毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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過去の事件11
晴斗「圭介、ちゃんと案内しろよ。」 圭介「うん。そこを左に曲がって」 魅麗「長い階段ね。私は余裕だけど…」 巧真「ぜーぜー…何段あんだよこれ!!」 晴斗「落ち着け。いったん○組見に行くぞ。」 圭介「真っ直ぐ行ったら着くよ!!」 魅麗「じゃあ、私走って見てくる!!」 走っていって、教室の前に来た時_ 魅麗「え…?皆私の事気付いてる…?」 晴斗「はぁ…はぁ…どした?!」 魅麗「皆がこっちを見てるの。」 晴斗「でも他の奴は気付かなかったぞ」 巧真「どうなってんだよ!!」 圭介「中へ行きましょう!!」 ガラガラ 魅麗「失礼しまーす。」 生徒1「でよぉ、あいつがさ~w」 生徒2「え~!!マジかよww」 ん?気付いてないぞ?なら何を見てたんだ…?恐る恐る振り向くと__ 晴斗「何も居ない、か。」 魅麗「何ブツブツ言ってるの?」 晴斗「いや、別に。」 巧真「おい、先生っぽいのが来たぞ。」 圭介「違う…あれは○組の担任の先生なんかじゃない!!それに、こんな先生居ない!!」 魅麗「え…待って。あの人さ…」 晴斗「俺の父さんにそっくりだ。」 続く
過去の事件10
巧真「でもさ、どうやって中に入るの?俺らここの生徒じゃないし…」 その時犬の散歩をしてる人が来た。 魅麗「マズイよ!!学校の目の前で子供が居たら不登校って思われるよ!!」 晴斗「急いでどっか隠れないと!!」 圭介「ダメです!!間に合いません!!」 犬の散歩してる人は普通に通り過ぎた。 晴斗「どういう事だ…?」 魅麗「私達の事見えてないとか?」 巧真「それなら早く学校行こうぜ!!圭介避難訓練は何時間目だ?」 圭介「五時間目です!!」 晴斗「給食終わった後か…」 続く
過去の事件9
晴斗「魅麗!!」 圭介「大丈夫ですか?!」 魅麗「大丈夫…うわぁぁぁぁぁぁぁん」 ? 「お前達よ謎を解いてみるがよい」 グラッ あれ?何か急に眠気が…少しだけ… 魅麗「…斗!!晴斗!!」 晴斗「はっ!!ここは?!」 圭介「この風景からして3年前ですね」 巧真「3年前って…まさか!!」 圭介「はい。○○学校○組殺人事件が起きた時です。」 晴斗「てことはここは…」 魅麗「○○学校?!」 晴斗「あ、魅麗の左手…」 魅麗「私も驚いたわ。治ってたの。」 巧真「なぁ。誰かが謎を解けって最後に言ってなかったか?」 晴斗「言ってた。てことは、これは○組殺人事件が今日起こるって事か。」 圭介「僕と僕が会ったら大変な事になっちゃいます。」 晴斗「じゃあ、慎重にしつつ事件を解決するぞぉぉぉ!!」 魅麗「おーーーーー!!」 続く
過去の事件8
-学校- 晴斗「よぉ!!」 魅麗「晴斗、ちゃんと持ってきた?」 巧真「言い出した奴が持ってこなかったら面白いけどな。笑」 晴斗「ちゃ~んと持ってきてるわ!!」 圭介「三人ってすごく仲良しですね~」 晴斗「幼馴染みだからな。あ、先生だ」 先生「…日直前出てー…」 あれ?先生の様子がおかしい…? 女子1「朝の挨拶をします。起立!!」 ガタガタ 魅麗「きゃっ!!」 晴斗「どうした!!魅麗?!」 魅麗「大…丈夫。手が切れただ…け…」 左手が何者かに切られていた。出血が止まらない?!このまだと死んでしまう!! 圭介「急いで手当てしましょう!!」 巧真「先生、保健室に連れて行きます」 先生「…あぁ。」 やっぱりおかしい!!皆は怖がって震えているけど先生は何事も無かったように… ガラガラ 巧真「失礼します!!包帯を貸してください!!」 保健室の先生「魅麗ちゃん?!分かったわ。これでいいかしら。」 巧真「はい!!ありがとうございます!!」 魅麗「うっ…」 巧真「少し我慢して。よし、出来た。」 魅麗「あ…りが…と…」 続く
殺人メール 17
来夢「ごかい…するなよ」 …え? 唇に、柔らかい感触が当たる。(は?これってまさか) それが、来夢の唇だとわかる前に、私は、彼の息を大きく吸った。 それから、数秒後 バチンッ… 学校の電気がつく。 祐奈「あっ…ついた…っぐ…」 そうだった…まだ、毒ガスは消えてないんだ…。 来夢「いくぞ、ゆな」 反対側を向いていて、来夢の顔は見えなかった。 ~菜悠・雄也~ 菜悠「なーんもないな」 雄也「…もうちょっと調べてからの方がいいんじゃないか?」 菜悠「もうあきた~!」 雄也「ちょっと、お前!」 ガコンッ… 停電…!?うそ。こんな時に…! 雄也「や…ば…い」 菜悠「なにが?」 雄也「みろ、あっち」 続く!!!
