毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
過去の事件7
魅麗「おけ!!」 圭介「おトイレ借りるね。」 お風呂に入りながら俺は考えた。どうして父さんは解決出来なかったんだ?何でも解決してきた父さんが無理なのを俺は出来るのだろうか… 晴斗「まぁ、いいか。」 ガチャ 晴斗「嘘だろ…?どうして居るの?」 杏珠「あいつを倒してね…」 そう言ったら杏珠は消えていった。 魅麗「あ、出た?」 晴斗「おう。」 魅麗「じゃ、次入るね~」 巧真「おい、晴斗!!ちょっと来い!!」 晴斗「んだよ、うるせぇな…」 巧真「手紙が置いてあるんだ。」 晴斗「どれどれ?『明日の学校気を付けろ。皆を守れ。人より』だって…」 巧真「でもどうやって?」 圭介「過去の事件の事思い出せば…あ!!明日って避難訓練ある?」 晴斗「確か明日は…避難訓練だ!!」 圭介「これはヤバくなってきたね。」 巧真「明日は武器を持って行こう。」 晴斗「ナイフとロープを各自用意ね!!」 魅麗「分かったぁぁ!!」←お風呂場から 今日は早めに寝よう。 続く
過去の事件6
杏珠「な…何で?晴斗君のお母さんがこれ作ってくれたんだから食べようよ。」 魅麗「だったら先に食べてみてよ。」 杏珠「そ、それは…」 魅麗「何も無いんでしょ?ほらあーん」 魅麗がカレーを杏珠に差し出した時_ ガシャン!!ダッ 晴斗「杏珠!!」 圭介「杏珠ちゃん、僕が来てから変って思うよね。」 晴斗「うん。実際そうだから…」 圭介「杏珠ちゃん、○○学校の△組にいた子だよ。」 巧真「へ?!それって○組の隣の組…」 圭介「その子も避難訓練の時居なかったんだ。おそらく彼女は協力者…」 晴斗「マジかよ。…何か食欲失せた。風呂入って寝るわ。」 <杏珠目線> はぁ…バレちゃった。でもこんな事知られたらあの人に殺される… ?「失敗したのか。」 杏珠「?!」 ?「失敗したのかと聞いてるんだ。」 杏珠「はい…あの四人勘が鋭くて…」 ?「ならばお前に用はない。じゃあな」 シヤキン…グサッ 杏珠「うっ…あぁ…ああああああ…!!」 視界が真っ暗だ。私は殺されたんだ。もう、楽しむ事は出来なくなるんだ…皆、今行くからね。晴斗君あいつを倒して… 続く
過去の事件5
圭介「杏珠ちゃんは?反対?」 杏珠はスマホをいじっていた。何をしてるんだろう? 杏珠「え?あ、全然賛成!!頑張ろうね」 巧真「杏珠何してんの~?」 杏珠「LINEしてただけだよ。」 巧真「ふーん…って、もう7時じゃん」 晴斗「本当だ!!母さんが用意してくれたカレー食うか~」 圭介「そうだね!!じゃあご飯炊くね。」 杏珠「私カレー温める!!」 晴斗「…おう、二人共ありがとうな。」 -数分後- 圭介・杏珠「出来たよ~」 魅麗「やった~ねぇねぇ、カレー味見してもいい?」 杏珠「ダメ!!」 魅麗「…どうして?最近の杏珠何か変だよ?」 杏珠「ううん、何でもないっ」 晴斗「んじゃ、俺も食べよ~っと」 杏珠「うん、どうぞ~」 おかしい。何で俺の時は止めないんだ… このカレーに何か入ってるのかな…? 晴斗「やっぱ食べるの止めた。コンビニで買ってくるわ。」 巧真「え~、もったいないよ?食べよ」 晴斗「そう言ってるわりには誰も食べてねーじゃないか。」 圭介「僕、このカレー怪しいと思う。」 魅麗「実は私もそう思うのよねー。」 巧真「俺も。」 続く
シーズン3殺LINE1
あれから数カ月冬になった 大樹「なあ誰だよLINEであんなの送ったの」 龍樹「俺も変なの送られたけど」 夏樹「えっ皆も?」
過去の事件4
ピンポーン お、やっと最後の一人が来たか。 晴斗「はーい…ん?誰もいない…」 魅麗「晴斗危ない!!後ろよ!!」 後ろ…? 晴斗「杏珠?!どうしたんだよ。包丁なんか持って。」 杏珠「あ、えーっとこれは…フルーツ!!フルーツを切ろうと思って…」 晴斗「そうか、ありがとなっ!!」 俺は満面の笑みを見せた。でもこれは表の顔で裏の顔は杏珠を怪しんでいる。 圭介「ごめん!!インターホン押したんだけど途中で猫が僕のお菓子取って行ったんだよね…取り返しに行ったら遅くなった!!ごめん!!」 晴斗「親も居ねぇし、何する?」 圭介「話したい事があるんだけど…」 巧真「何々~?」 圭介「お父さんからたった今メールがきたんだ。そこには晴斗達のクラスを○組を殺した人が狙うらしい…」 魅麗「私の運動神経を超える奴なんて居ないわ!!」 晴斗「それは言い過ぎだろwんで、どうすればいいんだ?」 圭介「僕らで解決する。」 晴斗「そうこなくっちゃ!!父さんが解決出来なかった事件を解決してみせる!!」 魅麗「私もボッコボコにしてやる!!」 巧真「やってやらぁ!!」 杏珠「…」 続く
