編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

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中央町怪奇物語⑤

次の日。 店長、僕、佐々木。桜さん。 五人が深夜、急遽鍵探しを開始する。 ちょっとした謎。ミステリーとでも呼ぼうか。 桜:私は今回担当になった桜と言います。 柊:僕は店長の柊。よろしくお願いしまーす! 僕:よろしくお願いします。 佐:よろしくお願いします! 桜:捜索を開始しますが、開始する前に 昨日近所の方から捜索のヒントを頂きました。 柊:ほほう、どんなのかな? 桜:昭和の頃はここは大きなお屋敷だったんだよ。 だがある日、突如お屋敷は無くなり、 お屋敷の方達は?と聞いても教えてくれませんでして... だそうです。 佐:そのお屋敷の人たちも何か関係ありそうですが...。 柊:確かに、でもさぁ、倉庫はそんな前からあったのかなぁ。 僕:何処かにヒントがありそうですが。 桜:あと、お屋敷の方達は亡くなられていて、 ヒントの提供者の方の近所の方も亡くなられているそうです。 佐:今時点分かっていることは、 ・昭和の話であること ・お屋敷があったということ ・お屋敷の方達は亡くなられているということ ですね。


中央町怪奇物語④

次の日... 僕はまた店長に店の奥の倉庫を見てきてくれと頼まれた。 普通の仕事がしたかった...。 お札はまだ貼られており、中には... 開かずの扉のようだ。 その事を報告すると、 どうしてもその開かずの扉の奥を知りたい、と だから業者を頼み、開けてもらうことにした。 業者の一人、桜さん。女性だ。 桜さんによると、この扉には専用の鍵があり、 その鍵を使わないと開くことはないでしょうと 言われてしまった。 しかしここで問題になるのは、鍵の在り場所。 中央町~東中央町の何処かにあるはずだ。 仮に鍵を持った人がいるとすると、 その人が鍵をどこにやったか、所持しているのかが 問題になってくるが...。 店長はもう遅いから帰っていいですよと 僕らアルバイトを帰した。 明日からは鍵を探す仕事になってしまうかもしれない、と。


中央町怪奇物語③

ある日のアルバイトの日のことだ。 この話はここからが本題...かもな。 僕は夜間担当だから怖さも増すんだよな。 いつものようにコンビニにつき、 いつものように仕事を開始する。 と、店長が店の奥の倉庫を見てきてくれ、と頼むもんだから... 僕は倉庫を見に行った。すると、 倉庫にはお札が貼りまくられていた。 僕の心臓は恐怖と驚きでおかしくなっていたが、 佐々木が言ったあのことはこういうことだったと。 店長にこの事を報告すると、店長は 「僕はこういうのが苦手だから君に頼んだんだよ」と 言った。 いや、僕も苦手なんだけど。


怪物マンション #22

ドドド…ドドドド… 木ノ葉『え…何のお…と』 怪物「グギャァァァ!!」 悠斗&春「「うわぁぁぁぁ!!!」」 綾香「木ノ葉先輩逃げてぇぇぇぇぇ!!」 あ、あの怪物、足が速い!? 穂乃花「木ノ葉ぁぁぁぁ!!」 蓮「何やってんだ!鍵を開けろ!」 智「早くしろ!!」 ガチャッガチャガチャ…バコン… 希遥「開いた!!」 木ノ葉「一直線に走ってきて!!」 「うわぁっ!!」 ダンッ… 「はぁ…はぁ…はぁ…」 木ノ葉「や、やった…」 ?「よくやったね。死んでしまったやつは気の毒だが、前を向いてこう」 木ノ葉「うん…」 なんであんなに涙が込み上げて来たんだろう… 分かんない… 穂乃花「ど…どうしたの?」 木ノ葉「えっ!?ううん、何でもない!」 ?「クククク…次もガンバッテネ」 春「次の怪物は難易度3…今回よりも難しい…?」 綾香「考えられない…」 希遥「そんなこと言ってられねぇだろ!ここから出ねぇと!」 木ノ葉「うん…そうだね。次も頑張ろ!」 ?「フフ…じゃあ、スタート♪」 続く…


遊園地⑤

第五話「行方不明になった理夫」 遥斗「はぁ…はぁ…」 永人「くそ…どこにいるんだ?」 遥斗「理夫ーーーーっ!!」 シィン… 返事はない。 5階も、6階も、7階も。 屋上まで、全部探し回った。 永人「いない…どこだっ?」 遥斗「理夫っっ!!!」 叫んでも、探しても、どこにもいない。 永人「なぁ、おかしくないか?」 遥斗「は?」 永人「これだけ探し回ってもいないんだ。誘拐?されたのかもしれない。」 遥斗「ウソだろ!?じゃあ、あの叫び声は、聞き間違いじゃなかったのか…。」 春花「どうしよう…背中の部分を刺されてる…っ、傷は浅いけど、止血できるかな…。」 楠「は…るか…。」 春花「っ! 楠!?」


