こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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ダレモイナイノニ
2年前、私が部活に入ってまもない頃の話です。放課後の部活中に、トイレに行きたくなったので1階のトイレへ行きました。 その時間帯はほとんど人がいませんでした。たまに、運動部の先輩達がワイワイしながら身だしなみを整えるくらいでした。 その時は誰もいなかったのですが私が一番手前の個室に入って10秒くらいした後に、誰かが入る音がしました。 足音からドアを閉める音、ペーパーを使う音までは聞こえたのですがその後からぱったりと音が途切れてしまいました。 私は個室から出て、誰かがいるのかと思いました。けれど、全部開いていて誰も入ってなかったんです…
友達から聞いた作り話
今日は不思議な体験をした。信号待ちをしながら友達とメールをしてるととなりにいたどこか不思議な老人が気になった。その老人を太った富豪が横切ったと思ったらその瞬間、老人は俺にだけ聞こえるような少し小さな声で「豚」といったのだ。一瞬にして私は青ざめた。その老人はあまり見ない顔だったので、新しく来た人で、その富豪が怒ると怖いってことを知らないんだとおもったからだ。失礼な人だと思ったが、面白いのでその老人を観察した。次に普通のサラリーマンが通り、その人には「人」と言った。まあ、可もなく不可もなくといったところかと考察した。次に、通った痩せている青年に「キュウリ」といった。そこで、この老人は思ったことを簡単に口に出すタイプの人なんだなと思った。しかしその次に背の高い痩せているイケメンには「豚」といった。予測外れの回答に気になったのでその老人に聞いてみたら実はその老人は超能力者だったのだ。さっきまでの言葉はすべてその超能力によるものだったのだ。どんな超能力なのかきいたらその老人はこう答えた。 「あまり言うもんではないんじゃがな。あれはな、その人が直前に食べたものが分かるという超能力じゃ。」と。
サザエさんの都市伝説
サザエさんは、息子のタラちゃんをとっても愛していました。 でも、タラちゃんは事故で亡くなってしまいました。 ある日、サザエさん一家は、タラちゃんのお墓に行きました。 お墓の前で皆が手を合わせていると、カツオが サザエさんの方を向くと、墓前の前に置いてある ぬいぐるみを食べていたんです・・・ (少し変えました。)
そう、それが〇〇峠・・・
とある峠のことです。そのトンネルの前で何の罪もないタクシードライバーがリンチされ、ついにはガソリンをかけて殺されてしまいました。それから、そのトンネルでは事故が多くなり、肝試しに行った人を怖がらせたりもするのでした。また、この地には入ると出られなくなるという伝説もありました。今もそのトンネルは新しいトンネルの脇でひっそりとあります。また、その近くに公衆電話があるのですが、そこにかけてつながると一週間以内に死ぬといううわさです。 ぞくっとしたでしょう。でも実話なんです。
しんちゃん
しんじという男の子がいました。 しんじは今年生まれた男の子にしんちゃんと呼ばれていました。 しかししんじはその男の子が嫌いでなんと殺してしまったのです。 そのころから頭の中に男の子が「しんちゃん前」という声が聞こえるようになりました。しんちゃんはその声が聞こえるたびに頭が痛くなってしまいます。あるときしんちゃんが信号をまっているとまたあの声が聞こえてきました。しんちゃんは怖くなって赤信号なのに飛び出しました。トラックが近づいてきます。そのとき、「しんちゃん前!!」と前より大きな声で聞こえました。しんちゃんはとっさにうるさいとたちどまりました。すぐ前をトラックが通りすぎたときしんちゃんはやっときづきました。あの男の子が助けてくれたことに。しんちゃんは泣いて男の子に謝りました。しかし「しんちゃん前」という声は止まりません・・・よくよく考えてみると 自分は本当はしんちゃんという名前ではなくしんじなので・・・・・しんちゃん前・・・しんじ前・・・しんじまえ!・
ホントの話?!
