生理の時男子の神対応(想像でもok)
こんにちは嵐LOVEです! 皆さんは生理の時神対応と、思った男子の行動はありますか?【妄想(想像)でもOKです!】 (例)体育のとき二日目で量が多くて、血が漏れちゃっていて、そっと教えてくれて保健室に連れて行ってくれた。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
モーソー(再び続き)
~朝(3日目)~ 私「・・・痛った」 痛みで目が覚めた。 彼氏「おはよう。カフ。」 私のお腹に手を当てる。 彼氏「今日3日目?一番しんどい日だからベッドで休も。」 私「うん。・・・甘えてもいい?」 彼氏「いいよ。おいで。(ハグ)」 私「お腹痛い・・・」 彼氏「そっか。横になろっか。」 私「うん。」 彼氏「女の子は大変だね。」 私「でも、みんな頑張ってるから私も頑張らないと。」
モーソー(続き)
~ベッドに着いた~ 彼氏「カフ、体調はどう?」 私「さっきよりは、ラクになった。」 彼氏「そっか。良かった。」 私「ふぁ~(あくび)」 彼氏「寝よっか。」 私「うん。」 ベッドに横になる。 彼氏「おやすみー」 私「おやすみ。」 数時間経っても、私は痛みがあって眠れない。 私「(辛すぎて、泣く)」 彼氏「・・・ん?カフ!?どうした?」 私「しんどい・・・」 彼氏「(私を、抱きしめる。)」 彼氏は、何も言わないで私を抱きしめてくれている。 彼氏「お薬、飲む?」 私「・・・うん。」 彼氏「ちょっと待っててね。」 彼氏が、私が寂しがらないよう急いで薬を取りに行ってくれている。 彼氏「お待たせ。」 彼氏が、薬を飲ませてくれた。 その後も、私が泣き止むまでお腹や腰をさすってくれた。 私「ありがと。落ち着いてきた。」 彼氏「良かった。でも、無理はしないでね。カフが寝るまで、俺も起きてるから。また、しんどくなったら言って。」 私「うん。ありがと。」 その後、起きるまで手をつなぎながら寝た。 私の妄想は、一生続いてしまうので切りにいいところで終わります。 読んでくれた方、ありがとうございました!
モーソー(続き)
私が、しんどくて立ち上がれなかった。 彼氏「大丈夫?立てそ?」 私「全然。大丈夫。(冷や汗をかいている。)」 彼氏「強がらないで。俺に頼って。」 私「...もう、迷惑かけたくない。(涙目)」 彼氏「迷惑なんかじゃないよ。(頭、ポンポン)だから、たくさん俺を頼っていいんだよ。」 私「でも...」 彼氏「でも、何?」 私「でも...」 彼氏「そっか。そんなに、俺が頼りない彼氏なのか。」 私「そういうわけじゃ...」 彼氏「じゃあ、これからは、俺を頼って。ね?」 私「うん。わかっ...」 彼氏「どうした?カフ?」 私「お腹...」 彼氏「お腹痛い?(お腹をさすってくれる。)」 私「(頷く)」 彼氏「お湯持ってくるから、ちょっと待ってて。」 彼氏が、お湯持ってくてくれた。 彼氏「飲める?」 私「うん...」 彼氏「熱いかもしれないから、気を付けて。」 私「うん...」 お湯を飲む。 彼氏「ちょっとは、落ち着いた?」 私「うん。」 彼氏「そっか。良かった。」 彼氏が、手を出す。 私「ん?」 彼氏「手、繋いでベッド行こ。」 私「うん!」
モーソー(続き)