怪物マンション #21

希遥(そろそろ、動き出さねぇと。あんまり遅れてもダメだ…っ!) 今は…20:00… 廊下はくらい 懐中電灯を付けると、外に出た 穂乃花:は、離れるったって… 木ノ葉:いいから!4階から離れて! 木ノ葉(出口の近くに…っ) 私は、静かにドアを開け、廊下に出る 木ノ葉「っ…!!」 春来君が…ざん殺されて…る 泣きそうになった でも、泣いてはいられない 外に出なきゃ 木ノ葉「!」 希遥『! 木ノ葉…?』 木ノ葉《コクリ》 希遥:良かった…生きてたんだな 木ノ葉:うん 希遥:悠斗と穂乃花、蓮と智もこっちに向かってるってよ 木ノ葉:綾香ちゃんと春君は? 希遥:もうすぐ来る 木ノ葉:そっか…良かった… 希遥:春来…死んだのか? 木ノ葉:…うん 希遥:そうか。…気の毒だったな 木ノ葉(あれ…?) 何故か、涙が込み上げてくる 希遥:大丈夫か? 木ノ葉:うん… 続く…


遊園地④

第四話「理夫がいない」 春花「確かに…遅い。」 遥斗「4階に行っただけなのに…。」 永人「4階に行って見るか…。」 楠「!! キャーーーー!!!」 遥斗「!? な、なぁ、今楠の叫び声が…したよな?」 春花「たしかにそうかも!今の声楠だよ!」 永人「2階の方から聞こえたな…。」 遥斗「行こうぜ!」 《ダダダダダッ》 春花「な…楠…!」 遥斗「何で倒れているんだよ…!!」 春花「わ…分かんないよ…。」 永人「顔を上にしよう!」 楠「ゲホッ ゴフッ」 永人(血…!?) 春花「血を吐いてる!?」 遥斗「もしかしたら、刃物か何かで刺されているのかもしれない!」 永人「あるなら、早く止血しないと!」 春花「…ちょっと待って?理夫は?まだ帰ってこないの?」 遥斗「ウソだろ…?」 永人「…春花は、楠の手当てをしてくれ!俺と遥斗は、理夫を探すぞ!」 遥斗「わかった」 春花「お願いね!」


怪物マンション #20

榊「ぁえ…?」 目を見張った 晄の頭が吹き飛ばされた 晄の後ろには… 榊「あ…あああ…」 怪物が、いる 「うわあああああああ!!!」 怪物を払いのけて、外に出る …と、俺の視界は、反転 榊「ガフッ…」 俺が大量の血を吐いた後、俺の視界は暗転した 春来「……っ」 視線を上にあげると、怪物が、覗き込んでいた バレ…た 春来:ごめ 春来:ん 春来:気付かれ ブツッ… 木ノ葉「っ…!?」 切れた…切れた…死んだ…春来君が 怖い 怖い 誰か、誰か…っ!! 木ノ葉『穂乃花と、合流しなきゃ…っ』 あ、あれ…? 春来君の電話、ビデオ通話になってる 周囲の様子が見え…る 階段に向かってる… マップをさっき見たら、榊君と晄ちゃんは死んでた 娃李も 次は希遥? ううん。細心の注意を払うって言ってた まさか… 木ノ葉:穂乃花! 穂乃花:何…? 木ノ葉:すぐそこから離れて! 穂乃花:え…? 木ノ葉:怪物が来てる! 続く…


中央町怪奇物語②

僕は中央町に田中という友達がいるのだが、 田中は両親が農家だから継ぐことになったらしい。 本当は田中とこちらに来たかったが。 ある日のことだ。 僕がおばさんとおじさんの駄菓子屋に挨拶しに行った時、 おばさんがある情報を提供してくださったのだ。 ある情報とは、 ウチの駄菓子屋の裏の道にコンビニがあるよ、 だがなぁ、薄暗いから微妙なんだよとのこと。 僕は働くならここだろと思い、働くことになった。 ちょうど同時にもう一人、僕の大学から 佐々木というアルバイトが入ったらしいが...。 休み時間に、佐々木はあることを言っていた。 僕、ここが曰く付き物件っていう噂を聞きました...。 昔殺人があった物件をコンビニにしたそうです。 う、嘘。やばくないか。おちおち便所も行けねぇよ...。 どうやらこの町には色々と都市伝説があるらしいな。


中央町怪奇物語①

僕は岡笠。大学生。大学生活は悪くない。 僕が住む町は田舎だ。 僕は田舎から田舎に来た。 僕が元々いた場所も田舎だったということだ。 アパートに一人暮らしすることになったのだが、 一人暮らしなのだから働かないとと思った訳だ。 僕が住む東中央町を案内しよう。 僕が住むアパート、住宅街。住宅街の真ん中の公園。 都会ともう一つの田舎に移動する為の駅(しかも無人駅)。 僕の大学。小学校から高校はもう一つの田舎にある。 だがここにも廃校があるな。 商店街もあるが、食品、洋菓子屋、和菓子屋、衣類品、 玩具屋、本屋しかない。 あ、最近宿が出来ていたな。温泉宿。 ショッピングモール?なんだ?行ったことがない。 後はおばさんとおじさんの駄菓子屋しかないのだ。 後は大半、森。 まぁ僕も、もう一つの田舎の中央町 から引っ越ししたばかりだから 詳しいことは分からない。他にも何かあるのかもな。 僕ぐらいになるとこのくらい田舎の方が落ち着くものだが。


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ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

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ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

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