スカッとする話、教えて~!
みんなの身の回りで起こった、または聞いたことがある、スカッとする話を教えてください!
もちろん、胸キュンなスカッと話も大募集だよ!
みんなの答え
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女子UZA☆男子KAMI☆#2
A「何よB」 私「いや、リンゴ飴食べたい…」 A「はあ!?リンゴ飴は太る元っちゅうの!太るよ!?」 S「やめな、A」 A「そのセリフはBじゃない?Bって最悪だよねー(笑)」 S・T・K「はぁ?」(全員の声ハモる(笑)) A「いや、その…。あのさ、ね?」 S「言っとくけど、Bに片想いしてるから、俺」 A「ガーーーーーン」(そーゆー顔) で、Aは去って行きました!
女子UZA☆男子KAMI☆#1
<登場人物> UZA女子…………A KAMI男子………S 周りの男子………T、K 私…………………B(仮にです。イニシャルではありません) 私「S、夏祭り行こー」 S「わかった、B。TとKも誘おうかなー」 A「どうしたん?S君、B」 私(UZA女子キター!サ・イ・ア・ク☆) S「…いいよ」 A「でしょー!?でしょでしょ!」 私(UZAがでしょって言い方変えてずっと言ってる…S、がんばれ!) S「でもBも誘うからね」 A「Bなんかいいって!!Bなんかウザいだけだって!!」 私(はあ!?そっちがUZAでしょ!?こっち優等生なんだけどぉ…!) A「B、絶対来ないでね」 私「…」(どうしたらいいんだーパニック☆) 私(はー。明日か、夏祭り) ちなみに夏祭りホントにありますっ! 当日 私「S、お待たせっ!わー、TもKもかっこいいっ!」 S・T・K「ありがとねー」 A「お待たせっ!」(浴衣着てる。しかもSが好きな水色) 私(真骨頂のUZA☆ウザさ全開ーーー) A「Sー。わたあめ食べよー」 私(どうしよ!?リンゴ飴食べたいのに) 続く
続きでーす!
Y、A「ごめんごめん!遅れたわー!」 私「いーじゃんじんべえ!さわやかじゃん!」 R「...ボソッ俺も着てこればよかったなー」 私「え?w」 A「お?w」 Y「あれ?w」 R「なんでもないっ///」 I「みんなごめぇーん!! 私「えっ!」 (なにこの浴衣...。露出きょうだしRが好きな青色...。UZA☆) I「なに?なんか変?R」 (急に呼び捨て?) R「呼び捨てすんな」 I「もー照れちゃって!R」 Y「いこーぜ!ベビーカステラ食べたい!」 A「俺も俺も!」 I「あーん待ってよぉ」 私「ボソッ金魚すくいがよかったなぁ」 R「行くか?金魚すくい。」 私「いいの!?」 I「私もいく~」 R「くんなよ...。」 I「ほえ?」 R「くんなよっつったんだよ!せっかく楓と二人きりになれたのに...!」 I「え?わ、私はRが好きなのに...。」 R「女子で呼び捨ていいのはこいつだけだから」 こんな感じです!それではぐっぱいび!('ω')ノ
私の人生スカッとだらけで草
<登場人物> 楓・・・私 ヒーロー君・・・R 女友達・・・M、K 男友達・・・A、Y あざと女子(うざい系の)・・・I ()は心の中の声 私「今日△△神社で夏祭りあるらしいからみんなでいかない?!」 R「いいじゃん!楽しそー!」 A「かき氷食いてえ...。」 Y「りんご飴食べてみてえなぁ」 M「あー...私たちは...さ、三人で行ってきて!」 K「そ、そうだよ!私たち今日習い事だから!」(この二人は私がRのこと好きなの知ってるから気を使ってくれた。男子はしてくれなかったけど...。) R「そっか」 A「じゃ、四人で行ってくるわ」 I「ねぇ、なに話してるの?夏祭り私も行きたい!」 Y「いい?三人とも。」 私「まぁ、いいよ!」 R「楓が言うなら...。」 ~夜5時~ R「お待たせ!って浴衣じゃないんかい!」 私「だってめんどくさいし着付け大変だし動き回れないしめっちゃ汗かくしぶっちゃけ浴衣バチくそめんどいから。」 R「なるほどなw」 続きはまた後で!
続きです!
R「あっ!楓ー!遅いぞー!」 Y「早くあそぼーぜー!」 A「カップケーキあるー?」 私(まぁ、私の勝手だよね!)「おーい!持ってきたよー!」 H「楓ちゃん♪」 私「Hちゃん!?」 H「ちょっとこっちきて」 公園のトイレ裏 H「言ったよね?もうかかわらないでって」 私「そ、そうだけど...」 H「分かってるんならちゃんということ聞けよ!」 私「ひっ!」 H「これからお前いじめの標的だから」 R「おい、どういうことだ」 A「お前サイテーだな」 Y「きっしょw」 私「...!」 H「い、今のは...」 R「うーわこれからお前いじめの標的」 Y「たしかにw」 H「そんな...」 R「なりたくなかったらこれ以上楓にかかわるな」 H「ごめんなさい。だけどあなたのことが好きなの」 R「無理。じゃ。」 Y「楓、いこ」 A「バイバーイ」 これからHちゃんは八軍女子になりました☆
投稿めちゃくちゃしまーす!
