こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
私がやりました!
私はこの前、ある大名を忍者になって暗殺してきましたよ! …もちろん、ゲーム中の話ですけどね♪
本当にあったぞっとする話
部屋にもどると、なんだか、しせん を感じました。机を見ると人ぎょうにみられているきがしました。
きいた!!
夕方、理科室に鍵しめに行ったんです。 すると、停電になり・・・。 人体模型が、歌いました!!!! 後は、ことばになりません・・・。
あのね…
誰かに見られてるなー?!って感じる事ってあるでしょ? そんな時、パっと後ろを振り向くと思うんだけど、結局だれも居なくって、気のせいかな?ってホッとすると思います。 だけど、見るのは後ろだけじゃなく、上も見てみて! あなたを恨めしそうに上から見てるかもよ!
死んじゃって殺しちゃった(いみこわ)
この話は本で読んだ話です。 あるところにかなちゃんという女の子と家族がいました。 ある日かなちゃんのおじいちゃんが、病気になってしまいました。心配になったので家族でお見舞に行きました。 おかあさんとおとうさんは先生の話を聞きに行ったので、おじいちゃんとかなちゃんの2人で病室にいました。 「ねえ、もしおじいちゃんがもっと悪くなったら、家族みんなで悲しんでくれるかい?」 おじいちゃんが言いました。 「うん。でもやだよ」 かなちゃんが言いました。 先生の話によると、もうすぐでよくなるといわれていたので安心しました。 そして3日後おじいちゃんは亡くなりました。 その知らせを受けた後、かなちゃんは家族のことを、殺して自殺しました。 (解説) 家族みんなで悲しんでくれるかい? かぞくみんなでかな死んでくれるかい?聞き間違いで死んだ。
私がちょっとアレンジした意味怖!
私がちょっとアレンジした、意味怖です! ある日、ある男の子の友達が亡くなった。 その男の子は、お墓まえりへ行った。 そのお墓に、女の子がいた。 女の子「もー遅いよ!待ちくたびれた!」 男の子「・・・ごめんな、遅くなった。」 女の子「あ、そうだ!そのお花、お墓に置くんだよね・・・?」 男の子「あとでこの花はおくからな。」 女の子「うん。」 男の子「・・そうだ、覚えてるか?俺たちで、バーベキューした事、川で遊んだ事・・」 女の子「当たり前じゃん、覚えてるよ」 男の子「ーっ!うわぁぁっ!」 ついに男の子は泣きだした。 女の子「泣かないでよ・・こっちも泣いちゃうじゃん・・・」 男の子「ごめんな。これ、花だ。」 そう言って、男の子は花を差し出した。 男の子「ずっと・・忘れないから」 女の子「私も・・・ずっと、忘れないよ」 そう言って、女の子は空へ旅立った。 ~解説~ 亡くなった友達は、その女の子だった。 最初から、男の子は女の子が見えていなかった。・・・という事です。 意味がわかると怖い話より、意味がわかると感動する話だったかな?
まさかの実話!?
HELLO~! 皆さん、『てけてけ』っていう映画知ってますか?てけてけの元になったといわれている話があるんです。 ある、寒~い日のこと。女の子が電車に引かれて、上半身と下半身の間が切れて、別々になってしまったんです。そのまま死ぬのかと思いきや、寒い日なので、血が一瞬で固まってしまい、上半身と下半身が離れた姿でずっと苦しんだそう。この辛い経験をした女の子が『さっちゃん』という少女なんです。♪さっちゃんはね 踏み切りで足を無くしたよ だからお前の足をもらいにいくよ 今夜だよ さっちゃん という歌があるんです。この歌を知ってしまったら、さっちゃんが今夜あなたのところに…
盗賊に尾行したら
ある二人の子供が盗賊を尾行して盗賊に尾行が気づかれて捕まりました。 二人は色々質問されました。そのうち一人が「今、死ぬか 後で、死ぬかどっちがいい3秒以内に答えろと」いわれました。答えなかったです。 盗賊のアジトへいき二人は盗賊にこう言われてたりしました ・「次に許可なくしゃべったらぶっ殺すぞ」 ・「調子乗りすぎ」 ・「動いたら切るよ」など言われていました。 結局二人は「よこぬき」という技を使って逃げたそうです。
練習試合に行ったとき
体育館のステージの下のイスとかをしまっている引き出し?みたいなところからずっとカタカタ音がした。 相手の学校の先生に集合してるときだったけど何話しているか全然頭に入ってこなかった。 キャプテンにこのことを話したけど「怖い話しないで」って怒られた。 風だといいけど…
私の実体験
この間、洗面所で髪をセットしていた時のことです。 背後で物音がしたので恐る恐る振り返りました。だけど何もいなかったので鏡の方に向きなおりました。 鏡の中の私は、まだ後ろを向いたままでした。 「えっ!?」と声をあげると鏡の中の私が振り向きました。 不気味な笑顔でこちらをずっと見つめていました。 その顔がとても恐ろしく、今でも記憶に残っています。