彼氏「俺は、カフが寝たら、お粥つくらないとだし。」 私「え?ずっと、一緒に居てくれないの?」 彼氏「もう少しで、できるから。」 私「...じゃあ、お粥食べてから一緒に寝る。」 彼氏「わかった。じゃあ、急いで作ってくるから少し待っててね。」 私「うん。」 ~お粥ができた~ 彼氏「カフ、お粥できたよ。」 私「...(私、寝ている。)」 彼氏「カフ?」 彼氏が、私のもとに来る。 彼氏「泣き疲れちゃったね。」 私「...ん?(私が、起きた。)」 彼氏「あっ、起きちゃった?ごめんね。まだ、寝てていいよ。(頭、ポンポン)」 私「(急に、彼氏に抱きつく。)」 彼氏「ん?どうしたの?」 私「...寂しかった。(ボッソと言う)」 彼氏「ごめんね。お粥は?食べる?」 私「...」 彼氏「無理に食べなくてもいいよ。」 私「...」 彼氏「食欲ないかな?」 私「...うん。(ボッソと言う)」 彼氏「そっか。じゃあ、一緒に寝よっか。」 私「うん。ごめんね。せっかく、つくってもらったのに。」 彼氏「ううん。全然。」 私「ありがと。」 彼氏「じゃあ、二人で寝れるように、ベッド行こっか。」 私「うん。」
モーソー(続き)
~彼氏が帰ってきた~ 彼氏「お待たせ!ごめんね、少し遅くなっちゃて。」 私「(泣いている)」 彼氏「(彼氏が、私に抱きつく)ごめんね。寂しかったよね。でも、もう大丈夫だよ。俺がそばにいるから。ね?」 私「うん。...」 彼氏「あっ、お薬飲もっか。」 私「うん。」 彼氏「今、お水持ってくるから待っててね。」 彼氏が、水を持ってきてくれた。 彼氏「お薬飲むときに、お水だからお腹冷えちゃうかもだけど...」 私「う、うん。大丈夫だよ。(冷や汗をかいている。)」 彼氏「(私のお腹をゆっくりさすってくれる。)お薬飲んだら、一緒に寝よっか。その方が、少し落ち着くと思うから。」 私「うん。」 彼氏「あっ、ごめんね。お薬飲も。」 彼氏が、薬を飲ませてくれた。 彼氏「飲めた?」 私「うん。」 彼氏「じゃあ、寝よっか。ソファーかベッドどっちがいい?」 私「どっちでもいいよ。」 彼氏「ベッドだと向こうまで行かないといけないから、ソファーにしよっか。」 私「うん。」 私は、ソファーに座ったまま。 彼氏「横にならないの?」 私「だって、私が横になったら、○○はどこで寝るの?」
モーソー(続き)
彼氏「しんどくなったら、すぐ呼ぶんだよ。」 私「うん。」 彼氏「じゃあ、安静にしててね。」 私「(涙目)」 彼氏「ん?どうした?」 私「(泣く)」 彼氏「ひとり、寂し?」 私「...うん」 彼氏「じゃあ、俺のお粥食べるか、俺と一緒に居るのどっちがいい?」 私「○○と一緒に居る...」 彼氏「そっかー。でも、なんか食べないと...あっ、それじゃあ、カフはリビングのソファーで休んでる?そうすれば、俺がお粥つくりながらでも、カフのそばに居れるから。そうする?」 私「うん!」 彼氏「じゃあ、行こっか。カフ、歩けそ?」 私「多分...」 彼氏「もし、しんどかったら、おんぶしてくよ。」 私「え?あ、それは大丈夫。」 ~リビングに着き~ 彼氏「(毛布をかけながら)楽な体勢で休んでてね。」 私「うん。ありがと。」 ~しばらく経ち~ 私「○○!...」 彼氏「ん?どうした?」 私「お腹、しんどい...」 彼氏「えっ?大丈夫?やっぱり、お薬買ってくる!少しだけ待っててね。」 私「うん...」
モーソー(続き)
