毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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ホラードール 二話
フ こんばんは、参加者の方達 フ 順番に来た順に番号を呼ぶわ フ 一番、二番、三番、四番、五番… フ 完了。揃いました。 フ ユア、ルールを言いなさい ユ オ嬢様?オ呼ビデショウカ? ユルールヲ言イマス 屋敷内のみの利用許可 屋敷外などは利用不可 屋敷の中にある謎を解く 十問解くと、脱出可能 最初の脱出者のみゴールするのが可能 以上… フ ということ。 フ ルールを守らないとアウト。ルールは守るのよ。 フ カウントダウン… 3 2 1 GO
ホラードール 一話 ー私とあなたと屋敷ー
あるところに大きな大きなお屋敷がありました フローラというお嬢様とユアという人形の物語 呼びかた フローラ=フ・ユア=ユ ザザーン… フ うーん フ 大嵐…雷雨が凄いわ フ ユア… ユ オ嬢様?オ呼ビデショウカ? フ うん… フ 紅茶と茶菓子を頂戴、今日はお客さんが来るわ ユ 屋敷ノ中ノ謎ヲ解ク… フ 私には家族はいないわ フ 私とあなたと、山の中の森の中の屋敷のみ フ そんな中の謎解きは楽しい ユ オ嬢様ノ催シ物ハ人気ダモノ フただ…生き残りはいるかしら… フ ふふふ、パーティーをやりましょう
ホラードール ストーリー&キャラクター
どもども、アリアだよ ホラードールシリーズスタート! どのシリーズも一日二日だから、 この作品もすぐ終わるかも…!? 私はユア、お人形なの 金髪に桃と紫と水色グラデーションの瞳 お気に入りの可愛いフリフリのワンピース 私はユア、感情があるの サァ、バンサンカイノジュンビハドウ? 私はユア、表情があるの サァ、ワタシノモト二キナサイ お友達になりましょ? キャラ ユア 人形。感情や表情がある。 フローラ 屋敷のお嬢様。 ユアはフローラが元デザイン。 ユアと同じ様な身なり。 謎の晩餐会の参加者。
次回予告&神社の神隠し解説
どもども!アリアだよ 神社の神隠し、予想通りの 感動オチになっちゃいましたよぉぉくやしい あ、あの男の話は怖かったでしょ?(強制) じゃあ気を取り直して ちょっと解説タイム入りまーす! あの巫女の力っていうのは巫女の力じゃなく 題の通りの神隠しのこと。 一葉は二人の誤解を解くからと 神隠しの力に頼った。 誤解っていうのは男の事を今も恨んでいるか? っていうので、 別にもうどうでもよくなっていたのが本心 どうしても解きたいから解いた誤解でした笑 後は本当二人に会いたかったんだろうね。 そしてこの作品で大大重要なのが彼岸花! 彼岸花の花言葉は自分で調べてください それがわかればスッキリします(?) そして次回予告! 「ホラードール」です 見たい人は見てくれ!
すすすすすみません!
あの、ホントにすみません。 「モッキ―遊園地」やめます。 ここから先の話が思いつかないんです…。 またいつか、違う話をかきたいと思います。 本当にごめんなさい…。
神社の神隠し 最終話ー彼岸花に気持ちをー
(前の話の題書くの忘れていました… ーまた会える?希望を抱けばーだよ!) チュンチュン…ピチチチチ… 三葉 うーんおはよ… 三葉 あえ?お姉様? 双葉 お姉様はもう…いなくなったわ 三葉 うーんそなの?ふぁぁぁああ…え? 三葉 お姉様もう行っちゃったの!? 双葉 ええ… 最後にこういいながらね 一葉 双葉? 双葉 う、うん 一葉 月が美しいわ。久しぶりよこんなの 双葉 月は…いつも美しいよ 双葉 そしてずっと見守っているよ 一葉 ねぇ 一葉 あと一分… 一葉 私がいられるのは、後一分… 一葉 最後にこの花を渡すわ 双葉 彼岸花? 一葉 ええ。 一葉 彼岸花の花言葉は分かる? 双葉 んと… 一葉 ふふふ、まぁ後ほどお墓で聞かせて頂戴? 双葉 わ、分かった 一葉 じゃ、私はもう行かなきゃ 一葉 さよなら、ありがとう そしてね、私ね、あの後調べたんだ。 彼岸花の花言葉。 また会う日を楽しみにねって。 そう、きっと会えるよ。 たとえ神隠しだとしたって。
