1番を否定された
よく部活で「自分が1番になれることを見つけなさい」と先生や先輩から言われています。私は声の大きさが1番になれると答えました。防具をつけるのも遅いし、着替えも遅いくせに袴綺麗にきれないし、運動神経悪いし。色々不器用です。でも自分なりに先輩に言われたことを意識したりと、とにかく頑張っています。それでも下手くそです。そんな私ですが、声だけは1年生から3年生の中で1番大きいと高校生の先輩に言ってもらえました。すると先生から「声とか当たり前。レベルが低いんよ。そんなんやけんいつまでもダメ」と言われました。それは分かっています。だから素直に頑張っています。でもやっぱり1番を否定されて完全に自信を失いました。私の唯一の良いところなのに…もう嫌になりました。お願いします。自信をつけさせてください
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1番なら、自信持ってもいいと思います
はじめまして、味噌煮込みです。 ハムさんの文章を読んでの推測ですが、剣道部でしょうか?違うかもしれませんが… どんな部活であれ、声が大きいことは1番大事だと思います。 どんなに強くても声が小さいと弱く見えたりすることがありますし、声は試合などで自分を強く見せたり、やる気を出したり、緊張を解したりする中で役に立つことが多いです。 私もあまり運動が得意ではないですし、部活でも弱い方なので、ついつい声に頼ってしまいます。 「声が大きい」ところを1番と言えるのは凄く立派だと思うので、自分が思う自分の1番に自信を持ってください! まずは声の大きさで相手に勝てばいいと、私は思います。 ハムさん、部活頑張ってください!応援しています。
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