毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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ほんのり怖い本当にあった話
ある一人暮らしの男性は新しい家が欲しかった。そして掲示板に「新しい家を探しています。知っている方教えてください。」と書き込んだ。数日後、返信が来た。 「ありますよ。ちく30年ですが、白い壁の家で山奥にあって、フランスの家のような家です。」 男性は仕事に行くときは時間がかかるが、外国に興味があったため、少し話を聞いてみることにした。 「どんな特徴がありますか?」そう返信した。 「5LDKで、浴槽、シャワーつき、キッチンは広く、寝室は広くもなく、狭くもなく、ちょうどいい、トイレは二つあって、収納も大量にあります。一部の壁はすべてガラス張りです。」 男性はすごくいい物件だと思った。返信しようと思った時、もう一通来た。 「ですが...庭に井戸があります。」 何だそんなことか。別に気にしないよ。でもどうして深刻そうなんだろう。男性は聞いてみることにした。 「なぜそんなに深刻なんですか?」 一分後、思いがけない返信が来た。 「何というか...夜に見ると...切なくなるんです。物凄く。」 続きはまた後で!
久しぶりっ!投稿するよー!
<残された手紙> 私の名前は薫(かおる)18歳。今は高校生だけど、もうすぐ大学生!だから、大学から近い、双子のおねえちゃん(二卵性)が住んでいるアパートに住ませてもらっている。双子のおねえちゃんの名前は「莉桜」(りお)そして双子の妹の名前は「莉奈」(りな)二人とも仲良しだ。 薫「ただいまー!」 莉桜「お、お、お帰り、、、。」 薫「どうかしたの?」 莉桜「落ち着いて聞いてね?私、莉奈を殺しちゃった...。」 薫「そうなの!?なんで!?」 莉桜「私のプリンを勝手に食べたから...。」 薫「わ、分かった。莉桜ねえのプリン愛は知ってるからこのことは秘密にしておこう?それで大学に行けなかったらいやだから...。」 莉桜「わ、分かった...。」 そして私たちは屋根裏に莉奈ねえの死体を隠した。 そして、自分の部屋に行くと、手紙が残されていた。それも莉桜ねえからだ。なになに...? 一枚目 「薫?」 二枚目 「落ち着いて聞いてね」 三枚目 「莉桜」 四枚目 「はくるっている」 薫「ニヤリ」 私は嬉しかった。 解説は後ほど!
おもちゃ
私の体はたくさんのあざがある. いつも、私が「おもちゃ」で遊んでいると、父がなぐってくる, ある日、私の父がけいさつにつかまった.理由は私に暴力をふっていたからだ. そして、父が車に乗せられるとき、母は泣きながらさけんだ. 「いかないで!私はあなたがいないと生きていけない!」と. 私は言った. 「ふふっ.これで、ゆっくりおもちゃで遊べる...」 どうも!解説はまた今度で!
こわい話?の解説
上から6番目の行の、「さ行2番目、な行4番目、」とありますが、さ行の2番目、さ・し・だから「し」です. な行の4番目、な・に・ぬ・ね・だがら「ね」です.合わせると・・・ 「しね」です. 分かりましたか?
こわい話?
ある日、転入生が来た. その子は、不気味で、だれも近づかなかった. ぼくは、勇気をふりしぼって話しかけた, 「いい天気ですね」 すると、その子は 「さ行2番目、な行4番目、」とくり返した ぼくは意味が分からず、 「おもしろいですね」と、いった. その子はニヤリと笑った. はじめまして! ここでは初卜ーコーです! 解説はまたこんどで!
意味怖
山田さん「最近あの高層ビルのエレベーターにぐちゃぐちゃになっていた死体が発見されたんですって。怖いわねぇ。」 井口さん「ほんと、勘弁してほしいわ」 と俺が会社に行く途中、ご近所さんの二人が噂しているのを見かけた。しかもあのビルは俺が働いているビルだった。だから昨日の夜帰るときに使えなかったんだな。会社についた。エレベーターの横に青いブルーシートがかぶせられた机があった。これが死体だな。俺は見たくなってしまった。どんだけぐろいんだろう。こんな俺もサイコパスか。ブルーシートに腕がのびた瞬間上司の上田さんが「お前ら!何してるんだ!触ったらダメだぞ!」ひっ!クビになるほかにいやなことはない。 <解説> この主人公はうわさされているぐちゃぐちゃ死体を見たくなってしまった。それで上田さんに怒られるのはしょうがないことだ。でも一つおかしいところがある。死体を見ようとしたのは主人公だけなのになぜ上田さんはお前らといったのでしょう。上田さんの目には何が見えていたのでしょう。それは誰にもわからない。
ケンカ 解説
この女の言っている「はなして」は、「話して」ではなく、「離して」。 この男は女の首を掴んでいるのだろう。手に力がこもったあとに、女は、すぐ気絶してしまった。もしかしたら、冷たくなっているかも、、、
ケンカ
女「、、、っ!はなして!」 男「だから、俺は浮気なんてしてない!なんなんだよ!しつこいなあ!」 俺は手に力がこもっていく、じぶんじしんでも相当怒っていることはわかった。 女「なんで、、、はなしてくれないの、、、」 男「だからさっきからいってるだろ!俺は怒ってんだよ!」 女「、、、っ!、、、」 さすがに静かになった彼女(女)を見て、舌打ちをして、自分の部屋に戻った。 誤字脱字あったらすまぬよ。
「霊柩車」続き
男はいつまで経ってもドアの前にいるので 恐る恐るインターホンの受話器を取ることにしました。 すると聞こえてきたのは意外なことに柔らかい男性の声でした。 「こちらは警察です。娘さんですか? 先程ご両親が事故で亡くなられました。」 c子さんの頭の中は真っ白になりつつも、 今まで家に来ていた霊柩車は祖母ではなく両親を迎えに来ていたのだと その時、はっきりと理解しました。 そこでとりあえず祖母にそのことを伝えようと振り返ると そこに動けないはずの祖母が立っていて、 c子さんの肩を掴みこう言いました。 「お前も乗るんだよ。」
「霊柩車」続き
翌朝、両親に霊柩車のことを聞いてみたのですが、 c子さん以外にクラクションの音を聞いた人はおらず、 「もしかしたら死が近い 祖母のお迎えに来たのでは?」 と思うようになりました。 ですが困ったことにそれからというもの霊柩車は毎晩来て しかも、c子さんが2階の窓から霊柩車をかくにんするま確認するまで 絶対にクラクションは止みませんでした。 毎晩こんなことをされ流石にc子さんも気が滅入ってしまいNeuroseになってしまいました。 そしてある日家族で親戚の家に出かけることになったのですが c子さんはとても出かける気になれず、また体が動かない祖母の介護 をする人が誰か家に残る必要があったので両親だけが出かけ、 c子さんと祖母は家に残ることになりました。 そしてその日の晩もあの霊柩車がやってきたのでいつも通り 2階の窓から見下ろしますが、なんと今度はいつもと違い、 黒い服の男が車から降りてきたのです。 それから黒服の男はインターホンを押しては、ドアを何度も 叩きます。c子さんは最初は許すをしていましたが 、、、続く