毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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五つの同じ顔*9*
佑馬「どうする?日向」 日向「本当の事言って。五つ神様?」 フワッ… え、消えた?!どういう事?! いーっしょに遊ぼぉ?楽しいよぉ♪ 何この歌みたいなの…怖いっ…!! 『あの世で会いましょう』 どういう意味…?はっ後ろから気配が… ズプッ 日向「佑馬?!血が…」 佑馬「ひ…なた…怪我は…?」 日向「私は大丈夫だよ。死なないでね… わあああああん、佑馬ああああああ!!」 佑馬「泣…くな…皆が起きる…だ…ろ」 日向「今、警察呼んでくるからね!!」 ダッダッダッ 私をかばってあんな事に…… 警察の元へは行かせないよ?行かせてあげるのは地獄だけ…フフフフフ… 日向「誰かぁぁ!!起きてぇぇぇぇぇ!!」 仁美「日向!!」 溯磨「日向、どうした?!」 日向「五つ…五つ神様が出た…」 仁美「?! 実は私も見たの。」 続く
暗殺都市 第8話
クレア「そうだ、みんな最近頑張ってるしショッピングでも行ってきた ら?」 琴刃「でも、ばれたりしない?怖いんだけど」 0「ばれたりする危険性あったらそんなの提案してこないわよ。」 02「そうよ。何?それとも行きたくないわけ?」 琴刃「そりゃあ行きたいわよ・・。」 最近いけてなかったしさー。 0М「そうこなくっちゃ!」 クレア「楽しんでらっしゃい」 へー。もっと暗くてショッピングとか行かないイメージあったのに・・ 0「ふつうは行かないわ。でも、私達は表の役職もあるわけだし。」 02「そーそー。もっと気楽にいこー!」 そんな声が脳内に入りこんでくる。 0М「着いた!」 0「なーに買おうかな♪」 02「あ!あのお菓子おいしそう!」 02って意外と子供っぽい所あったりするのかな? よし!私もいっぱい買いますかね! 0「よし!そろそろ帰りましょうか。」 琴刃「うん」 ???「あれ、琴刃さん?」 続く
五つの同じ顔*8*
仁美「日向の誕生日は?」 日向「え…えーっとぉ、8/30!!」 仁美「ブッブー!!8/16でしたぁ!!偽者さんっ♪」 チッ覚えてろよ。後で痛い目見るぞ…… 五つ神様か?あれは…でも日向そっくりだったな。 *日向目線* 日向「佑馬~」 佑馬「んだよ。」 日向「さっき寒気したんだけど…」 佑馬「知るかよ。」 日向「わ~、ひどぉい」 佑馬「じゃあ俺の布団来るか?」 日向「誰が行くかいぃ!!このどアホォ」 佑馬「なら言うなよ。」 日向「でも本当に…え?わ、私?!」 佑馬「は?何言って…って、えぇ?!」 日向?「佑馬!!こいつ偽者よ?!」 佑馬「いや、でもずっと一緒にいた…」 日向「い、いいい五つ神様…?」 日向?「…はぁ?何言ってんの?」 佑馬「ま、待って。じゃあどっちが偽者か日向なら知ってて当然の問題出すよ」 日向「うん、お願い!!」 日向?「えぇ、いいわよ。」 佑馬「日向の好きなアイドルは?!」 日向「中島健○君!!」 日向?「櫻井○君。」 佑馬「正解は…中島健○でした!!」 日向?「ま、前は!!今は変わったの」 続く
五つの同じ顔*7*
あ、ぺちゃくちゃ話してたら消灯の時間になっちゃった…何か修学旅行みたい!! 体育館の入口には警察官が見張ってる。 それに、先生達も見回ってる。 日向「ねぇ、寝落ちするまで話そ。」 佑馬「別にいいけど…」 日向「仁美と溯磨君と大輔君場所離れたからさぁ、寂しいねw」 佑馬「俺はそうでもないけど…」 ガッシャーンドンドンドン 日向「ん?!」 佑馬「どっかの物が落ちたのか…?」 警察「申し訳ありません。椅子倒してしまいました…」 な~んだ、ビビったぁ。 *仁美目線* はぁ…佑馬君と日向と離れたなぁ……… 暇だし寝よっと。 ガッシャーンドンドンドン 仁美「な、何?!」 警察「申し訳ありません。椅子倒してしまいました…」 はぁ、本当にびっくりしたわ。 日向「仁美。」 仁美「日向?あんたもっと奥でしょ?」 日向「え?あ、そうそう。暇だったからこっちに来たの。」 仁美「警察に見つからず足音もたてずにここまで来るのは至難の技よ。」 日向「えへへ~」 怪しい。何かが怪しい。 仁美「じゃあ、仁美ク~イズッ」 日向「うん。」 続く
修学旅行の地下鉄 4
来夢「祐奈…」 雄也「そ…そんな…」 幸一「菜悠!祐奈!いるかっ!?」 返事はない。 バチンッ! 「っ!!」 電車の電気が消えて、何も見えなくなる。 う、ウソだろ…! 祐奈「うぅ…。あれ?ここは…」 菜悠「祐奈!起きた!」 祐奈「どこ!?ここ!?」 菜悠「多分、電車の中。あっちの車両とこっちの車両で切れたみたい」 祐奈「あっ、菜悠頭から血…」 菜悠「大丈夫。これくらい、我慢できる」 祐奈「でも出血が…」 グラグラ… 菜悠「うわっ!」 祐奈「キャッ!」 ど、どこかにぶら下がってる?あの地下鉄の下に空洞があったの? 祐奈「こ、ここから早く出ないと!」 菜悠「しっ…」 …え? 続く!!!
