タスケテクダサイ
カテゴリ違っていたらごめんなさい。 私は怖い話が苦手です。 なので、皆さんから送られてきた怖い話で克服したいです。 大変勝手なお願いだと分かっています。でもどうかご協力お願い致します。
みんなの答え
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学校都市伝説~最終回~
それから私達は真莉さんの成仏を見届け、次の日に皆んな集まった。 春乃「喪服…ちゃんと着て来た。」 夏樹「おう。」 真冬「大事な友達の、大事なお姉ちゃんだもんね。」 千秋「皆様、本日はお集まり頂き…」 春乃「千秋、司会やってる」 真冬「大事なお姉ちゃんの為だよ」 千秋「この度は…」 ーーー 千秋「…終わった」 春乃「お疲れ様。」 千秋「お姉ちゃん…」 春乃「?」 千秋「元気かな」 夏樹「なんだ」 千秋「さっきさ、お姉ちゃんが」 千秋「笑った様に見えたんだ」
学校都市伝説~続き~
千秋「真莉…お姉ちゃん?」 真莉「…千秋?」 夏樹「おい、一体どうなっモゴッ」 春乃「邪魔しちゃダメよ」 千秋「ねぇ…真莉お姉ちゃんなの?」 真莉「千秋…?」 千秋&真莉「あ…会えた」 うわぁぁぁ! 春乃「いい話じゃないの」 夏樹「真莉は妹の匂いがしたからとり憑いたのか?」 真莉「…ソウカモシレナイ」 真冬「ふふ…」 千秋「お姉ちゃん…ずっとお母さん達が内緒にしてて知らなかった」 千秋「まだ私が小さかった頃にお姉ちゃんがいなくなっちゃったから…」 千秋「でも会えて嬉しい」 真莉「千秋…」 真莉「ソウカ…オ母サン達、千秋ニハ私ノ死因ヲ秘密ニシテイタンダ」 千秋「うん…」 真莉「サヨウナラ、私成仏シナキャ」 千秋「そっか、そうだよね」 真莉「皆ンナ…私ノ墓、作ッテ」 真莉「立派ナモノジャナクテモイイ」 春乃「ご遺体は見つかってないんですものね…」 真莉「ソウ…ダカラ、立派ジャナクテモ、デモ、作ッテ欲シイ」 真莉「ソシテ、来テ欲シイ」 真莉「出来レバ、親ニモ」 夏樹「ちゃんと…生きたもんな」 真莉「ウン…アリガトウ」 千秋「アリガトウ」
学校都市伝説~続き~
幽霊「ダカラ、ダカラ…」 夏樹「もう分かった。泣くのはやめろ」 春乃「ずっと辛かった…という事ですか」 幽霊「私ハ、誰?」 春乃「名前…分からない?」 幽霊「ウン。ズットココヲ彷徨ッテイタ…ダカラ名前ナイ。墓モアルカ分カラナイ」 真冬「何処かに、あなたが生きていた頃の資料があるでしょうか」 幽霊「資料室ナラアルカモ」 夏樹「行ってみようぜ!」 ーーー 春乃「資料室に着きました」 夏樹「探そうぜ!」 真冬「………ん」 夏樹「どーした?」 真冬「平成24年度校外学習写真」 幽霊「ハッ」 幽霊「見セテ!」 ー久咲真莉ー 幽霊「…ア」 春乃「久咲真莉?」 幽霊「コレ、私…」 夏樹「マジ!?」 幽霊「アア…ア」 幽霊「アアアァァ!」 真冬「…真莉さん」 真莉「私ハ真莉。久咲真莉。」 春乃「そう。」 夏樹「ああ。」 千秋「どうなったの?」 一同「千秋!」 千秋「幽霊さん、正気を取り戻した?」 真冬「ううん。千秋さん、幽霊さんは」 春乃「久咲真莉、真莉さんだよ」 千秋「真莉…真莉?真莉ぃ?」 夏樹「どうしたんだよ」
学校都市伝説~続き~
幽霊「私ハ…自殺シタ」 春乃「………」 夏樹「…取り敢えず、千秋にとり憑くのはやめろ」 幽霊「分カッタ…デモ、聞イテ欲シイ」 夏樹「?」 幽霊「私ハ、クラスメイトニ虐メラレテイタンダ。ダカラ、先生ニ相談シタ。ナノニ無視サレタ。」 夏樹「…」 幽霊「ダカラ、親ヲ頼ッタ。ナノニ、親ニモ無視サレタ。」 幽霊「…誰ニモ必要トサレテナイ」 幽霊「ダカラ、自殺シタ」 春乃「…どうして」 幽霊「ズット辛カッタ!皆ンナニ見捨テラレテ…」 幽霊「ダカラ、死ンダ」
学校都市伝説~続き~
千秋「…嫌ダァ!助けて!」 「足ヲ返セ!」 夏樹「おいおい、千秋。何が言いてぇんだよ。助けて欲しいのか?襲いてぇのか?」 真冬「あの…この前図書館で怖い話の本を借りました。その本に…」 春乃「?」 真冬「きっと千秋さんは、この学校に住む霊さんにとり憑かれているのだと…」 夏樹「霊なのか!?ヤベェ」 春乃「やっぱりか、どうし…ヒッ!?」 真冬「春乃さん?」 春乃「足が…凄い力…痛い!」 千秋「嫌ダ…足ガ無イ…苦シイ…痛ィ」 千秋「助ケテ!」 真冬「霊さん!千秋さんから離れて!」 幽霊「…ジャア足ヲヨコセ」 真冬「それは出来ません!」 幽霊「何故!今迄ズット辛イ思イヲ」 真冬「千秋さんは何も悪くない!」 幽霊「ジャア誰ガ私ノ足ヲ!」 真冬「千秋さんを離して!」 幽霊「………ソウダ」 春乃「何?」 幽霊「思イ出シタ。私ハ…私ハ。」 幽霊「…自殺…シタ」