私「(照)」 彼氏「かわい~」 私「恥ずかしい。(顔を隠す)」 彼氏「ほら、ちゃんと休んでないと。」 私「わかって...」 彼氏「ん?どうした?」 私「...お腹、痛い...」 彼氏「大丈夫?お薬飲む?」 私「今、薬きらしてる。」 彼氏「じゃあ、俺、急いで買ってくる!」 私「(彼氏の手を握る)行かないで。寂しい...(泣く)」 彼氏「(ハグしながら)あっ、ごめんね。寂しいね。大丈夫だよ。行かないから。」 私「うん。ありがと。(泣きながら)」 彼氏「カフ、食欲は?」 私「ない...」 彼氏「でも、なんか食べないと...お粥なら食べれそ?」 私「うん。多分...」 彼氏「じゃあ、俺つくってくるから、一人で居れる?」 私「私も行く。」 彼氏「すぐ、つくってくるから、ベッドで休んでて。」 私「...わかった。」
モーソー(続き)
~朝になり~ 私「...痛っ」 彼氏「ん?」 私「あっ、ごめんね。起こしちゃって。」 彼氏「ううん。カフ、体調は?」 私「昨日よりはいいけど、まだ結構お腹は痛い...」 彼氏「そっか。ありがとね。ちゃんと正直に言ってくれて。」 私「...」 彼氏「今日はもうゆっくりしよっか。」 私「え、でも...」 彼氏「カフの体調を一番に考えて。」 私「うん。わかった。」 彼氏「素直で偉いね(頭ポンポン)」
モーソー(続き)
私「謝らないで。悪いのは、ちゃんと正直に言わなかった私なんだから」 彼氏「でも、俺も、もっと早く気づいてあげてれば、カフが辛い思いしなかったのに...」 私「...」 彼氏「もっと、甘えていいんだよ。そのために俺がいるんだから。」 私「(涙目)」 彼氏「(ハグ)辛かったね。大丈夫。もう俺がいるんだから。泣かないで。」 私「(彼氏にハグされながら、泣く)」 彼氏「体も心もしんどいでしょ?ベッドで休も。」 私「...うん。」 ベッドで横になる 彼氏「なんか、必要なものとかある?なんでも言って。」 私「...じゃあ、ひとつ、わがままいい?」 彼氏「もちろん。」 私「そばにいてほしい。」 彼氏「うん。いるよ。」 私「ごめんね。ありがと。」 彼氏「うん。体調は?しんどいところとかある?」 私「...」 彼氏「正直に言って。」 私「お腹、結構痛いかな...」 彼氏「そっか。(お腹をさすってくれる)変わってあげられなくてごめんね。」 私「ううん。そういう気持ちだけで嬉しいよ。」 彼氏「これからも、しんどくなったら、絶対言って。俺だけには絶対。」
モーソー
~彼氏とのLINE~ 私『次、連絡するまで会えない。』 彼氏『どうして?』 スルー 彼氏『何言っても怒らないから、言ってみて。』 私『少し体調悪いだけ。』 彼氏『今どこ?』 私『おうちだよ。』 彼氏『今から行くね。』 私『え?』 ピーンポーン 彼氏「カフ、大丈夫?」 私「うん。全然」 彼氏「ほんと?良かった。」 私「わざわざ来てくれたの?」 彼氏「うん。だってカフ、あんなこと初めてだったから。」 私「ごめんね。ありがと。」 彼氏「ちょっと、俺コンビニ行ってくる。」 私「うん。わかった。」 帰って来た 彼氏「ただいま。」 私「おかえりー。」 彼氏「ごめんね。来たばっかりに一人にさせちゃって。」 私「全然。気にしないで。」 彼氏「ありがと。」 私「うん。」 彼氏「カフ、やっぱり体調良くないでしょ?」 私「え?そんなことないよ。全然、大丈夫。」 彼氏「顔色悪いし...それに、さっきゴミ箱に生理薬の箱捨ててあったし...」 私「...」 彼氏「ごめんね。全然、気付かなくて。」 続きあります!