殺人メール 16
私と来夢が西、菜悠と雄也が東の方を調べることにした。 来夢がいると、なんか落ち着く。 来夢「な、なんだよ?」 気づくと、私は来夢の方を見ていた。 祐奈「いや、何でもない」 菜悠「じゃ、行くよ!」 雄也「無事でいろよ!」 ~祐奈・来夢~ 部屋の中を、次々と調べる。特に、何もない。 祐奈「疲れた~。うっ…」 く、苦しい…何で?来夢も、苦しそうな表情を浮かべている。 何…コレ? あわてて、口をおさえる。…と同時に学校全体が、停電…した。 祐奈(…え?) 来夢の姿は見えない。真っ暗だ。 来夢「ど…くガス…だ」 息を吸わないように、小さい口で返す。 祐奈「もう…いきが…もたな…い」 苦しい。もう限界。誰か、助けて…!! すると、私の手を来夢が掴んだ。 来夢「ごかい…するなよ…」 …え? 続く!!!
殺人メール 15
救急箱の中を、調べてみた。 祐奈「あっ!あったよ!」 雄也「ほんとか!?」 菜悠「えーと?【さかこ んいい…Z】?」 祐奈「わかった!早速行こ!」 雄也「チッ、おりるのかよ…」 菜悠「ショーがない、ショーがない!」 雄也「はぁ…はぁ…。つ、ついた…?」 祐奈「そうみたいだけど…、ここのどこだろう?」 来夢「ん…あれ…ここは…、うわっ!!」 菜悠「あ!起きた起きた!よぉ、来夢!」 来夢「い、いつの間にここへ?え、どーゆーこと?」 菜悠「理解できてない人は置いといて、行こー」 来夢「あっ、おいちょっ…てめぇ!」 祐奈「あははは!」 雄也「…と言うことは、片っ端から調べるか~!」 祐奈「はぁ…大仕事になるね!」 答え…さかこ んいい→ギザギザに読む「三階来い」
殺人メール 14
雄也「さっきからうわごとを言ってるんだ。かなり危険な状態…!」 菜悠「ほら、これ!」 祐奈「来夢!!起きて!もう助かるよ!ねぇ、起きて!!」 来夢「助…かる…?」 そう言っている来夢は、とても苦しそうだった。 その姿を見るたびに、泣きたくなってしまう。 すると、来夢がうっすらと目を開け、言った。 来夢「し…に…がみ…悪夢…は、…危険…だ」 祐奈「っ!?どういうこと?」 菜悠「手当終わったよ!…ん?どうしたの?」 雄也「来夢がなんか言ってるぞ」 来夢「こ…の…学校…は、し…に…がみに…支配され…てる」 祐奈「し、死神?」 来夢「最後…まで、謎…を、解かない…と、大変なこと…に…」 ガクッ 菜悠「来夢!?」 雄也「寝た…みたいだ」 そうだよね…こんな苦しくて痛かったのに、耐えたんだもんね…。 雄也「っ!やばい!タイムリミットが…!早く次の謎を!」 タイムリミットは、あと2時間… 続く!!!
殺人メール 13(キャー遅れた!)
悪夢「殺しがいがありそうだな」 「!?」 祐奈「こ、殺しがいがありそうって…何で?」 菜悠「そんなこといいから、早くこれ持って逃げるよ!」 祐奈「え、あ、うんっ!」 フッ 菜悠「き、消えた!?」 祐奈「ふ、伏せて!」 ブウンッ あ、危ない!け、剣で攻撃してきたっ! それに消えた…!?ど、どういうこと? 菜悠「くっ、こうなったら5階まで突っ走るよ!!」 祐奈「そのつもりだよ!」 来夢…っ!!まだ生きてて…!お願い…! 階段に差し掛かる。 祐奈「きゃあっ!!」 セーフ!か、髪が切れた…!やばい! 菜悠「飛べ!祐奈!」 タンッ 悪夢「チィッ…」 …え?何で来ないの?まさか… 雄也「おい!来夢!しっかりしろ!!」 「!!」 続く!!!
廃屋の謎
結愛「えっすごい!こんな偶然ある!?あ!あたしたちはここで集まっていく?」 永瀬「賛成ー!」 湊「……チッ」 結愛「?湊は?」 湊「……別に……もう帰る。」ガチャッ 永瀬「そうだ、結愛、今日うち来ない?まだまだ片付け終わってないんだけど、母さんが早く友達連れてこいってうるさいから。湊くんも誘おうかと思ったんだけど、帰っちゃったからな……」 結愛「いくいく!でも、湊はいいよ、なんか怒ってるみたいだし。」 永瀬「そう?じゃあ一旦荷物おいてくる?」 結愛「うんっ!あ!ゲーム機持ってくよ」 永瀬「スイッ○?」 結愛「うん!うち、2台あるから。」 永瀬「あ、でも俺、自分のもってるから大丈夫だよ。」 結愛「そ?じゃ、あつ○りやろ!じゃ!」 ガチャッ ここから結愛視点です。 結愛「ただいま!愛結斗!母さんは?」 愛結斗「母さん今日夜勤でしょ。あ、俺、スイッ○してるから俺のは持ってかないでね。」 結愛「だいじょーぶ!じゃ、あたしは遊びにいってくるー!あ!母さんの貰い物クッキー持ってこ!」 愛結斗「ったく……怒られても知らねーからな。」 ガチャッバタンッ ・・・ ピーンポーン