編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

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恐怖 11

海斗「待ってぇ途中でエレベーターとか乗ろうとしたらぁ    遠慮なく殺しちゃうからねぇ。わかったぁ?」 晃「心得ている。」 海斗「ふふっ、じゃあすたぁと」 1、2、3… 蓮「晃…俺、怖いよ」 晃「大丈夫。俺が必ず生きて帰す」 じゅーうっ! 海斗「じゃあいっちゃうよぉ~」 びゅんっ 晃「は?」 海斗「お兄ちゃん達、びっくりしたぁ?僕、空間を使っちゃ    ダメって言われてないからさぁ」 くそっ、あいつ空間は操れるし無駄に足が早すぎる 足の速さには自信がある蓮までも驚いてる。 トントン 背中に冷たい寒気が走る 海斗「お兄ちゃん達みつけちゃったぁ」 晃「蓮!逃げるぞ」  蓮「わかった。」 海斗「あの晃って子、反射神経すごいなぁ」 蓮「はぁはぁ疲れた…」 晃「見つからなかったらいいけど」 とんっ 肩に冷たい手 ??「みーつけた」   続く


1年6組。 #16

裕「スターーーーーーーーートォッ★」 はぁ…よし、何とか逃げ切らなきゃ。とりあえず…彰と亮と同じ所に逃げよう。 彰「青!!こっち!!」 亮「ここですー」 青「うん!!今行くねー!!」 屋上の空気は気持ちい。こんな事にならなかったらなと今更後悔している。 ガチャン その時だった。 青「え…嘘でしょ…もう?」 そこには湊が立っていた。 湊「あぁ、もう見つけた~」 彰「ぜってぇ青には近づかせねぇぞ。」 湊「言われなくても僕は青を捕まえないよ?だって、僕の好きな人だからさー。 それよりも、早くここから逃げて。裕が来ちゃうから…」 り 亮「どうして味方してくれるの?」 湊「僕は青に危害を加えに来たんじゃない。助けるために来たんだ。だから逃げて。」 青「湊…ごめんね、助けれなくて…」 湊「ふっ、もういいんだよ。時間が無いから急いで。裕が近づけられない所は僕らの家だよ。わかったら急いで!!」 青「うん。ありがとう!!じゃあね!!」 彰「ありがとよ。」 亮「また会えるといいですね!!」 ダッ ここから裕達の家まで15分か… 続く


1年6組。 #15

青「ゆ…う?」 裕「うん、そうだよぉ!!私はねぇ青にぃ復讐しに来たんだよぉ☆」 青「私に…?」 裕「うん、だってぇ湊の事ぉずっと独り占めにしてぇウザかったからぁ青をぉ突き飛ばしたのにぃ、湊が青を助けようとしてぇ、それを見て私が湊を助けようとしたら車にひかれちゃったのぉわーん」 彰「自業自得じゃねぇかよ。」 裕「えーそんな事言わないでぇ裕はぁ人助けしたのよぉ」 彰「人を突き飛ばしといて何だよ!!」 裕「うふふっでもぉ湊はもうとっくに死んでるよぉ、私が殺したからねぇ」 青「え…」 裕「これから君達全員殺してあげるよぉ良かったねぇ」 亮「待ってください。勝手に死んで勝手に復讐はどうかと思いますが…そうだ、ゲームをしませんか?」 裕「何のぉ?」 亮「学校全体鬼ごっこ。ドロ刑ので。今から学校中の生徒を呼んで、貴方対学校生徒はどうでしょうか?捕まったら、体育館で待機。」 裕「面白そ~う!!でもぉさすがに一人は無理だからぁ湊~」 湊「はい。」 裕「今から鬼ごっこをするよぉ学校中が敵っ☆」 湊「ふっ俺達には勝てないだろう。」 亮「制限時間30分で。」 続く


X2(ツー) ⑥

海 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 グワァァ… ガスッ!! 俺は、あの巨大な腕に当たった。いや、突き飛ばされた。 羅 「海斗!」 遥 「頭を狙って!撃って!」 バンッ バンッ 二人が銃を撃っている姿や、Xの動きはまだうっすら見えていた。速い…! 遥 「あいつ、動きが速いよ!」 その声を聞いて、俺の意識はとんだ。 羅 「っ!絶対倒す!」 バァン… グギャァァァ… 羅 「……良かった…」 遥 「! 海斗!海斗!起きて!?」 羅 「っ!!海斗!!」 続く


1年6組。 #14

青「そういえば…この学校の怖い話聞いた事あるんだった。」 彰「?! どんなやつだ?!」 青「1年生は、入学したらまず試されるらしい。身近に危険が起きた時にどう対処するか、どう逃げるか。というので、 京果先生は生きていると思う。ただ、陽奈ちゃんは…死んだ。2年生3年生になるとクラスが減ってるじゃん?それは、 1年生の頃に殺された人が大勢いるから…まぁ、作り話かもだけど。」 亮「なるほど…だから道理でおかしかったのか。」 彰「俺が京果先生の死体を見に行った時は、顔がぐちゃぐちゃで誰だか分からなかった。」 亮「ねぇ…さっきからあの女の子笑ってるんだけど…」 亮はそう言って裕を指差した。 青「裕の事?」 亮「コクコク それに、片目が無いよ?」 青「あぁ…裕ね、去年交通事故にあったの。急いで病院に運ばれたけど息を引き取っ…ゆゆゆゆ裕死んだはずなのに…いいいい生きてる…?!」 彰「お前今更きづいたのかよ!!結構前から居たぞ!!」 そう話ていたら、裕が目の前に来た。 裕「やっとぉ気付いてくれたんだぁ♪」 続く