ゆなりん☆です! おばあちゃんから聞いたマジの怖い話 ~はじまりはじまり~ おばあちゃん→A子とします。その時小学生です。 ある、夏の日A子は、先生に居残りを言われてよるの7時ぐらいに帰り通学路を歩いている。 通学路にはお墓があって、いつもはない水色?の火の玉?が100個ほど浮かんでいた。A子は、すごく怖くなり急いで家に帰った。。。 ~その後~ 今そのお墓はA子のお母さん(私のひいばあちゃん)などのA子の家族がみんなそこに入ってるのだとか。 あんまり怖くないかもしれないです。 みていただきありがとうございます。
実話なんです
不思議なはなし。 何年か前にお母さんと明治神宮に行ったんです。 お参りして、もう遅いし帰ろうかと言われ せっかくだからおみくじ引いていこうと提案しました。 混んでいたので、まず先にお金を準備することにしました。 結構前の話なので金額は忘れてしまいましたが 細かいお金しかなく、お母さんは十円を用意していたんです。 荷物を持っていたので、私が十円玉を十枚あるか確認しました。 十枚ある、ときちんと確認してから列に並びました。 しばらく並んでから何気なくお金を数えました。 でもいくら数えても、二枚ほど足りないんです。 私は驚いてお母さんに事情を話し、仕方ないので二枚追加してもらいました。 そしてまた並んで、お金を数えました。 また足りないんです。 さっき、追加してもらいました。 そのときちゃんと数えたんです。 でもないんです。 怖いと思い、お母さんに買ってきてもらいました。 普通にお金もなくならずに買えたそうです。
ホントの話?!
ゆなりん☆です! おばあちゃんから聞いたマジの怖い話 ~はじまりはじまり~ おばあちゃん→A子とします。その時小学生です。 ある、夏の日A子は、先生に居残りを言われてよるの7時ぐらいに帰り通学路を歩いている。 通学路にはお墓があって、いつもはない水色?の火の玉?が100個ほど浮かんでいた。A子は、すごく怖くなり急いで家に帰った。。。 ~その後~ 今そのお墓はA子のお母さん(私のひいばあちゃん)などのA子の家族がみんなそこに入ってるのだとか。 あんまり怖くないかもしれないです。 みていただきありがとうございます。
きゃーーーーーーーーー
中学生の男の子が部活も終わっているのに一人野球をしていました。ふと、上を見ました。すると、4階に、同い年くらいの綺麗な、女の子が窓からこちらに、手を振っていました。 男の子は「あんな、綺麗な子いたっけ?」と、不思議に思いました。女の子が手を振っていたので、男の子は行ってみました。 4階に、着いて窓の方を見ると そこには、上半身のない、女の子がこちらに、気がつき、後ろを振り返ってきました。 男の子は、怖くなり、急いで男子トイレに逃げ込みました。 数分たって、女の子が男子トイレにきて男の子はゾクゾクしました。女の子は、次々とトイレのドアを開けていきました。 でも、なかなか男の子がいる、トイレには、こなくて男の子はホッとしました。 ん?なんか、声が聞こえる。男の子はふと思いました。 上を見ると⋯、「みーつけた♪」女の子がドアの上からこちらを 見ていました。 どうでしたか?怖いと思ってくれるとうれしいなぁ
怖かった…
先日、旅行先でのことです。 急な泊まりだったので、洋服とかもなにも準備していなかったので、その土地の近くにあるどこにでもありそうなデパートに行きました。そこでトイレに行きたくなったので、母に「トイレ行ってくる」と言って、一階のトイレに行きました。 用を足していると、ドアが「コンコンコンコンコン……コンコンコンコンコン…」と静かになりました。普通のノックにしてはおかしいし、なにより人が入ってきた気配はなかったのです。それからもずっとなっていて、怖くなってダッシュでトイレから出ました。一応確認したのですが、二箇所あるうちの私の入っていないトイレは誰もいませんでした………