毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
いっぱいあるけど!
私のおすすめは、 1、メリ~さん とか、2、しんちゃン だよ!
誰だったんだろ(実実実話です。)
前、学校で写生の授業があって、私と友達で早めに終わったから、先に教室に帰ろうってなったんです。で、廊下を歩いていたら、二年生の女の子が、(なぜ二年生と分かったかと言うと、上靴に2ー1と書いてあったから)「何してたの?」って聞いてきたんです。そして「外で写生の授業をしていたんだよ。」って教えてあげたら、「ふうん、お姉ちゃんたち良かったね。」って言われたんですよ。よく意味は分からなかったんですけど、一応「うん。」って答えておいたんです。そしてその後気づいたんです。「今、授業中じゃない?!」私の学校は二年生だけ1クラスしかないんです。で、二年生はその日町探検で、すでに学校にはいない時間なんです。なのに今何でいるの?って思って振り向いた時にはもういませんでした。あと、「良かったね。」って言われた意味も分かりました。私達が写生していたところに大量のハチが出ていたらしいです。一体、あの子は………?
実話です
三年生の時、友達のYに花子さんの話しをして怖がったYがトイレを行くのに付いて行きました。Yは花子さんの出る隣のトイレに入った。 私は、ずっと 「花子さん~出でおいで~」と言いながら待ちました。Yが出できた瞬間花子さんの出る隣のトイレがピカピカ光ったんです! 入ったら電気が付く仕組みなのですが、入ってもないので、びっくりしました! もう一度言いますが、全て実話です。
本当だから、しんじて
私は、お兄ちゃんとかくれんぼをしていました。 私が鬼でお兄ちゃんをさがしていると、だれかと目が合ったんです。 こわくなって「お兄ちゃ一ん来て一」とさけびました 「どこにかくれてたの?」ときくと、私が目が合った場所じゃ なかったんです じゃあ目が合ったのはだれ・・・
サイレンヘッド
山奥に現れる2つのスピーカーのような頭をした10mくらいのバケモノ、そいつの名前はサイレンヘッド。 能力はすごくでかいサイレンを鳴らしてその音を聞いた人の脳を激しく(音で)ゆさぶり、最悪の場合は即死します。 また、足がめちゃくちゃ速いので多分逃げても無駄だと思います。 捕まったら食われるか、投げつけられて殺されます。 こいつが叫んだらたとえサイレンヘッドが地球の裏側にいたとしてもうるさいくらいです。このサイレンは録音機械などで録音しようとしても録音機械が壊れてしまい、録音は不可能です。(じゃあなんでYouTubeとかでサイレンヘッドのサイレンながれてんだよw) これ怖い話というか多分都市伝説だと思います。 ↓おまけ サイレンヘッド「SCPじゃないぞ。。。」
ねずみ婆さん
保育園の頃の話です(怖い話、、なのかな、、!大目にみてください笑) みんなで部屋で遊んでいるとき、風などないのに 押入れの扉が勝手にギイイィと開き、みんな怖がっていていました。 保育園にあった『おしいれのぼうけん』という本ののねずみばあさんだと先生は言い張り、うさぎ組(私たちのクラス)毎日ねずみばあさんから手紙が届きました笑。先生は『押入れに入ってたんだよ~!』と行ってましたw私は当時『せんせーがやってんじゃないのー?』と疑ってばかりでしたが手紙の内容が面白くてねずみばあさんは皆にビー玉をくれて好きでした! にしても勝手におしいれ開くのは怖かった、、
実話です!
お母さんと家でくつろいでいたのですが 私はなぜか少し気持ち悪くなっちゃって 外に行ったら女の子の泣く声が聞こえてきてびっくりしたので お母さんを呼んでしばらく声を聞いていたのですが スマホで女の子の声をとった動画を 後できいてみたら女の子の声が聞こえなくなってました。怖い、、
何だろう?
ある日曜日、私は忘れ物があったので学校に行った。初めて忘れ物で学校に行ったのでちょっとドキドキした。学校には、教頭先生とお手伝いさんだけしか居なくて寂しかった。教室に忘れ物があるのを見て、安心してすぐに帰ろうと思ったすると後ろに人影があって !?..... 驚いたら人影は無くなっていて 怖くなった怖すぎて教室から走って逃げてしまって 忘れ物は結局取りに戻れなかった... 友達に話したら笑われて、 「忘れ物取ってから逃げれば良かったのに」って言われました..
こわ~い話
わたしが旅行へ行くと、橋があった。 わたしは、その橋を慎重に渡っていると、 橋がバランスを崩し、逆さまになった。 幸い、ロープをつかんだ。 消防隊員の人たちがきて、助けてもらった。 そのことを友達に話したら、 「大丈夫?」 と言ってくれた。しかし、別れる時、 「本当はロープがなかったらよかったのに~」 解説 わたしは、ロープのおかげで助かった。 しかし友達は、ロープがなかったらよかったと、言った。 ロープがなかったら、生きていない。
大きなてるてる坊主
明日、野球の試合なのに雨がやまないと弟が泣いていた。 可愛そうだったからてるてる坊主を作ってあげた。 もっと大きいのがいいと弟は、泣く。 今度はバスタオルと、サッカーボールで大きいてるてる坊主をつくった。 もっと大きいの!!と、弟は泣く。 仕方ないので、もっともーっと大きいてるてる坊主を作った。 弟は満足したのか、泣き止んだ。