毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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これ、これマジの話な
本当の話だから信じてくれ。 水曜日は塾がある日で、学校が終わったら、直接行くんです。だから、水曜日だけは一人で帰るわけ。で、歩いていたら、向こうからおばあさんが自転車に乗りながらきたんです。その後おばあさんは十メートル手前でなぜか自転車から降りて、こっちにきたんです。で、一応「こんちは」って言ったら無視されたんすよ。まあ、聞こえなかったんかなあって思ってすれ違って少ししたら、おばあさんが自転車を押すのをやめたのが分かったんだ。なぜって?それは自転車のタイヤって「カラカラカラ……」って聞こえるじゃん?でもそれがいきなり止まったんすよ。それで不自然だから「は?」って後ろ向いたらもう自転車はなくて、おばあさんの口が裂けて「キーッヒャッハッハッハッハッ!」って笑ってたんですよね。で、爆走してこっちに走って来ました。俺は気絶しちまったんだけど、気がついたら普通のおばあさんが「大丈夫かい?」と言って見ていて、今度は俺が「喰われる!!」って言って爆走しました。あん時はマジヤバかった。ちょ~~パニクった~
ロープの怖すぎるはなし 閲覧注意
友人とキャンプに行ったんだ。 遊び疲れてブラブラ一人で歩いてると結構長い吊り橋が。 下は川で、落ちたらひとたまりも無い様な高さ。 スリル感を味わいながら渡ってると、いきなり踏み板が外れ転落! 幸い転落防止用のネットに引っかかり事なきをえた。 悲鳴に気付いた友人が急いで助けに来てくれた。 俺「死ぬかと思った」 友人「大丈夫だったか?ホント、ロープ位修理して欲しいよな」 解説 踏み板が外れて落下したのに、この友人はなぜロープが切れたと思っているのか・・・?
実に怖いよ~…‥…‥。
ある日、友達と、公園に行った。 公園には,トイレがあった。 古びていて、怖かった。 でも、友達は行きたいと言った。 私は,いちを,「気を付けてね…。」と言った。はいはい。 友達は,聞き流した。 そして、十分後…。 でも、帰って来ない。 どうしたのだろう。遅い。 お腹が痛いのかな? でも、私は,行きたくなかった。 結局、帰って来なかったので, 私は,帰ることにした。 次の日…。 なにもなかったかのように、 友達が、教室に入って来た。 「おはよう!」 どうして?怒ってないの? 「昨日は,ごめんなさい。」 謝った。でも…。 Гなに、言ってんの?」 嘘をついているのだろうか? それとも…。 昨日は,なんだったのだろうか。 友達は,あれは、違う人だったのだろうか?この世の者では、ない 気がした…。
金縛り
俺、金縛りに会ったことがあるんですけどその時目だけは動かせて左側を見た時左側は壁なんですけど腕だけで体を支えてる髪の長い女が横にいてマジで怖かったです。
震える話
小学生の頃、夜寝ていたらトイレに行きたくなっちゃって、勇気を出して一人で行ったら…見ちゃったんです。 顔が青白くて細身で上半身だけの女性が、そこに。 でもその人笑ってたんです…ひひひひひって。 その後、段々こっちに近づいてきて、「遊ぼうよ」「遊ぼうよ」って。 力を振り絞って「いやです」って言ったら、「じゃあ一緒に行こうよ」って言われて。 「どこに?」って聞いたら、「あの世だーーーーー!」て叫びながら、長い黒髪を振り回して笑っていました。 私は気を失ってしまい、気が付いたら廊下で寝ていました。 もう二度と、あの女の人とは会いたくありません。
ゆきのこきのこの怖い話!
1、人をよくつねる人は1年後に爪が全部はがれる 2、欲張りな人は、欲張りな妖怪みたいな物に魂を取られる 3、むりやりなひとは無理矢理自分の生き霊を取られる 面白かったら感想おねがーい!
信じてください。
私が小学生の時けがをして保健室に行きました 保健の先生がばんそうこうを張ってくれました。 私が教室に向かって帰りました。 かいだんをのぼる時、後ろから足音とこえが聞こえてきたのです。 私が後ろを見ると足音とこえが聞こえなくなりました。 教室に着いたら、なか休みになっていました 友達に夢羽ちゃんの後ろに女なの白いれいがいるよ。 と言われました私は、ドキッとしました。 家に帰えってお母さんを呼んだら返事がなかったのです。
目の前の謎の影(本当)
学校の校庭を歩いていたら、目の前に、黒い影が現れ、そのまま通り過ぎて行った…見た時は、ハチかトンボかと思ったが、その正体は、わからなかったんです。 しんじてください!よろしくお願いします🥺
結構変わってる七不思議
私の通っている学校には結構変わってる七不思議があるんですよ。 それが 毎年6ー2のクラスの精神年齢の平均が絶対3歳ぐらいという…。 私はこのクラスで実際そうで、ぞわああああって来ました。 なんか、会話が3歳児なんです。(自分も含め) 一つ上のお姉さんも6ー2で、聞いてみるとそうだったって言ってました。 結構自分的には面白怖いと思います
やべー怖い。
リアルにあった話です福島県 犬鳴峠 その峠に入った人は戻って来れない。「本当かよw」とか言って気になるので行ってみることに。噂通り峠が。ずんずん進んでみると2つの分かれ道。右は凄い道が狭い通れそうにない「まぁ楽しそうだし右行こ」そして右へ進んでいくとトンネルが。そのトンネルの入口はコンクリのブロックで塞がれている。でもわずかだが隙間があった。そこからトンネル中を見てみるとポタンと不気味に水滴の落ちる音。体も入れそうだったのでトンネルの中へ入った。そして奥に光が。「よっしゃゴールだ!」暢気に光の方に走る。そして光の元へ…すると地図にもない村が。進んでいくとカラン…足に何か引っ掛かった。「ふっ罠か、でもそんなの意味なっ…」目の前に肌白い女が。その女の手には斧があった。「なんだやんのk…」視界がグラリと揺れた。そして…目の前には血と…女の不気味な顔が。ニヤァその女は狂気満ちた顔で裂けた口で俺の頭に噛みついた。