ねこくんほしい
ねこくんほしい
暗殺都市 第7話
???「面白そうな話してるじゃない。私も混ぜて。」 いやなんかヤバくない!? 02「この声は・・・・」 0「司令官!」 琴刃「し、司令官?」 0М「そ。私達に任務を送ってくる人よ。」 自分たちで任務考えてると思った・・。←バカ クレア「私は司令官のクレア。よろしくね。新人ちゃん。」 琴刃「よろしく・・・。」 0「さて、話をもどすわよ。」 な、なに話してたっけ・・・ 0「能力の話。もう、忘れないでよ。琴刃。」 琴刃「え!なんで今私が考えてたことわかったの!」 クレア「ふふっ。私達は考えてることが全員テレパシーで伝わってるの」 琴刃「でも、なんでそうなったの?」 02「裏切者がでないためよ。」 うわっ。またなんか怖いわー 0М「話がまたずれてる。」 0「っと。そうだった。私の能力は、力を操ることができる能力よ。」 あっ!だからさっきの手下の男、力がなかったんだ! 0「そうよ。だから、どんだけ攻撃に当たっても意味ないの。」 うわっ。強っ。チートだ、チート。 クレア「そうだみんな、最近頑張ってるし外でショッピングしてきた ら?」 続く
修学旅行の地下鉄 3
キキーーーーッ… あ、電車が止まった!あの車両か! 私たち6年1組は、電車に乗った。 運転手≪出発します≫ ガタン…ゴトン… 私のクラスの人以外、誰もいない。あれ?おかしいな…。 運転手≪ツギハ、地獄イキ、地獄イキ≫ 来夢「え?地獄…?」 雄也「まさか!」 祐奈「みんな逃げて!!」 ゴゴゴゴゴゴ… 地面が揺れてる…っ!早く外に出なきゃ! ガコンッ 祐奈「キャアアッ!!」 菜悠「大丈夫!祐奈…ギャアアアアア!!」 来夢「祐奈!菜悠っ!」 ガラガラガラ… 続く!!!
暗殺都市 第6話
0М「さて、任務も完了したところだし、私達の能力の答え合わせよ」 待ってましたー! すっごい楽しみにしてたんだよねー!←能天気 02「まずは私から!」 02「私の能力は、目で人の視覚や聴覚を操ることができる能力。」 琴刃「あ!だからあの時!」 02「そう、あの時、手下の前に立ってたのは、手下の視覚を狂わせる ためよ。」 琴刃「でも、どうして02はOKって言ったの?誰も話してなかったよ?」 0М「それは後々わかってくるわ。それじゃ、今度は私の能力。」 そういえば、0Мって戦ってるとき目、つぶってたよね。なんでだろ? 0М「私の能力は、未来を見ることができる能力よ。」 琴刃「なるほど。だから目をつぶってたってことかあ」 0「さらに、0Мは複数の未来を見ることができるわよ。」 琴刃「え?未来は1つしかないじゃない。」 0М「ほら、もしあのとき0から攻撃した未来、琴刃が攻撃した未来とか そういうのも見れるってことよ。」 そっか。そのときどんな行動をしたかによって、未来ってかわるもんね。 0「そゆこと。さて、次は私の・・・」 ???「面白そうな話してるじゃない。私も混ぜて。」 続く
五つの同じ顔*6*
未羽「先生が…し…死んで…る…」 日向「え?!でもさっきあそこにい…」 え?居なくなってる。。。 佑馬「とりあえず警察に電話だ!!」 プルルルプルルルル…ガチャ 警察『はい、こちら○△警察署です。どうされましたか?』 佑馬「すみません、学校の体育館で担任の先生が死亡していたのですが…」 警察『どこの学校ですか?!』 佑馬「黒蜜小学校です!!」 警察『分かりました。今すぐ伺います』 ガチャン 日向「何だって?!」 佑馬「今すぐ向かうって。」 日向「ね、ねぇ佑馬。」 佑馬「何?」 日向「これ…もしかしたら五つ神様じゃないのかな。」 佑馬「どうして?」 日向「さっき先生にそっくりな人がそこに座ってたんだよね。」 仁美「?!」 佑馬「…今日は皆固まって寝よう。危険だから。」 溯磨「そうだね…」 日向「はぁ…こんなことになるなんて」 続く