恐怖 10

海斗「お兄ちゃん達おバカさんだね」 蓮「は?」 海斗「僕は空間を入れ替えれるんだよ?    だからさぁ…」 びゅんっ 海斗「逃げていても僕のところに戻せる    そういう事だよっ」 ニコッ 晃「悪魔じゃねーか」 海斗「んー。悪魔って2階にいる女の子だよ    僕は空間を入れ替えるだけだから    でもその女の子は時を操れるし    他人の姿に化けれるからね」 蓮「危ないじゃねーか」 海斗「でもさぁこういう事になるって    わかって踏み入るたんだよね。」 晃「わからなかった!」 海斗「ふーん。だからってやめるつもり    ないに決まってんじゃん」 晃「は?」 蓮「あー逃げよう」 晃「無駄っつったろ」 蓮「でも…」 晃「この際こいつを倒して行かなきゃな」 海斗「へー僕を倒せるんだ」 晃「かけをしないか?」 海斗「なにを?」 晃「鬼ごっこをしよう。10分間逃げれたら   俺らの勝ちって事、2人共捕まったら   君の勝ちで殺していいよ。」 海斗「ふーん。いーよ。じゃ開始~」 命を賭けた恐怖の鬼ごっこスタート」 続く


X2(ツー) ⑤

海斗・遥夏・羅奈編※海斗パート 羅 「昼間なのに、何でこんなに暗いんだろう?」 遥 「羅奈、私、怖いよ…」 羅奈の方が怖がりなのに、遥夏がおびえてどうすんだよ…。 あきれていたけど、声に出してそれは言わなかった。 グチャッ 海 「ん?なんか踏んだか?」 懐中電灯で照らしてみる。 海 「っ!!」 羅 「どうしたの?っ!きゃあああああ!!」 遥 「な、何コレ?内蔵…?」 羅 「嫌!嫌!聞きたくない!嫌っっ!!」 プルルルルル… 海 「亮人からか?なんだ亮人?」 亮 「海斗、Xの弱点は頭だ!頭を撃てば、一発で死ぬ!」 海 「あぁ、わかっ…うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 グワァァァ!! 続く


X2(ツー) ④

ドスン…ドスン… こ、こっちに来る…?もう、ばれていたのかっ? 伊 『…あいつ、音は聞こえない』 亮 『何をしようとしてるんだ…?』 伊 『だったら、銃声の音も聞こえないはずだ!』 バァン! グギャアアア!! あ、頭を撃っただけで倒れた…!!弱点は頭か…! ピポパポピ トゥルルルルル… 海 ≪なんだ亮人?≫ 亮 「海斗、Xの弱点は頭だ!頭を撃てば一発で死ぬ!」 海 ≪あぁ、わかっ…うわあああ!!ブツッッ…≫ 亮 「海斗!?どうした!おい!…くっそ、切れた…!」 伊 「海斗たちの方で、なんかあったみたいだな」 亮 「助けに行くぞ!」 伊 「言われなくても!」 続く


恐怖 9

海斗「僕はね、空間だよ。お兄ちゃん達が    いるところをトイレに移動させたり    空間って便利だよねぇ」 という事は海斗が女の子の話をしていた。 その階にいる限り…だから4階や5階に 行けばいい…。 海斗「あ、お兄ちゃん達の友達1階を    抜けれたみたいだねぇ    4階にいるみたいだよぉ    4階危ないのにねぇ僕は関係ないし」 蓮「は!?」 晃「蓮、よく聞け、5階に行くぞ」 蓮「大地たちは!」 晃「仕方ないんだ。」 蓮「わかったよ。」  海斗「そんな素直に行かせないよ。」 晃「離せよ!」 海斗「やだよ」 晃「俺達は…」 海斗「僕がいつ遊びをやめるって言った」 晃「だから!」 海斗「死ぬまで遊びに付き合ってよ」 続く


X2(ツー) ③

私と遥夏と海斗は東階段、亮人と伊月は西階段へ昇っていった。 亮人・伊月編※亮人パート 亮 「物がそこら中に散乱してるぜ」 伊 「暗いな…、懐中電灯つけるか」 カチッ 伊 「っ!! うっわああああ!」 亮 「なんだ!どうした!?」 そこには、多くの人の死体が、血を流して倒れている。 亮 「くっ…、ほら伊月、立て」 伊 「あ、あぁ」 グアアアア… 伊 「!!」 亮 「隠れろ!」 伊 「あ、明らかに進化してるな…。目がある」 亮 「しっ」 ギョロ… 「…!!」 続く


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ひみつのあいことばを設定してね

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※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
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ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

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