<登場人物> 楓・・・私 ヒーロー君・・・R 男友達・・・A、Y 女友達・・・S、M ずる賢い女子・・・H 先生・・・O 私「そんでさーw」 R「wwwwwマジかw」 A「そんでそんで?w」 Y「おもろwww」 私「じじい乙だよねーw」 R「オムライスww」 キーンコーンカーンコーン A「やべっ」 O「はーい席ついてー」 キーンコーンカーンコーン R「なぁ、A、Y、楓!今日△△公園で遊ばね?」 私「いいよーカップケーキ作ってくるからー」(お菓子作りにはまってた) Y「マジか!楓のカップケーキくそうまいんだよー!!!」 A「いくいく!じゃあ、3時に△△公園でな!」 全員「OK!」 H「...」 H「楓さん...」 私「なに?Hちゃん」 H「R君のこと好きなの?」 私「えっ!ち、違うよ!」 H「そっかー♪じゃ、これからR君と遊ぶの、話すのやめてくんない?」 私「えっ!そ、それは...」 H「好きじゃないんだよね?」 私「...」 H「じゃ、そーゆーことで♪バイバーイ♪」 私「どうしよう...」 続きます!
続きです!
R「何の話?」サッカーから帰ってきた 私「いやーあのさー..」 D「お前も俺の彼女と話すな!」 R「えっ...彼氏?」 私「いや勝手に言ってるだけだから...」 R「そっかぁよかったー」 私「え?なんで?」 R「だってカノカノになっちゃったらさみしいじゃん?」 私(ズキューン!!!) D「早く離れろ!」 R君が離れる D「大丈夫?なんもされてない?」 R「離れるのはお前だろ」 D「は?」 R「言っとくけど楓、お前のこと好きじゃないから。むしろうざいって思ってるから」 D「そ、そんなことは...だって自己紹介のときに...」 私「あの時友達とチャラそうだねって話してただけなんだけど。」 D「そんな...」 私「それといつから私あんたの彼女になったの!?好きって言った覚えないんだけど...。」 R「そーいうことだ。もう二度と楓に迷惑なことするな」 マジで胸キュンスカッと!それではぐっぱいび!('ω')ノ
また投稿します!投稿しすぎw
楓・・・私 勘違い男・・・D 先生・・・O 友達・・・K ヒーロー君・・・R 男子・・・A ()は心の中の声です! O「今日は転入生が来ています!入ってください!」 D「Dでーす!今日からよろしくっ!」 楓「なんかチャラそうだねー」 K「そうだねw」 ~その予想が当たったのでした~ D「楓ちゃん。」 私急にちゃんずけ?「なに?」 D「楓ちゃんって、僕のこと好きでしょ?」 私「は?」 D「照れちゃって♪可愛い♪だって自己紹介してる時に友達とコソコソ話してたでしょ?」 私「あれは...」チャラそうだったって言えない...。 D「やっぱ僕のこと好きなんだ!まぁ、僕かっこいいけどー♪」 私(どういう自意識過剰なんだ...。) D「でも付き合うのはまだ駄目かなー♪もっと知ってからじゃないと♪」 私(ウザ...) ~休み時間~ 私「そんでさーw」 A「ガチかw」 私「マジうけるっしょw」 D「おい!俺の彼女に話すんじゃねぇ!離れろ!」 私(うーわうざいやつ来たよ...) A「彼氏?あいつ」 私「いや、勝手に言ってるだけ」 A「モテるよなーお前」コソコソ 続きます!
続きです!
楓「おまっ...いい加減に...」 R「俺は...楓の方がいいと思うなぁー」 N「えっ...」 T「R君ひどっサイテー」 N「うえーん(ウソ泣き)」 楓「R?」 R「なんでサイテーって言われなきゃダメなん?サイテーはお前らやろ。全部聞こえとったで」 N「なっ...」 R「それに、楓のほうが謙虚だし、素直で、正義感あるっしょ?そーいうのが好きなんだよ。楓のことが。」 N「も、もういいわよっ!」 T、F「ま、待ってよー!」 楓「R?それってどういう...」 R「?一番の親友ってことだけど?」 楓「なにそれ...」 R「?」 こんな感じです!それではぐっぱいび!('ω')ノ
またまた投稿しまーす! 前編
<登場人物紹介> 楓・・・私 ぶりっ子女子・・・N ヒーロー君(私の好きな人)・・・R ぶりっ子女子のとりまき・・・T、F 先生・・・O O「学級委員長は28票で楓さんに決まりましたー!拍手!!!」(クラス全員は35人) 私「ありがとー!」学校では陽キャw ~20分休み~ N「マジあり得ないんですけどーなんで楓が学級委員長なわけー?絶対私でしょー」 私「...」 T「絶対Nのほうがいいよねぇ」 F「ガチあり得なーい」 ~男子登場~ N「あっみんなお帰り~!またサッカーしてきたの~?汗すごい書いてるよ~?ふいてあげようか~?」 R「...」 T「てかw楓じゃ学級委員長成り立たないよねw」 F「そうそうwだってかわいくないしーw」 楓「...」 T「ほら黙ってるー!自覚してんじゃなーい?w」 F「ほらはやくいえよーw学級委員長やめますーってw」 N「ちょっとやめてよー私じゃだめだよー楓ちゃんのほうがあってるよー」 心の中の楓「よく嘘つけんなー」 T「ほらっ可愛いのに謙虚!絶対にNの方が向いてるよー!」 F「R君も思うよね?」 N「R君...」 続きは後ほど!