編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

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フジコサン 第6話

なんか無性にお腹すいてきた… 沙耶「あっ、じゃあさ、フジコさんとのトーク画面スクショしてうちらのグループLINEに送ってよ!小雨が言ってる事本当かも分かるしね!」 恵「うんうん!私も見たい!」 小雨「うん、いいよ!」 沙耶「やった!ありがと!」 ~放課後~ 小雨「ただいま~…さて、沙耶達にトーク画面送らなきゃね…」 携帯を取り出し、トーク画面をスクショし、グループLINEに送信する。 沙耶『マジじゃん!小雨凄い!』 恵『ねぇねぇ、なんか質問してみてよ!』 小雨『うん、OK!』 小雨「うーん、何聞こうかな…あ、好きな食べ物聞いてみよ」 『好きな食べ物は?』 『クッキー』 小雨「クッキーか、私とおんなじだ!」 小雨は再びスクショし、グループに送る。 沙耶『へー、クッキー好きなんだ!小雨と一緒じゃん!』 恵『あ、ホントだ!小雨、フジコさんと気合うんじゃない?』 小雨『やめてよー!幽霊と気なんて合うわけないし、そもそもフジコさんなんていないんだから!』 恵『もー、まだそれ言ってんの?いい加減認めなよー』 今日のご飯は餃子だぁぁ!! 次回へ続く→


1年6組。 #13

彰「病院だよ。」 何故か彰は優しい声で言った。 青「あき…ら…好…きだ…よ…」 彰「俺もだよ。だから生きてくれ。」 青「死ぬわけ…ない。」 ガタン 彰「?! 青!!しっかり手掴んどけ!!」 ピューーーーーーーーーーーーーー ドンッ 青「ここは…1-6の教室?!」 彰「何でだ…?瞬間移動でもしたか?」 先生「お前達、遅刻だぞ。席に着け。」 青・彰「はい。」 その時だ、この教室のどこかから不気味な笑い声がしたのだった。 フフフフフ…フフフフフ… 青「何か声しなかった?」 彰「笑い声が聞こえた気がする…」 亮「早く事件を解決しなきゃだな。」 裕「はぁ、とっとと気付けよ雑魚共が」 続く


1年6組。 #12

ピンポーン 青「あ、もう来た~!!いってきまーす」 彰「おーそーいー。」 青「ごーめんなさいっ」 亮「じゃあ行こうか」 青「お~!!」 裕「あれぇ青と彰君と亮君じゃない?」 湊「何で青が彰と登校してんだよ…」 彰「おい、青!!」 青「はいっ!!」 彰「何でもなーい」 青「はぁ?!」 亮「www」 ~学校~ 彰「青、俺も本気にしていい?」 青「へ?」 彰「青が好きだ。」 青「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ?!」 彰「ダ、ダメかよ。」 青「ふふっ私も好きだよ。」 彰「?!」 亮「二人共!!そんな話してる場合じゃないよ!!校長先生が…」 青「な、なななな何よこれ…」 彰「ここここれ作った奴にに人間か?」 そこには6組担任の先生以外の先生の死体のアーチがあった。その時… グサッ 青「こんなの…信…じ…られな…い…」 バタン 彰「青!!おい!!目を覚ませ!!青~!!」 それから何時間たった事だろうか。私は目を覚ました時には病院にいた。 青「こ…こは?」 続く


恐怖 8

海斗「お兄ちゃん達、早くあそぼーよぉ」  晃「違う遊びはないか?」 海斗「お兄ちゃん達が的になってぇ    僕がぁメスを投げるのは?」 この男の子は遊びに死を求めてくる子だった。 蓮「あのさ、君はどうして亡くなったの?」 海斗「僕を見てよく怖がらないね、    僕はいじめだよ一回ナイフで殺された」 蓮「あのさ、下の階はどうなってるの?」 海斗「多分、僕以外の未練のある幽霊達が    君の友達を襲っているんだと思うよ。」 晃「君は俺達を襲わないの?」 海斗「…」 蓮「海斗くん?」 海斗「ふふっどうなのかなぁ?。ちなみに    2階には僕の友達がいるよー。    その子は時が操れるから逃げて倒しても    その子の階にいる限りループだよ。    しかもその子は心臓が欲しいからね」 蓮「2階って涼介と悠人じゃ…」 海斗「ふはっ、でもねぇ3階~1階で1番危ないのは    1階だよ。さとみさんとはやとくんが    いるからねぇ。」 蓮「あのさ、君はなんか操れるの?」 海斗「僕はね…」   続く


1年6組。 #11

プルルルルルル…プルルルルルル… 青「ん?誰からだろ…湊?」 ガチャ 青「もしもし~湊?どうしたの?」 湊『好きだ、青。付き合ってくれ。』 青「へ?」 湊『好きだっつってんの。』 青「ご、ごめん!!少し待ってくれる?」 ガチャン 青「あ、切れた…」 プルルルルルル… 青「もー今度はだ…あ、彰?!」 青「もしもし…」 彰『もしもし?青か?』 青「うん、そうだけど…」 彰『明日、お前ん家行くからな。』 青「え、ちょ、何で?!」 彰『亮と俺と青の三人で登校するぞ。』 あ、もしかして探偵の関係かな…? 青「分かった~、じゃあね。」 ガチャン ふぅ…あれ?何で彰と話しただけで顔が熱いの…? 続く


