編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

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お泊まり会 1

私は中二女子の陽奈。 身長はふつう、勉強もふつう、体力もふつう……しかも、特技もパッとしない。 でも友達もいるし、クラスも仲良しだし、そこそこ幸せな生活を送ってる。 そんで、今日は親友の結月と莉子との、お泊まり会なのである。 場所は私の家だから、私は朝からずっと掃除をしまくっていた。 ピーンポーン 陽 あ、キタキタ! 開いてるよ~、上がって上がって~! 結 こんにちは~。わぁ、きれいなお家だね! 莉 おじゃまします~! あれ? 陽奈のお母さんとお父さんは? あ、それな……。 陽 実はね、お父さんがいてくれるはずだったんだけどぉ……急な仕事が入ったらしくってさぁ。ご飯は作っておいてくれたんだけど、もう出かけちゃったんだよ~。 結莉 エエエッ!?


学校の神隠し 第7話

その時、後ろから小さな悲鳴が聞こえた。愛里達が振り返ると、廊下には教科書や図工の道具がバラバラに落ちている。周りには先生も、誰もいない。 愛里「・・・な、何が起きたの・・・・・?!」 図工の教科書は4冊落ちていた。名前を美怜が読み上げる。 美怜「・・・・・・・香川京太郎(かがわきょうたろう)、木月建斗(きづきけんと)、栗原心菜(くりはらここな)、小山桜子(こやまさくらこ)・・・・・・・?!」 愛里「やっぱり、神隠し・・・?先生に言いに・・・・・・・」 由夏「待って!」 由夏が愛里を止めた。 愛里「ゆ、由夏・・・・・・・?」 由夏「・・・・・・・大人に神隠しの話をすると・・・・・・・呪われてあの世に連れていかれるんだよ・・・・・・・!」 愛里「え・・・・・・・で、でも!黙ってろって言うの?!」 美怜「・・・・・・・言わない方がいいわ。」 愛里「う・・・・・・・うん・・・・・・」 愛里達は何事もなかったかのように図工室へ行った。 先生「・・・・・・・あら?香川君がいないわね・・・・・・・」 「・・・・・・・え?・・・本当だ!・・・・・・・」 図工室がざわめく。


学校の神隠し 第6話

ラオーラです!今回から主人公目線をやめてナレーター目線にします 理美「うん。確か昨日は放課後になっても2人で教室にいたみたいなの。」 美怜「それよ。」 美怜が大きく頷いた。 美怜「神隠し伝説って、この大里小学校しか起こらないみたいなの。それと大人がいる時。昨日は6年生の先生は早く帰ったから、本に書いてあった例の少女が動き出したんだと思うわ。」 理美「じゃあ・・・・・・・お姉ちゃんと安部君も、神隠しに合ったの・・・・・・・?」 理美は今にも泣き出しそうだ。 美怜「可能性はあるかも。断言はできないわ」 理美「・・・・・・・そうなんだ。」 チャイムが鳴ったので、4人はそれぞれの教室に戻ることにした。 先生「次は図工室で授業をします。個人で図工室に移動しましょう」 楽しそうにおしゃべりをしながら皆が教室から出ていく。愛里達も図工室に行くことにした。やはり話題は例のことだ。 美怜「誰かが手を下しているかもしれないし、神隠しかもしれない。でも私は神隠しだと思ってるわ。」 由夏「うん、そうだよね。私だって、3人も行方不明に・・・・・・・」 続く