殺教室10シーズン2最終回
大樹龍樹「行くぞ!」 グシャシャシャシャシャシャ 龍樹「み皆んなが一瞬で」 大樹「やられた。」 龍樹「二人で解決できるのかよ。」 大樹「やれるだけやるぞ」 龍樹「おりゃ!」 シュ! 幽霊「なかなかだな」 龍樹「そう言えるのも今のうちだ!波動よし倒した!大樹!大丈夫かー!」 大樹「ううん…捕まえた!」 龍樹「よしこのまま…………幽霊が消えた!」 夜明け 大樹「夜明けで消えたのか…」 龍樹「そんな事より皆んなを」 大樹「うんい痛ぁ傷口が開いた」 龍樹「俺も傷口が開いた次は、絶対解決するぞー!」 シーズン3のタイトルは、殺LINE シーズン3も見てね。 それじゃあさようならRIDE ON
悪魔さんでてきなさい。第1回
どうかしてるよ。私はそう思っていた。ある日のことだ。桜沢小百合と名乗る者が、私の家に来た。 さ→「あなたは、とても、霊をよびやすい体質の持ち主です。私の家でーカ月間泊まって下さい。」 私→「えっ…。いいですよ~。私は別に構いませんって…。それに、母親も、年ですし、心配しますよ~。」 さ→「私は、霊と会話できます。嫌なオーラは本当に感じています。だから、お願いします。」 私→「嘘ですよね…。金目当てでしょうか?嫌らしいですよ。」 さ→「金目当てではありません!あなた様を心配しています。どうか…。」 私→「分かりましたよ。」私は人が良いのか受けてしまった。用意をすると、家を出た。桜沢さんの家は、すごい広い。 さ→「お名前なんでしたっけ?」 私→「田村由美です・・・。」
過去の事件3
晴斗「んで、続きは?」 圭介「その時は避難訓練だったんだ。でも、○組だけ来なかったんだ。それで様子を見に行った担任の先生は…戻って来なかった。」 魅麗「皆はどうしたの?!」 圭介「その後僕がクラスを見に行った。 そしたら…皆の頭だけが無くなっていたんだ…」 巧真「その犯人は?!」 圭介「未だ捕まっていない。僕がここに引っ越して来た本当の理由はここが次のターゲットになるかもなんだ…」 晴斗「杏珠も圭介も引っ越して来たばかりなのに死ぬかもしれないのか?!」 圭介「うん…ねぇ、杏珠ちゃん。どっかで会った事ある?」 杏珠「え、な、ないよ~!!ハハハハ…」 圭介「ふーん…そっか、勘違いか笑笑」 晴斗「俺がその犯人ぜってぇ捕まえてやるぜ!!」 魅麗「あんま調子乗るとすぐ死ぬよぉ」 巧真「不吉な事言うなよ~」 晴斗「そうだ、今日皆俺の家来ねぇ?」 皆 「行く!!」 続く
殺教室9
将平(霊の気配だ。)「累危ない!」 累「幽霊捕まえた!糸を貼っといて良かった」 彩乃「なんで幽霊を糸で捕まえれるの?」 累「教室に幽霊を倒した時霊感が無い俺たちも殴れたから立体なのかと予想したんだ」 龍樹「ちょとサッパリした。」 大樹「俺も」優奈「私も」 ジャキ! 龍樹「おい大樹大丈夫か!」 大樹「……」 龍樹「ふざけるなーー!!」 フワ! 夏樹「わ技?!」 霊「なかなかやるな」 優奈「回復のお札で大樹くんを治療しといて!」 夏樹「うん!」 将平「もう一体いるぞ!」 瀬波「こいつは、俺らで対抗するぞ!累!将平!彩乃!」 累将平彩乃「ああ!」 大樹「俺も戦闘復帰だ!」 龍樹「行くぞ相棒!夏樹!優奈!」
過去の事件2
晴斗「圭介、冬に引っ越して来るなんて珍しいな~。」 圭介「うん、まぁね。上山君のお父さん警察だったよね?」 晴斗「あぁ。それと晴斗でいいよ」 圭介「分かった。それなら、3年前の事件知ってるよね…?」 晴斗「おう、○○学校○年○組殺人事件のだろ?何か知ってんのか?」 圭介「うん…僕、○組の隣のクラスだったんだ。」 晴斗「?! マジかよ…」 魅麗「ちょっと、何こそこそ話てんの」 圭介「ちょっとね…」 魅麗「何よ、教えて~」 圭介「3年前の話してただけだよっ」 杏珠「3年前…」 晴斗「杏珠も何か知ってんのか?!」 杏珠「え?あ、ううん。知らない…」 圭介「杏珠…(どっかで聞いた事が…)」 巧真「俺も混~ぜて♪」 圭介「う、うん。」 続く