編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
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終わりの言葉「黄昏」

涼介「拓海があんな簡単に死ぬわけがないじゃないか」 拓海「ゼエーーハアーーゼエーーハアーーー」 莫迦「な………死んだはずなのに!!」 涼介「黄昏時だ」 中里「拓海くん頑張って」 中島「絶対死ぬなよ!!」


呪い島 第7話

桃「さすが芽姫!!鋭いねぇ♪正解だよ~私1年前に交通事故で死んだんだぁ。だけどね、この島のボスが私を生き返らせる代わりに人間を連れてこいって言われてるのぉ。だからごめんね、二人共。大人しくしてなさいねぇぇぇぇぇぇぇぇ」 芽「くっ…瑠衣だけでも逃げてっ!!」 瑠「怖い…ここで死ぬんだ…」 芽「瑠衣!!何してんの早く!!」 桃「あらぁ、じゃあ瑠衣ちゃんから…」 ドーーーンッ(桃に体当たりする) 芽「瑠衣、無事でいてね…」 瑠「絶対に生きててね!!」 桃「あ~一人逃げちゃったなぁ。まぁ芽姫を連れてけばいいかっ♪」 芽「桃、それはどうかしら。ゴソゴソこれを見て。」 桃「え~どれぇ?」 芽「これよ!!ボンッ」 桃「きゃっ!!!!!!」 ふぅ、煙玉持ってて良かった。さぁ瑠衣と合流しなきゃ 瑠「芽姫!!良かった~無事で」 芽「瑠衣、合流地はもう少し先でしょ」 瑠「怖くて待ってた」 芽「そういう嘘は止めたら?桃。」 桃「え~何でバレたのかなぁ?」 芽「桃は嘘つく時絶対腕を後ろにする癖があるからわかりやすいの!!」 続く


呪い島 第6話

瑠「ここにいれば安全なんたよね…?」 芽「書いてある事が正しければね。もしかしたら、幽霊が出るかもよ~」 瑠「よく平気な顔でいられるわね!!望も琉人も消えたっていうのに…」 芽「私怖いの平気だもん」 瑠「そのわりには急いで逃げてたよね」 芽「別にいi…」 !「すみませーん…」 芽「誰か来た!!隠れるよ!!(小声)」 瑠「う、うん」 !「誰もいない…はぁ、何でこんなとこに来ちゃったんだろ…」 あれって…まさか桃?! 芽「桃?!」 桃「め、芽姫!!」 瑠「誰…?知り合い?」 芽「私の幼馴染みの秋山桃。同じ中1だよ!!まぁ、前に引っ越しちゃったけど」 瑠「へー、私大原瑠衣だよ!!よろしく」 桃「よろしくね!!てかどうしているの?二人共。」 芽「遊び半分で来たんだけど、途中で仲間が消えて…」 桃「私も!!友達と来たけどはぐれて…」 瑠「桃ちゃんって首に何で数字があるの?」 桃「えっと…それは…」 芽「ねぇ…その数字ってさ、本で読んだけど死んだ人が自分が死んだ事を忘れてる証拠でしょ…?それも何者かと契約して…」 続く


神社の神隠し 六話

一葉 ふふ、温泉もたまには良いわね 今までの怒りと疲労が吹き飛ぶわ 双葉 よかった… 三葉 ね、ねぇ、その男って今はどうなの? 一葉 残酷なものよ。そいつは今も生きてる。 双葉 つ、罪は償ったんでしょうね? 一葉 償ってないわよ。平然と生活してるわ 一葉 他の被害者の人に聞いたの。 集団だから他の奴を犠牲にしてるんじゃない? 双葉 色んな意味で最低な奴ね 一葉 まぁ私の髪もショートになっちゃったけど 人間いつかは死ぬんだから。ふふ。 三葉 それをいったら終わりじゃん! 三葉 さぁ、次はショッピングよ! プールも温泉も楽しかったわね!


神社の神隠し 五話 ー生と死の境はー

(四話書いたか覚えてない… もし書いてなかった場合の為 あらすじ書いときまっす! 命日に巫女の力を使い蘇った一葉 男の事は心底どうでもよく、 ただ2人に会いたかっただけだというが…) (もしもう四話書いてあって内容がずれてても こっちが合ってるって思っておけです!) 一葉 うーうん、おはぎ美味しっー! 双葉 味覚はあるんだ、ならよかった 一葉 当たり前よ? 一葉 今の私は霊ではないわ。人間よ! 三葉 お姉様の分だけ時が止まってた…? 双葉 まぁそう考えるのが正論よね 一葉 うん…でも命日をすぎると 私はまた霊に戻るわ 三葉 そ、それってやばくない!? 三葉 は、はやくしたい事しちゃわないと! 双葉 そうねぇ、今は朝の6時よ 三葉 私達が掃除してたのは5時だもんね! 一葉 今日は何しよっか 双葉 巫女の仕事は休んでお買い物とか? 三葉 えー?プールとか温泉の方がいいよ! 一葉 じゃあ…全部しちゃいましょ! 三葉 さんせー!


