『やまなし』クラムボンって?
6年の国語の授業で 宮沢賢治作『やまなし』があるんですが、 その中にある、 クラムボン って何ですか?
みんなの答え
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私も今やっているけど、、、
タイトル通り私も今、やまなしをやっています、だけどクラムボンは作者の宮沢賢治伍空想のものを書いたわけだから、特にこれといった意味はないと思います。私は、二匹のカニ以外のカニがはいたあわだと思います、また、水辺にいる花や生き物かもしれません
私もよく分からないけど…」
作者、宮沢賢治さんが作った言葉だそうです。調べるとたくさんのなんとか説があるみたいです。アメンボ説やカニのはく泡説など…参考になったら嬉しいです。
クラムボンは
あいもんです。クラムボンは、蟹が息を吐いたときのつぶつぶのやつです。確か…
はーい!!
光村図書なら108ページのしたの欄にかいてありますよ~ ついでに答えしってるのでいうと、 以下引用 「クラムボン 作者が作った言葉。 意味はよく分からない。」 と書いてありましたー
クラムボン
クラムボンっていうのは、作者が考えた言葉って書いてあったよー教科書によって違うかもしれないけど、教科書の下の方に書いてあるよ。 ちなみに私もこの前やまなしやりました。
私もやってる!
今やまなしやってるよ!宮沢賢治さんのだよね!確かにクラムボン気になる。笑 クラムボンは笑ったよ!って。笑 私の予想では泡なのかなーと思います。
えっとね・・・
クラムボンねー。私も全然正体分かんないけど、多分魚じゃない? だってほらさ、「クラムボンは殺されたよ」っていう分あったじゃん。魚はかわせみに食べられちゃったわけだし・・・・
それは!
宮沢賢治の妄想ですよ
確か...
カニが吹く泡だったような気がします。 なんか分かりにくいですよねぇ笑
クラムボンとは
クラムはカニを英語で言うとクラム、 ボンはシャボンのボンそれを足してクラムボンらしいですよ。