こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
マジ怖!
7月29日の事です(本当のことです) 裏口に怪しい影、 「泥棒?」と思い、外に出て見たらたら誰もいない 「おかしいなー」と思い、中へ入り、もう一度見たら誰もいない。 それから1時間後、、、ガタガタガタガタガタと聞こえました その時、風は吹いていない。
神社から・・・。
本当の話です。 家族で夜の神社に行ったとき。家族みんな懐中電灯を持っていました。そして、兄が、「一斉に懐中電灯消そうぜ!」と面白半分で言ったので、みんなで一斉に消しました。すると、私の後ろから、「ふふふ・・・。なんでけしたの?」女の子の声でした。そして、神社をでで入り口まで来て、私が神社の鳥居をみたとき、鳥居の前に、女の子がいました。それ以来、私は霊が見えるようになってしまった・・・。兄に言うと、「お前もみえてるんだな。」兄もあの女の子が見えていたみたいです。今はあの神社は廃墟神社になってました。あの神社に何があったのだろうか。
カラス怖いわ
『カラス注意』の貼り紙を無視してアイスを食べていたら、 カラスが友達を襲いました。 全速力で走っているのに、カラスは友達の15cm位後ろで飛んでいます。 そして見ていた私もカラスに襲われました…笑 カラスの「バタバタ」という音が、15cm位後ろで聞こえるのはとても怖かったです。 (あと少しで当たりそうでした) もう一生あの場所には行きたくありませんw
LINEの写真に・・・。
LINEの友達の写真が愛犬の柴犬の写真。その柴犬の横に、はっきりと人の脚だけが写っていた。その友達は、写真撮るとき、人の脚らしきものはなかったと言っていた。その次の日。友達の写真は昨日と変わず柴犬の写真。だが、その横に人の脚は消えていた。
心霊写真((+_+))
おばあちゃん家にお泊りに行った時に、おばあちゃんが持っていた昔の写真を一緒に見ていました。そのなかに、若い女のひとが、笑顔でこちらを見ている写真がありました。その女のひとの右側に、かすかに笑みを浮かべた男の人が影のような感じで、写り込んでいました!おばあちゃんに知らせると、戦争で亡くなったおじいちゃんだったそうです。おばあちゃんは、それを見ながら泣いていました。死んでからも、愛する人を見守っていたんです...(#^.^#)
私が考えた、意味がわかると怖い話
ママが、アーモンドの匂いがする水を、おばさんに飲ませていた。 おばさんが死んだ。 今度は、パパのママに飲ませていた。 パパのママは死んだ。 またまた、その水を私の従兄弟に飲ませていた。 従兄弟が死んだ。 ママは、そのアーモンドの匂いのする水を、私とパパ以外に、飲ませていった。 その水を飲む人は、必ず死んじゃった。 何でだろうね? 解説 この話を読むと、アーモンドの匂いのする水を飲んだ人が、次々と死んでいく。つまり、水に毒が入っていると言うことだ。アーモンドの匂いの する毒。それは、青酸カリ以外に何がある? ママは、殺人犯。 親戚ばかりを殺している。 何か恨みがあるのだろうか…
意味怖 ~彼女の家~
俺は今日彼女にドッキリを仕掛ける。 彼女が仕事で家にいない間に彼女の家の合鍵を使い家に入り、ゾンビメイクをして彼女が家に帰ってきたら、脅かすのだ。 早速彼女の家に入り、ゾンビメイクをした。出来上がってから、台所の鏡で出来を見てみた。初めてにしては上手にできた。恐ろしい顔だった。 そして、彼女が帰ってきて脅かし、ドッキリ大成功!彼女にネタバラシして今までの経路を話した。彼女は笑いながら話を聞いていたが、最後にこう言った。「ひとつ気がかりなことがあるんだけど…うちの台所に鏡はないよ?」 〈解説〉 台所に鏡がないのに恐ろしい顔が見えたということは鏡にうつったのは自分ではなく本物の…
意味怖 ~とある能力~
「あー暑い。」 あの出来事は俺が23歳の時だった。街中を散歩してたら突然中年のおっさんが目の前にきて、「豚。」と呟いて、去っていった。おれは少し太り気味だったので体型を馬鹿にされたのかと思い、そのおっさんにつけていった。するとおっさんは今度は青年の前に立ち、「人間。」と呟いた。すると次は女性の前に立ち、「人参。」と呟いた。おれはそのおっさんには能力があるんじゃないかと思った。その能力とは、その人が次に何に生まれ変わるか分かる。という能力。おれは思い切っておっさんに聞いてみた。「お前さん、次の生まれ変わり予想できるのかい?」するとおっさんはパチンと指をならし、姿を消した。その時、俺はおっさんから能力をもらった。そしてその能力がどんなものか分かった。その能力は、調べた人が直前に何を食べたか分かる。というものだった。なーんだそんなことか。と俺は笑った。 〈解説〉 能力は、人が直前に何を食べたか分かるのだ。それを踏まえてもう一度読んでみると…あれ?
意味怖です!
とある高校で骨折した男子高生がいた。彼は野球の才能があり、周囲から期待されていたが、試合で自分のエラーで負けてしまった。それだけではない。そのあとに足を骨折してしまい、しばらく野球はできなくなった。彼の野球人生は終わり、彼は何をするにもやる気が出なかった。何もかも失敗ばかりだから… そんな彼を変えたのが彼の信用している先生だった。先生は彼にこう言った。 「何をウジウジしている。一度やろうとしたことは最後までしっかりやり遂げろ。さぁ、行くんだ。」 その言葉を聞き、彼は階段を駆け上り、新たな世界へといった。 〈解説〉 彼は野球でエラーして落ち込み、飛び降り自殺しようとした。しかし、死ねなかった。おまけに足を骨折した。もう何もできない、そう思った時、先生の言葉で動かされ、もう一度自殺しようとした。
呪いのあと?
この前、友達とエンジェル様をした。 呪われると言われていたが、信じず、そのまま続けていた。終わったら私の腕に小さい子供の手の跡があった。