神社の神隠し 七話
三葉 楽しかったー! 一葉 今は六時…あと… 三葉 あっ… 双葉 ねー、夕飯も食べてく? 一葉 ええ… 一葉 残りの時間が寂しくならないように、 ゲームでもやりましょ! 三葉 う、うん! …………… 双葉 今日の夜はお姉ちゃんの好きなハンバーグ! 一葉 ありがとう…はぁ 三葉 (…ねぇねぇお姉ちゃん)(小声) 三葉 (お姉様、元気なさそうだね…) 双葉 (そりゃそうよ…カウントダウンが始まってるもん)
終わりの言葉「黄昏時の決戦」
拓海「俺はなんのために戦っているか思い出した」 拓海「他のみんなを生き返らせるためだ!!」 拓海「みんなが生き返るなら、俺の命はいらねえ!!!!!!!」 カチャ 莫迦「そいつはッ」 涼介「頑張れ!!黄昏時が終わる前に決着をつけろ!!」 ザクッガキイイインガキイイイン 莫迦「防御魔法!!『刀シールド』」 拓海「フッ」 拓海「解」 シュワアアアアン 莫迦「なっ………………………」 グサッ 莫迦「あ…あ…………………」 拓海「あんたが恨みを持つ前からお前の恨みを持ってるんでねえ」 莫迦「ごめん……なさい………………………」 拓海「ごめんなさいは冥界で閻魔大王にしろよ」 バタッ 拓海「死んだな!?ガハッグハッ」 涼介「7時50分……遅かったな……」 拓海「そんな……そんなああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」 バタッ<拓海が倒れた 以下次号!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
悪魔の公式アカウント☆⑥
悠祐「すっ、好きとか関係ないから…」 沙智「へぇ、お兄ちゃんは家族より好きな人を守るんだ~、最低だねw」 悠祐「最低で結構。それに、親は守るがクソ人間のお前を守らないといけない理由はない」 沙智「一応、私はあなたの双子の妹なんだけど?」 悠祐「…」 沙智「は~い、今日の喧嘩も私の勝ち~!お兄ちゃんマジで喧嘩弱いねw 素直な性格が邪魔してるせいで」 1週間後… 休み時間 胡桃「おはようございます!」 千夏「胡桃ちゃん、おはようございます。今日は森谷先生いないので、頑張りましょうね!もう生徒もたくさん来てますので!」 胡桃「うん!あっ、悠祐、今日は早いね」 悠祐「ああ…、訳があって」 胡桃「訳…?」 悠祐「千夏、忙しいだろうけど、頼んだ」 千夏「はいっ!」 ここは屋上。 悠祐に言われるがままここに来た。 胡桃「ねぇ悠祐…、何で屋上に…?」 悠祐「大事な話があって…」 ガチャ…。 沙智「…お兄ちゃん」 悠祐「沙智!?」 沙智「いつこのこと話していいって言ったっけ?」 悠祐「…やれるものならやってみれば って…そういうことだったんだな」 沙智「…教室戻るね」 ~続く~
悪魔の公式アカウント☆⑤
沙智「うん、その通り。胡桃をワナに引っかけたわ」 悠祐「何でそんなことすんだよ、お前ホント頭わりいな」 沙智「毎日宿題忘れてるお兄ちゃんに比べたら物凄く頭いいけど?」 悠祐「…とにかく、人にワナを仕掛けるのは良くないぞ」 沙智「何言っちゃってるの?胡桃が好きだからってかばってるの?w」 悠祐「…確かに胡桃のこと好きだけど、そもそも何でターゲットが胡桃なんだ」 沙智「何でそれをお兄ちゃんに言わないといけないの?」 悠祐「来週委員会の時に本人に言ってやるからな」 沙智「出来るものならやってみれば?」 ブルルルルル♪ …また通知? 悪魔『暇なので私と遊んでくれます?』 は!?何で悪魔となんかと遊ばないといけないのよ!? ポチッ。 胡桃『私は妹に遊ばれてるので無理です』 悪魔『遊ばれてるのに何故LINE出来るのか教えて下さい』 意味分かんない!!ムカつく!!(怒) あ~、もういい、ブロック! 沙智「ぷっ、何ブロックしようとしてるの?バカみたいw」 悠祐「沙智、もうやめろ」 沙智「お兄ちゃん、胡桃が好きだからってかばってるの?ってさっき言ったよね?」 ~続く~