学校の神隠し 第5話

次の日。先生が教室に入ってきた。 先生「おはようございます。皆さんにお知らせがあります。・・・・・・・昨日、小野恵美(おのえみ)さんが行方不明になりました」 教室中がざわつく。 先生「井上君に引き続き行方不明者が出たため、先生達もおかしいと感じています。心当たりがある人は、先生に報告してください。」 休み時間、3人で廊下に集まった。 美怜「ねえ・・・・・・・いくら偶然でも、おかしいわよ。」 由夏「本当に。これって、神隠しなんじゃない・・・・・・・?」 ??「ねえ。」 振り返ると、隣のクラスの小野理美(おのりみ)が不安そうな顔で立っていた。理美は、行方不明になった恵美の双子の妹。 理美「今、神隠しって言ったよね?」 愛里「う、うん・・・・・・・」 理美「あのね・・・愛里ちゃん達のクラスはまだ知らないかもしれないけど・・・・私のクラスで、安部永兎(あべえいと)君も行方不明になったの。」 由夏「え・・・・・・・?!」 私達はびっくりした。もう学年で3人もの行方不明者が出ている。 美怜「理美ちゃん。恵美ちゃんと安部君って、付き合ってたわよね?」 続く


花子さん

実さいにした話 おくから3番目のドアをたたいたら、 「な~に?」と こえが。 2回目は、 「いいかげんにして!」 耳こえたのは、私だけらしい。


学校の神隠し 第4話

愛里「あ、そっか!いつも放課後に理科室行ってたよね。」 美怜「昨日の放課後、井上君の行方不明のことを先生に聞いてみたの。その日、生徒が全員帰った後、先生は教室で仕事を続けてたらしいわ。数分後、井上君のお母さんが訪ねて来たらしいの。」 先生「どうしたのですか。」 母「実は・・・・・・・息子が家に帰って来ないんです・・・・・・・」 先生「そうなんですか。今理科担当の教師に確認しますので、お待ちください。」 先生は理科担当の矢田先生に井上君のことを聞きに、職員室に行ったらしいわ。 矢田「井上君ですか?彼なら、さっき理科室を出たはずですが・・・・・・・」 先生「本当ですか。」 先生は不思議に思って、理科室まで行こうとしたの。そうしたら、井上君の筆箱が落ちていて、驚いたらしいわ。先生全員が学校中を探したけど、見つからなかった・・・・・・・ 美怜は話し終えた。 由夏「・・・ということは、井上君は理科室を出た後に、神隠しに合った・・・・?」 愛里「そうだよね。誘拐はあり得ないと思うよ。だって理科室の出入り口の周りには隠れられる場所なんてないし、神隠ししか考えられない・・・・」


他の星で生き残れ!続き

小町「住むところ何処かな?」 姫巫「家とかあるのかなこの星?」 彩羽「まだ見つけてないんだよ~どうしようか」 碧「地中人の人に聞いてみたら?」 総司「良いね!でも通じるかな?」 姫巫「ケータイに通訳機能ついてるから大丈夫」 碧「さすが姫巫ちゃん!準備がいいわ」 姫巫「ここら辺のホテルは何処にありますか?」 通訳「#$%\\☆○@¢§?」 地中人「$$☆¢☆○¢¢*.-」 通訳「近くです。ここから真っ直ぐ進んで右に曲がって、二つ目の曲がり角を左に曲がるとホテルがあります。」 姫巫「ありがとうございました。」 通訳「\\$@$☆☆%.」 姫巫「ここから真っ直ぐに進んで右に曲がって二つ目の曲がり角を左に曲がるとホテルがあるって。」 彩羽「行こっか」 里穂「ここから真っ直ぐに進んで…」 ゆかり「右に曲がって…」 総司「二つ目の曲がり角を左に曲がって…」 小町、碧「あったぁ!」 姫巫「チェックインするか…って、お金がない!」 彩羽「そりゃそうだよ…」 すると、ホテル~このホテルは無料です~と看板に書いてあることに気がついた。 ゆかり「こんな親切なホテルあると思う?」 碧「思わない。」 次回へ続く…!


