自信喪失
私は昔から読書が好きです。自慢じゃないですけど、去年の図書室で借りた冊数は学校1でした。だから語彙力とか褒められることが多いです。趣味で小説を書くことも。 友達のNは読書家という訳ではありません。私はNを小説創作に誘いました。そのNが書いた物語は凄まじかったです。惹き込まれやすくて表現方法、言葉選びのセンスが抜群でした。 こういうのは私の専売特許だと思っていました。でも、私を遥かに超える才能をNは持っています。一気に自信が失くなりました。皆さんはこんな経験ありますか?あるのならどうやって克服したのか教えてください。
みんなの答え
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大丈夫
正直言って、小説は書くのに才能とかそういうものは関係ないよ。上手い下手じゃなくて、自分の中で想像した世界が伝わるかどうかだから。Nさんの文体はあなたの心に響いたからって、全員の心に響くかどうかはわからないでしょう?もしかしたらあなたの文体が心に響く人もいれば響かない人もいるかもしれない。それは人それぞれ。たまたまあなたの心がNさんの文体に惹かれただけかもしれないよ?(自分の意見です)だから、あなたの文体とNさんの文体を比べる必要は全く無い。自分の心の内を表せられたかどうかだから。 心配しなくて良いよ。それに、小説は皆の心に合わせるんじゃなくて、自分の心に合わせるんだよ。 偉そうな文章でごめんなさい!応援してます。