終わりの言葉「決戦2」

拓海「お前か」 莫迦「フン」 拓海「うおおおおおおおおおおおおおお」 ドダダダダダダダダダダダ 拓海「恨み晴らしてやる!!」 カキーン 防御魔法!? 拓海「な…そんなんありかよ……」 莫迦「厳密に言うと俺からも恨みがあるんでな」 莫迦「なんのことだか分かるか?」 莫迦「分かるかってんだよおおおおお」 ドゴォ拓海「うわああああああああああああああああああ」 ドガァン 拓海「………ッ」ガラガラガラズッシーン 啓介「拓海…拓海ー!!  拓海いいいいいいいいいいいい!」 以下次号!!


神社の神隠し 四話 ー彼岸花の想いー

三葉 …お姉様はきっとその男に未練がある! 三葉 私そういう男嫌いだわ 双葉 私も…というか誰だってそうでしょうよ 三葉 今日ぐらいお姉様の側にいてあげよ… 双葉 ええ、そうね お墓の周りに咲く彼岸花が光った 双葉 な、何!? 三葉 今光った!? スーゥッ (花の後ろから一葉がでてきた…?) 一葉 二人共… 双葉 は、はえぇ? 三葉 お、お姉様 一葉 びっくりした? 一葉 私、ずっとあなた達を見てたのよ 三葉 な、なんで!?どうして!? 一葉 元巫女なんだからそのくらい出来るわ 双葉 や、やっぱり…未練とかあるの…? 一葉 まさか。ただ単にあなた達に会いたかったからよ! 一葉 あの男の事はもういいの!興味ない! 三葉 そうなんだ… 一葉 でもね…もうちょっと生きたかったわ 双葉 お姉様…


神社の神隠し 三話 ー過去に遡ると蘇るー

双葉 ここが…お姉様のお墓。 三葉 ほぉー、いい場所… 双葉 お姉様の話をするわ 三葉 うんうん 双葉 思い出話…ちょっとしか知らないんだけど。 三葉が生まれる前、博門一葉 というお姉様がいたの それはそれは美人で、 黒髪はかぐや姫のようだったらしいわ 私は赤ちゃんの頃ちょっと会ったぐらいよ 一度きり、もう会わなくなったの どうしてか分かる? 婚約者がいたの お姉様は巫女じゃなくなった それほどお姉様にとって その婚約者が大事だった でも 婚約者の男はお姉様を裏切ったわ 殺したの…お姉様を。 黒髪を売りさばいて儲けるつもりだった 日本じゃそいつらの集団が お姉様を狙ってたんだ 髪は高価なものだったんだって でもお姉様は最期まで 髪を犠牲にしてまで私達を護った そして… 男の黙れ!俺にその髪を渡せ! さもないと殺すぞ 男は金に目がくらんでた その後お姉様は 私達に涙とどこか寂しそうな笑顔を見せて 亡くなった 双葉 …以上よ


呪い島 第5話

瑠「琉人がいない!!(泣)」 芽「お菓子の食べかけがある…」 瑠「お菓子食べたらダメって事?!」 芽「そうかもしれない…」 <琉人視点> 琉(うまそう…一口だけ食べてみよう) パクッ ?「フフ…食べおったわ。捕まえろ!!」 琉「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 ドンッ 琉「ここ…はどこだ…?」 望「琉人?!」 琉「望?!何でお前がここに…」 ?「けっ、あと二人か。何をぐだぐだしてる!!前に進め~!!」 望(今はあいつの言う通りにした方がいいぞ。) 琉(あぁ。そうだな。) ?「お主も生け捕りじゃぁぁぁぁぁぁ」 琉「あの!!」 ?「何だ?どうした。ククククク」 琉「石碑に書いてあったのは何ですか」 ?「石碑の事を口にするなぁぁぁぁ!!」 琉「すみませんでした。」 望「芽姫と瑠衣はどうなるんですか?」 ?「ククク、それなら安心しろ…」 続く


呪い島 第4話(芽姫視点)

芽「こんなとこに石碑みたいなのある」 瑠「本当だ。何て書いてあるかな…」 芽「『この島は私のせいで呪われた。この島で死んだ人間が生き返ってしまった。私はもう永くない。あの魔物を止めなけ…』この後の字、汚くて読めない」 琉「うーん…魔物って何だ?」 瑠「あれじゃない?さっきグアアって吠えてたやつ!!」 芽「かもね~もう少し探索してみる?」 琉「おい、望はどうすんだよ。」 芽「望は探索してから捜そ?」 瑠「うん…あれ?家みたいなのあるよ」 芽「本当だ!!随分立派な屋敷だねぇ…」 琉「入ってみよーぜ」 芽「よーしっ!!行こ~う!!」 瑠「ちょ、ちょっと勝手には…」 ギギギギギ 芽「すみませーん。お邪魔してもいいでしょうか~?」 琉「誰もいないみたいだな。」 おかしいな。昔からありそうだけど、凄く綺麗で汚れてない… 瑠「『ここは安全。亡霊は来ない。』って書いてあるよ」 芽「良かった~クンクン…お菓子の匂い!!」 瑠「本当だ~これはチョコかな?」 お菓子に夢中になってたその時_______ 琉「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 芽「琉人?!」 続く


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ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
「キズなんマイプロフカード」を使うとカードとしてスマホなどに保存(ほぞん)できるよ

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

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