学校都市伝説~学校鬼ごっこ~
夏樹「着いたは着いた…のに」 真冬「違和感が無さ過ぎると思います」 春乃「全く…いつもの学校だ…」 はぁ… 千秋「しょうがないよ…取り敢えず学校の中入ろ…は?」 ドン! 千秋「ちょっと!何やってくれてんの?」 ??「アタ…ノア…ヲカ…セ」 キャアァァ! 春乃「何があったのよ…」 真冬「分かりません…でも、何か声が聞こえたような…」 夏樹「確かに。女性の声だったよな。」 千秋「…私」 春乃「ん?千秋どうしたの?」 千秋「…私ノ」 真冬「大丈夫ですか?」 千秋「…私ノ足ヲ…」 夏樹「………!?」 千秋「返セッ!」 真冬「千秋さん!?」 春乃「足?千秋足あるじゃん。何を言…」 春乃「!!??」 キャアァァァ! 千秋「ハァハァ…助けて…」 千秋「私ノ足ヲ返セ!」 夏樹「何言ってんだ。訳分かんねー。」
学校都市伝説~始まりの恐怖~
※この話は創作物です。 春乃…高校1年生。明るく、好奇心旺盛!ただ、その好奇心で厄介な事に… 夏樹…高校1年生。面白い事が好き、怖い事が嫌い。実は物凄い怖がり! 千秋…高校1年生。実は、物凄いオカルトマニア。企画は、千秋が出したようだ。 真冬…高校1年生。祖母と二人暮らし。 塾、剣道、茶道、絵画…習い事が多い。 私は春乃。今日は、夏樹、千秋、真冬、の女子4人で心霊スポットに行くんだ。 ん…どんなところか? あはは、やだなぁ。そんな危険な場所じゃ無いって!だいじょーぶ! あ、3人が来ちゃった! ーーー 夏樹「おー、春乃!早いな!」 千秋「春乃こんばんは!」 真冬「春乃さん、こんばんは。」 春乃「皆んなこんばんは!」 夏樹「早速行こうぜ!楽しみ!」 今は深夜1時。 私達の住む街は静まり、大きな月のみが、優しく輝いている。 じゃああなたにも教えてあげる。 私達が今日行くのは… そう、学校! 私達の通う高校、実は最近奇妙な事が起こるらしいの。 すっごい気になる!
怖い!という気持ちの克服方法
オカルト番長、呪華です! 私の怖い話は長編な為、次の答えに書こうと思います。 今回は、怖い!という気持ちの克服方法をレクチャーしようと思います! ・怖い話を見る ・夜、怖い話を見る ・心霊スポット、心霊写真を実践してみる ・そもそもやらない、触れない ざっとこんな感じです。 怖い話というのは、まさにこの相談。 更に、夜に見ると効果バツグン! 毎日続けて見ていると、だんだんと怖さが薄れていきますよ! 心霊スポットや心霊写真を撮って、身近に恐怖を感じましょう! すると、あ、なんだこんなもんかと思い、怖さも薄れていきますよ! そもそもやらない、触れないのは大事だと思います。知らないが勝ちですよ。 あとは、キッズ@niftyスタッフさんの相談で、怖い話の相談があります。 それに私の怖い話もあります! 皆んなの怖い話を読んで克服するのはどうでしょうか? 自分に合ったやり方で、克服しちゃいましょう!
怖い話
僕は怖い話大好きな中2です。 意味がわかると怖い話を紹介します! 是非読んで下さい!! 私達家族は旅行に行くためにバスに乗っていました。すると急に、5歳の息子がトイレに行きたいと泣き始めました。仕方がないので、運転手さんに理由を話し、途中で私達家族だけ降りることにしました。その5分後のことです。スマホにLINEが届きました。あなた達の乗ったバスが事故にあったってNEWSを見たのよ!落石がバスに直撃して全員死亡だって。あなた達は大丈夫なの?と。そこで、私は、バスを降りなければよかったわ。と言いました。それを聞いた、夫は、何を言って…あ、そうだな。降りなければよかった。と言いました。 意味、分かりますか? 私と夫の会話を見ると、あれ?と思いますよね!これは…、もし家族が降りなければ、落石がバスに直撃する事は無かったかもしれない。という事なんです。バスが停まって出発するまでには結構時間がかかるのです…
私は克服出来たよ!
私もね以前までは、怖い話苦手だった! でも、最近は大丈夫になって来たんだ! 無理する事は無いと思うけど、私の知ってる怖い話を1つ紹介するね! ある所に、たくま君としんじ君がいました。2人は親友です。毎日、一緒に登下校していました。しかしある日、いつものように2人で登校していると、いきなり車が突っ込んで来て、たくま君はひかれて死んでしまいました。実は、たくま君はしんじ君をとっさにかばい、ひかれたのです。しんじ君は悲しくて、たくさん泣きました。それから3日後、しんじ君が1人で横断歩道を渡ろうとした時、どこからか「しんじ前!」と聞こえてきたのです。きっと、たくまが俺を心配してるんだとしんじ君は思いました。 どこが怖いかわかるかな? しんじ前!ではなく、死んじまえ! だった。という話です笑