー」 運転手が女の人の指を切断してとりました。 そして運転手は、結婚し、幸せに暮らした。
トイレにいたあの子
去年あった実話。 夏休みの奉仕作業で私は学校にいた。 帰りにトイレに行きたくなって、トイレに行こうとすると、背の高い女の子が出てきた。 知らない子だから、奉仕作業で兄弟の手伝いにでも来たんだろうと思った。 それで、私はトイレに入った瞬間蜘蛛の巣にかかった。 急いではらって、トイレの個室に入ろうとした瞬間、悪寒がして私は学校から飛び出した。 親が車で迎えに来てたので、車に急いで乗って、近くの公衆トイレを借りた。 トイレでの出来事を親に話した。 「それは気味が悪いわねぇ…」 一緒にいた弟は理解出来ていなかった。 解説 自分が入る前に女の子が出入りしたのだから私に蜘蛛の巣がかかるわけが無い。それに、その女の子の方が背が高いのに。
盲点
、、、悲しい一日だったよ。 5歳の娘が字を読めるようになってうれしくなった俺は遊園地に娘を連れて行ってやった。その遊園地の看板には赤い大きな文字で「楽しんでね」と書いてあった。 しかし、娘はあまり楽しめなかったようだ。娘の行きたいところはすべて回ったのになぜ楽しめないのかはわからなかったが、それでも満足するまで何周もした。風船を持ったピエロといる娘やあの看板の前の娘、メリーゴーランドに乗っている娘などいろんな娘の写真も撮った。 それで、気づいたらもう18時だったので家に帰って夕食のハンバーグを食べた。 19時にあまり間食をしない娘がキッチンで何かしていたので珍しいなと思ったが、風呂が沸いたそうなので娘より先に風呂に入って5分ほどで上がった。次に、娘が入るわけだがどうも様子が変だ。でも、気にせずに娘が上がるのを待った。1時間しても上がってこない。何があったのかきいても返事は返ってこない。それもそのはず、娘は風呂でナイフを使い自殺したのだから。 解説 娘は字が読めるようになったばかり。漢字は読めたのでしょうか?
ナナミちゃん
これは本で読んだ話です。 ある日、ナナミちゃんと、幼なじみのたくみくんが遊んでいました。 「ナナみんバイバイ!」と手を振って別れました。 次の日。 ナナミちゃんが行方不明になりました。 クラスメイト:「たくみくん何か知ってる?」 たくみ:「う~ん・・・あ、そうだ」 クラスメイト:「何?」 たくみ:「なぁなぁみんな、泣いて死んだよ。僕がやったの」 解説 なぁなぁみんな、泣いて死んだよ ↓ ナナみんな、泣いて死んだよ たくみくんはナナミちゃんを殺してしまいました。