小説のオチが見つからないんでアイデアください!
タイトル通りです! 今小説を書いているのですが、どうしても良い終わり方が思い付きません。 取り敢えず、小説を簡単に紹介します。 落とし物が多い主人公。 その他同級生はあるきっかけにより全員ブラックホールを使えます。 ブラックホールは他の人のブラックホールを吸い込めて、最終的には全部吸い込むことが目的です。 全部吸い込んだブラックホールは消滅します。 ブラックホールを消滅させるまでの物語です。 そして、消滅させたあとは一人の同級生と主人公は記憶がありますが、他の同級生は記憶がすっぽりと抜けています。 ここまでです。 この先の終わり方の良いアイデアがあったら何でも良いので此処に書いていってください! ただ、夢オチとかは無しでお願いしたいです…我が儘ですみませんが、どうかよろしくお願い致します!
みんなの答え
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ハッピーじゃないエンド
暫くしてとある速報が入る。内容は突如としたブラックホール(以下bh)の出現と接近。記憶のある同級生と対策を考える。困っていると他級生がものを拾って渡してくれた。それは先生から渡されたものであり、主人公だけ落としていた。それを受けとるとbhをつくる力を手に入れた。落としてたものがbhをつくるのに必要だった。主人公はどのbhよりも強力なbhをつくれたため自分のbhで迫るbhの吸収を試みる。人々は絶望していたが主人公は何とか吸収に成功。しかし主人公は次元の狭間へと転移する。そこで知ったのは地球が研究でできたbhに飲み込まれる未来。人々にbhの危険性を教えるために主人公はこの物語を起こすことを決意する。そして永久に物語はループする。
考えてみた!(作家、目指してます!)
それから25年.主人公、末奈香はブラックホ-ルをつくるための研究をしていた。 そんなある日、ある同級生の健太に会った。 実は末奈香は健太に片思いしていた。どうしても自分のことを思い出してほしい!そう思った末奈香は健太にしゃべりかける。 本当は記憶がある健太。末奈香のことを覚えていた。そう、記憶がある同級生とは健太のこと。 でも、覚えていないふりをする健太。なぜなら、時は戻り小学2年生の頃、末奈香が「ブラックホ-ルっておもしろいよね!」と言ったが弥生や美湾は「オタク!?」と末奈香をいじめる。そんな末奈香は健太は助けようと、2人に「いいじゃないか!」と言うが、その日から1年間、末奈香は不登校になってしまう。 健太は、余計なことをしたかとずっと思っていた。 そんな複雑な恋でからむ2人は、いつの日か付き合ううちに両思いになる。 最終的に2人は宇宙に行き「好きだ」と言っておわる!
多分無いけど、
実はみんなの記憶が無いのはお互いのブラックホールに記憶を吸い取りあったからで、みんなの記憶を取り戻すために二人がブラックホールに入るのはどうですか? (無いと思うけど 結局はみんなの記憶を取り戻す。という事です。 私も物語を考えるのが好きです。
こんなんどう?
語彙力ないです。 はぁ?っていうことかいてあるかもしれなです。 そこから、10年後。 主人公と同級生は立派な大人になっている。 ブラックホールのことは主人公と同級生しか覚えていない。 だけど、毎年毎年時間がたつごとに記憶が薄れていく。 そして、離れ離れになった(いつの間にか離れ離れになっています)二人はその日を境に再び出会うことになる。 主人公はいまだに落し物が多く同級生が主人公の会社にたまたま転勤で来ており、主人公が物を落として、同級生が「おとしましたよ」と言って、運命の出会いがある。 デスクが隣ということもあり、思い出話をしていて相手が同級生だということを思い出す。 そして、、ブラックホールは二人をつないだ、いい思い出になるのだった。 という、自分でも何書いてんのかよくわかんないんですけどこんな感じです。 君の名は。みたいな感じです(笑)
うーん
私なら、そのまま何もなかったかのように日常に戻る、かなぁ。 そのブラックホールの意味とかも分かったほうがいいんじゃないでしょうか。
よくわかんないけど……。
意味深エンドなら、 『何年後かにまた新たなブラックホールが現れ…。』みたいな? あとはー、 『 今度は別の学校でホワイトホールが現れ…。』とか? 役に立つと嬉しいです。
これは?
次第にその同級生の記憶も消えていき、記憶が残っているのは主人公だけになる。 やがて主人公の記憶も消え始め、焦るものの完全に記憶が消滅、普通の生活に戻る。
どうかな?
面白いですね。 皆が記憶を取り戻すのがいいな~。 二人が協力して、記憶を取り戻す方法を探す。 男女なら、お互いに好きになっていく話がいいです。 私も小説書いているんだ。 頑張って下さい!