『やまなし』クラムボンって?
6年の国語の授業で 宮沢賢治作『やまなし』があるんですが、 その中にある、 クラムボン って何ですか?
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
懐かしい
教科書が光村図書ならイートハーヴの夢読むと宮沢賢治の素顔が見えてきてやまなしの見え方も変わってくるかも? 正解はありません。皆の意見を参考にし自分だけの意見を出してみてください。ちなみに俺はこっそりネットで調べましたのでスゴいって言われまくりました(笑)
授業終わってないなら見ない方が…
こんにちは、相葉くんloveです 私もその授業は終わってイートハーヴの夢をやってます 私はクラブ(蟹)と蟹の赤ちゃん(プランクトンのようなもの)で言葉遊びをしているのかまたは二枚の青い幻灯=青い二枚貝ということで貝なのかとも考えます どちらにしろ『クラムボンは殺されたよ』と言ってるところやクラムボン→魚→かわせみと食物連鎖になっているところから生き物には間違いありませんね ちなみにやまなしという題。やまなしという果物は実は固く酸味が強くて食用にはむかないのです。なのでこの作品を通じ宮沢賢治はやまなしとは雨ニモマケズに登場する「デクノボウ」のような存在だと伝えたかったのはないのでしょうか。そして私たちも蟹の兄弟のように成長しお父さんのようにたくましくなってほしかったのではないでしょうか。
国語界の大きい疑問だよね!
「やまなし」は誰もが習うお話ですね。全体的に不思議なお話ではあるのですがなんといっても松茸っ娘ちゃんの言う「クラムボン」ですよね。 お話の中でクラムボンは、はっきり「何ものなのか」ということは書かれていませんが、クラムボンは実は二枚貝の骨=貝殻なんだそうです。 貝殻(クラムボン)が波に揺られる様を「かぷかぷ笑った」と表現していることになりますね。 あと、貝殻はかつて生きていた貝の残骸なので、「クラムボンは死んだ」、他の生物に捕食されたのだとすると「クラムボンは殺された」ということになります。つまり、クラムボンは食物連鎖の残骸なのです。 難しいことをつらつらと書きましたが、他にも魚説、泡説などいろいろあるみたいですね。 松茸っ娘ちゃんも宮沢賢治の意図を考えてみてはどうでしょうか?
クラムボン…?
はいどうもピアノです。 イェイ 『やまなし』(宮沢賢治)のクラムボンについてですが、 「泡」のことだと思います。5月と12月の色、光、音、においなどを 対比した結果、クラス全体の意見として泡に決まりました。 ---------------------------------------------------------------------------- 以上です。まぁ宮沢賢治さんの作品の『銀河鉄道の夜』や 『風の又三郎』には彼が想像で作ったものや地名が出てきますから、 正解はないのだと思います。つまり、あなたの考えの数だけ答えがあるのです。 最後はかっこつけたけど、なんとなく参考になったかな? ( ´Д`)ノ~バイバイ
これだ!
クラムは魚、ボンというのは泡の事だから魚の泡ってこと
教科書には
教科書には作者が作った言葉で意味はよく分からないって書いてあるけど、私は泡だと思う!
あったね!!
どうもっ!はぁとだよ~(*´▽`*) あたしの教科書にもやまなしあるよ!! たしかに不思議だよね…クラムボンって。 教科書の下のほうには「作者が考えた言葉。意味はよく分からない」と書いてあったけど、クラスの一人は泡のことじゃない?といっていたよ。 宮沢賢治さんなら知っているのかな?
クラムボンの正体は
泡のことだよ。
!
私もそれ思ったー! 「クラムボン」は作者が作った言葉なんだってねー
想像のもの!!
こんにちは! 私は、今日の宿題で、「クラムボンとは何か考える」っていう宿題だったよ♪ でも、「ネットで調べて良いですか」って聞いている人がいて、先生は「それは、だめです。答えはないので、自分で考えて。」って言ってたよ 松茸っ娘ちゃんも想像で考えてみて!!