1年6組。 #10

彰「なら俺の彼女になるか?」 青「んぇ?!」 彰「冗談だよ。本気にすんな。」 青「だ、だよねぇビックリしたぁ」 執事「亮様、お父様からご連絡です。」 亮「あぁ、分かった。今行く。二人共ごめん、今日はこれで終わり。じゃあね」 青「うん!!バイバイ~」 彰「じゃあな」 執事「亮様、本当に巻き込んで良かったのですか?」 亮「うん、あの二人ならきっと大丈夫」 ~青の家の前~ 青「あ、うちここ。」 彰「そうか、またな。」 青「うん、じゃあね…あ、彰!!」 彰「何だ?」 青「さ、さっきの本気にしちゃうから、 からかわないでよねっ!!」 彰「www 分かったよ」 青「じゃあ、またね」 彰「おう」 今のところ怖い要素はありませんねぇ… これから怖くなっていきますよ!! 続く


1年6組。 #9(彰も主人公でした汗)

湊「はぁ?!どうせう…」 青「本当だよ。じゃあまた明日ね!!」 湊「お、おい青…」 青「彰、行こう」 彰「あぁ。」 湊「チッ」 裕「あ~あ~ドンマイ、湊」 ~数分後~ 青「こ、ここだよね。」 彰「そ、そのはず…てかでけぇ。」 亮「あ、来た来た。あがって~」 彰・青「おじゃましまーす」 亮「じゃあ、さっそくだけど…探偵になってくれる?」 青「うん!!喜んで!!」 彰「はぁ。分かったよ。」 亮「ありがとう!!じゃあこのバッチを毎日制服につけてきて」 青「これなに?」 亮「探偵の証だよ。」 彰「へー、何かかっけぇな。」 亮「あぁ、あとLINE交換しよ。何かあったら伝えなきゃだから。」 彰・青「分かった」 あ~、彰とLINE交換するのかぁ… 彰「お前今俺と交換するのかって思っただろ。失礼な。俺だって6年から変わったんだよ。」 青「そうか、だから感情があるのか」 彰「バカ!!感情ぐらいあるわ!!」 亮「wwwww」 彰「な、何笑ってんだよ。」 亮「いや、二人共仲良いなって思って」 青「そんなことないよっ、こいつの奴隷だもん。」 続く


1年6組。 #8

青・彰「探偵?!」 亮「はい。ここのクラス何かおかしいなと思って。そしたら、青さんと彰さんが一生懸命犯人探そうとしてて…」 青「待って、どうして犯人探してるってわかったの?」 彰「確かにそうだな。」 亮「青さんは顔です。顔を見て探してるって分かりました。彰さんは、途中トイレに向かったでしょう?それは、長谷先生の死体を見に行くため、ですよね」 だからあの時トイレに行ったのか。 彰「お前…何者だ?」 亮「僕は子供探偵です。ここに来たのは父からこの学校で不思議な事件が起きていると聞いたからです。」 青「へぇ、私、探偵になりたい!!」 彰「おい、青!!」 亮「とりあえず、お二人共今日僕の家に来てください。これが地図です。では」 青「あ、分かった!!バイバイ」 裕「お~い、青~」 青「あ、裕!!」 彰「おい奴隷。こいつ誰だ?」 青「さっき青って言ってくれたじゃない。もう奴隷?」 彰「じゃあ、青。こいつ誰だ?」 青「この子は私の幼馴染みの裕だよ。」 ダッダッ 湊「ゼーゼー…青!!帰ろ!!って彰…」 彰「わりぃ、今日こいつと用あるから」 続く


X2(ツー) ②

羅 「この足跡、まだ新しいよ」 海 「つけてってみるか」 足跡をたどっていくと、一つの大きなお屋敷についた。 遥 「ここが、あいつらのすみかだね」 亮 「行くぞ!」 伊 「武器持って行かないと死ぬぞ」 女子はショットガン、男子はライフル銃を持っていくことにした。 ピピピピ… 屋敷の中をスキャンして、中に何匹いるか確かめた。すると… 海 「おいおい…なんなんだよこの数…!」 羅 「え、…っ!」 亮 「6体か…。やれねぇこともねぇな」 伊 「…」 遥 「行こう!」 キィィ… 暗い…化け物がいる気配もしない。 伊 「俺と亮人、海斗と羅奈と遥夏でいけ」 羅 「う、うん…」 亮 「死ぬなよ」 続く


1年6組。 #7

青「陽奈ちゃん!!保健室行こう!!」 先生「大丈夫か。そっとしといてやれ」 どうして?生徒が苦しんでるのに。 彰「どうしてですか?このままだと死んでしまいますよ?」 先生「大丈夫だ。」 彰「大丈夫じゃありません!!」 先生「先生の言う事を聞かないと…!!」 彰「と?」 亮「お、おおお落ち着いて。」 彰「お前も被害者だろ。」 亮「ぼぼぼ僕はへへへ平気だから…」 亮君の声はとても震えている。 先生「おい、とっとと席着けー」 彰・亮・青「はい。」 先生「次は…もう下校の時間か。じゃあ帰りの挨拶するぞ。」 生徒A「起立、気お着け、さようなら」 全員「さようなら。」 青「ねぇあき…」 亮「あの、青さん彰さん。」 彰「んだよ。」 青「どうしたの?」 亮「僕と一緒に探偵になりませんか?」 続く


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ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
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※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

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