学校の神隠し 第3話

美怜「「大里小学校の伝説といえば、やはり「神隠し伝説」だろう。昔、この小学校の生徒である6年生の少女が殺害されるという事件が発生した。彼女は優しい性格で、クラスメートからも好かれていたらしい。少女は友達が恋しくて幽霊になり、今でも自分の遊び相手がほしくて大里小学校の6年生をあの世に連れていくと考えられる。また少女に連れ去られた子供は少女の友達として、この世にいる子供の神隠しを手伝っているらしい。」・・・・・・・だって。」 美怜は少し声が震えていた。 由夏「そもそも・・・・・・・井上君って本当に神隠しに合ったのかな・・・・・・・」 愛里「え・・・・・・・どういうこと?」 由夏「だって警察は誘拐事件とか考えてるらしいよ。可能性はその神隠し伝説だけじゃないし。」 美怜「でも、廊下に井上君の筆箱だけが残ってるって変じゃない?」 由夏「それは、確かに・・・・・・・」 由夏も納得がいったようだった。 愛里「やっぱり神隠しって本当なんじゃないかな・・・・・・・」 由夏「そう言えば、井上君ってよく理科室で個人授業を受けてたよね?理科の成績が悪いからって。」 続く


学校の神隠し 第2話

こんにちわ!タイトルを「学校の神隠し」に変えます! 先生が見せたのは、確かに井上君の筆箱だった。ヒソヒソと話す声も聞こえる。 先生「学校の中だけとは限らないと判断したところで、警察も呼び、捜査を進めます。井上君の無事を祈りましょう」 それから教室はどんよりとした空気で、放課後になった。帰り道、美怜が言う。 美怜「あ、あの・・・・・・・」 愛里「?」 美怜「私・・・・・・・あの噂のことが書かれている本、持ってるの。」 愛里「ほ、本当?!」 由夏「じゃあ、明日空いてる?公園に集合して、その美怜ちゃんの本をみんなで読まない?休日だし時間があるの」 美怜「そうね」 愛里「わかった。」 ーそして次の日。私達は公園に集まった。美怜はリュックから本を取り出す。 「大里小学校神隠し伝説」 愛里「・・・・・・・これ、買ったの?」 美怜「ううん。私の家、神社でしょ?お父さんが霊媒師で、その神隠し伝説のことをまとめた本が、これよ。」 愛里「そうなんだ・・・・・・・」 美怜「じゃあ・・・・・・・私が読み上げるわね。ちゃんと聞いてて。」 私と由夏はドキドキしながら聞いた。


タイトルつける!『他の星で生き残れ!』

姫巫「こんにちは!ここはなんという星の名前ですか?」 里穂「バカ!他の星から来たこと言ったら捕まるでしょ!」 姫巫「なんという星の名前ですか?」 この星の人「地中だよ」 姫巫「地中?」 この星の人「地球に憧れたかつてのこの星の人が地球って言う名前を上手く聞き取れなくて漢字を当てたんだって」 姫巫「へぇ」 何故かこの星の人は人間と凄く似ている。 言葉遣いも上手いしまるで人間のよう。 姫巫「ってことはこの星の人は地中人って言うんだね」 この星の人「私は地球人」 ゆかり「えっ?」 この星の人「私は地球が無くなる30分前にこの星に来たんだ。」 姫巫「日本人なんですね」 この星の人「そう!だから私もそんなにこの星に慣れてないんだ~」 姫巫「よろしく!」 彩羽「ところで、君たち名前は?」 姫巫「浅井姫巫です!13歳だよ!」 里穂「玉出里穂です!同じく13歳」 ゆかり「結月ゆかりです!私も13歳」 小町「小野小町です!皆13歳」 碧「小林碧です 14歳だよ」 総司「沖田総司です 僕も14歳」 彩羽「私は猫村彩羽。11歳」 姫巫「小5?」 彩羽「うん」 小町「住むところ何処かな?」 次回へ続く…!


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相談に答える

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ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
「キズなんマイプロフカード」を使うとカードとしてスマホなどに保存(ほぞん)できるよ

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

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