こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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練習試合に行ったとき
体育館のステージの下のイスとかをしまっている引き出し?みたいなところからずっとカタカタ音がした。 相手の学校の先生に集合してるときだったけど何話しているか全然頭に入ってこなかった。 キャプテンにこのことを話したけど「怖い話しないで」って怒られた。 風だといいけど…
私の実体験
この間、洗面所で髪をセットしていた時のことです。 背後で物音がしたので恐る恐る振り返りました。だけど何もいなかったので鏡の方に向きなおりました。 鏡の中の私は、まだ後ろを向いたままでした。 「えっ!?」と声をあげると鏡の中の私が振り向きました。 不気味な笑顔でこちらをずっと見つめていました。 その顔がとても恐ろしく、今でも記憶に残っています。
ともだちがいったはなし
この前友達が白いくねくねしたものを見たっていっていましたたぶんくねくねだとおもいますがくがく
学校で
学校でいろんなクラスの子がひとだまを見たんだって赤と青のひとだまを見たんだってスピードはとても早かったんだってもうそれからはひとだまは見られてない
怖かった
誰もいない部屋から声がした! 怖かった
ある事件
ちかきょうばいと言う所である事件がありました。 内容は、幻影旅団7人くらいの盗賊の一人ウボォーギンという人が、マフィアと陰獣4人を殺しました。 旅団は、13人います。そこにいた旅団の名前は、 マチ、ノブナガ、フェイタン、シズク、シャルナーク フランクリン、ウボォーです。 陰獣4人の名前は、・蛭(ひる)・蚯蚓(みみず)・病犬(やまいぬ)・豪猪(やまあらし)です。 ウボォーギンは、クラピカに鎖を巻かれてどっか連れていかれました。 残りの旅団が車で連れ去った人を追っている最中車の上に残りの陰獣一人が来ました。梟(ふくろう) (陰獣は、全部で10人います) 旅団は、梟以外の陰獣を殺しました。梟は、アジトで殺されました。 死体は、残っています。
誕生日会(意味怖)
a君とb君とc君でa君の誕生日会が行なわれることになった。 それは、a君の家で行われることになったが、b君は少し用事があるという事でa君は「じゃあ、用事が終わったら俺の家のインターホンを押してくれ。そしたら、誰かが出ると思うから。」と言い、b君は「分かった。」と言った。 そして、b君は用事が終わったので、a君の家に行った。そして、a君に言われた通りにa君の家のインターホンを押した。ピンポーン。誰も出てこない。b君はもう一度インターホンを押した。ピンポーン。「やっぱり、誰も出ない。」と、b君はいった。そして、b君は、a君の家に入った。すると、リビングのソファーにa君が頭を抱えて座っていた。そして、c君はどこにも居なかった。 あなたには、この意味が分かりますか? ヒント1 「頭を抱える」という言葉に注目。 ヒント2 b君の言動に注目。
誰かが部屋にくる!
草木眠る丑三つ時のコトです!眠れないでいたら、どしどしと言う音が聞こえて、!その音は段々大きくなりどっすどっすとなるようになりマシタ!でも、私は、怖くありませんでした! 意識が遠くなるように眠りにつきました。朝母にその事を話したら。 「座敷わらしだよ。」と言われました。 おばあちゃんに話したら 「たしかにあんた達が、出かけてるとき足音が聞こえたよ!」と言われました。 悪い霊とかじゃなくて良かったデス!
体験談
信じてもらえないかもしれませんが、これは自分が体験した話です、昔の話なので良く覚えて無いのですが... ある日、庭を歩いていると後頭部に何かで殴られたような衝撃が走りました。 それと同時に「バコォッ」と「グシャァッ」が混ざったような音がしてその場に倒れ込んでしまい、意識がだんだん薄れていきました。 暫くして意識が戻ると、庭が深い霧に包まれていました。 倒れ込んだ自分の傍では家族全員が真顔で自分を見つていました。 話しかけようと思い立ち上がると、風が吹くような「ゴオオッ」という音がして視界がホワイトアウト。 暫くするとまた意識が戻り、元の(?)庭に戻りました。 あの庭は一体何だったのか、何故霧がたちこめていたのか、何故家族が自分を見つめていたのか、今日に至るまで何故なのか分かっていません。
怖い話。
家の近くにある病院は昔おじいちゃんが働いていた。でも、昭和に入ると空襲が聞こえる日々が続き戦争が始まった。おじいちゃんは多分戦争で人助けをしに現場に行った。そこは、戦争で被害を受けたか方が沢山来てて治療に追われる日々だった。そしておじいちゃんたちがいたグループは引き上げていいことが決まり帰る準備が始まりました。それでおじいちゃんは帰る準備をしていると「辛かった」「水が欲しかったね」などと聞こえてくるのです。でも周りにはそのような話す人なんていないしと思い構わず帰る準備をしていました。それで、家に着くと疲れた余りに寝こんでしまい同じようなことが夢でも起こっていたのです。おばあちゃんは戦争中おじいちゃんの帰りをずっと待っていたのですが帰ってきません。おじいちゃんは帰る準備をしている途中から疲れはてた余りに亡くなっていたのですが生きる力が強く自分の中では生きていたのです。おじいちゃんは家に帰りたいという気持ちが強く家で寝るのが好きでその夢を見ていたのです。