編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!

女郎蜘蛛VS高校生勇者 第3話

サキ「もしかして、二人は間宮街に住んでるの?あの神様が言ってた女郎蜘蛛伝説・・・二人も知ってるみたいね」 カイセイ「あぁ、住んでる。」 ユウト「あの伝説は学校でよく耳にするよ。」 サキ「500年前の勇者は寿命で死んだわ。でも女郎蜘蛛は強いから・・・・・・・もしかしたら、殺されるかも・・・・」 ユウト「・・・・・・・俺は・・・・・・・間宮街が助かるなら、命なんて消えてもいい。」 カイセイ「ユ・・・・・・・ユウト・・・・・・・」 ユウト「勇者の証は服の中にあるらしい。あるか見てみよう」 俺達は服の中を見た。俺は青のバッジ、サキはピンクのバッジ、そしてカイセイは緑のバッジが入っていた。サキは女郎蜘蛛伝説の本を取り出す。 サキ「この本によると、青は剣術使い、ピンクは魔法使い、緑は忍術使いだそうよ」 カイセイ「でも・・・・・・・俺達はそのような力は持ってないはず・・・・・・・」 サキ「ううん、違うの。」 ユウト「ち・・・・・・・違う?」 サキ「500年前の勇者は、転生する前から自分の知らない力を持っていたらしいの。」 続く


私たちのドッペルゲンガー⑦

どこかで聞いたことのあるアニメ声だった。それはまるで「遊」のような。 ー休み時間ー 萌菜「ちょ、ちょっと尋斗いい?」 尋斗「お前、気づいたか?」 萌菜「優灯の事?」 尋斗「あ、ああそうだ。あの声…」 優灯「遊に、似てる。というか同じに聞こえる。」 尋斗「だよな…」 ー1ヶ月後ー 遊(優灯)もすっかりこの学校の生徒になった。私たちは遊を殺す為、遊の弱点を見つけようとしたが、なかなか見つからない。でも、1つ遊の好きなものがわかった。それは人狼ゲーム。何か遊びをしようというと必ず「人狼ゲーム」という。 ー帰り道ー 萌菜「よし。じゃあ明日、決行ね。」 尋斗「ああ。」 その時、声がした。優灯だった。 優灯「何を決行するの!?ウフフ」 すると突然頭痛に襲われ、気を失った。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー タイトル変えます!今度から、「リアル人狼ゲーム」にします! 数字はそのまま続けて次は⑧です!よろしくお願いします!


私たちのドッペルゲンガー⑥

萌菜「…っう…」 尋斗「萌菜!?」 目が覚めると、そこは学校の教室だった。 萌菜「梨乃がいない。梨乃の机もロッカーもない。」 尋斗「多分、遊が梨乃の存在を消したんだよ…」 萌菜「とりあえず帰ろ…もう何が何だかわからない…」 ー次の日ー やけに教室がざわざわしていた。 萌菜「ねぇ。何があるの?」 実莉「転校生が来るらしいよ。」 ガラガラ 先生「みんな静かにしろ。転校生だ。ほら、自己紹介しろ。」 ??「はい。山代中学校から来ました。山本 優灯(やまもとゆほ)です。よろしくお願いします。」 先生「鈴宮の後ろに座れ。」 優灯「よろしくね。」 優灯は私の耳元でそう言った。


7輪のガーベラ 第6話とお詫び

ゲームのボス戦に熱中しすぎて全然物語投稿してませんでした。すみません!! アイ:えっと…あった!!これは「ペケドシン(自分で考案w)」っていう薬で、これを傷にひと塗りすればどんな傷でも治るの! 千:えっ…!?そ、そんなすごい薬、ただの擦り傷なんかに使わない方がいいよ…! アイ:でも、困ってる人は見捨てられないでしょ?ほら。 千:!?すごい…ホントに治った…あ、ありがと…あれ…?もう帰ったのかな…?せめてお礼だけでも言いたかったのにな… 颯:あ、やっと帰ってきた!遅かったな。 千:あ、ちょっと怪我しちゃって… 颯:怪我?どこにもしてないじゃねぇか。 千:あ、ちょっとね… 颯:ちょっと!教えろよ! 未来:ちょいちょい。そんなところで雑談してないで早く焚き火の燃料! 千:あ、うん。 陽:あ~…あったかいなぁ… 花音:ん?なんか、今日の魚美味しー!颯が釣ってきたからかな? 颯:んなわけねぇじゃん。いつもと同じだよ。 花音:えー?絶対颯が釣ってきたからだよ! ラスボス強過ぎワロタww 次回へ続く…


女郎蜘蛛VS高校生勇者 第2話

ユウト「だ・・・・・・・誰だ。」 姿は見えないが、女の声がする。 天照大神「私はお前達を勇者に転生させた天照大神(あまてらすおおかみ)だ。」 少女「勇者・・・・・・・?!」 少年「まさか・・・あの伝説か・・・?」 2人は女郎蜘蛛伝説を知っているようだった。 天照大神「ここは女郎蜘蛛が封印された神社だ。女郎蜘蛛は必死で封印を解こうとしている。封印を解かれたら・・・・」 ユウト「街が・・・・・・・危ない・・・・!」 天照大神「そうだ。だが500年前に活躍した3人はとっくに死に、女郎蜘蛛を完全殺害できる者がいないのだ。」 少年「だから、俺達を・・・・・・・」 天照大神「お前達に、あの妖怪を倒してほしい。」 少年「殺るしかない。街を守るために」 少女「私も行くわ」 ユウト「・・・・・・・うん。俺も」 気が付くと、天照大神はいなくなっていた。俺は二人に言う。 ユウト「・・・・・・・俺、ユウトっていうんだ。霞ヶ丘高校の3年生」 サキ「私は・・・・・・・サキ。新星高校の3年生よ。」 カイセイ「俺はカイセイ。風沢高校の3年生だ」 俺達は、自己紹介をした。 続く


私たちのドッペルゲンガー⑤

ー山崎梨乃さんが死亡しましたー スマホにはそう書いてあった。 とても悔しくて、悲しくて涙が出た。 萌菜「梨乃………」 萌菜(悔しい。早く殺してここから出たい。でもそれからの人生どうやって生きていけばいいの…?せめて尋斗だけは生きて会いたい) グサッ! 私は莉愛羅を殺してしまった。そのまま、遊園地を出た。 遊「お疲れ様ー!すごかったね!空手やってたの!?」 萌菜「私はあなたが憎い。梨乃を殺して私を殺人鬼にさせた。」 遊「違うよー私が殺したんじゃなくて、柚愛ちゃんや萌菜ちゃんが殺したんじゃん!」 萌菜「全てあなたが悪いんでしょ!こんなことをして…」 ガチャ! 萌菜「尋斗…」 尋斗「お前、梨乃が殺されたって…」 萌菜「…多分ほんとだよ…」 遊「じゃあバイバイ!また会おうね!」


記憶の庭で鬼ごっこ

あらすじ このゲームにはいくつかルールが存在する 1つは招待状は断ることができない 2つは主催者の要望には必ず応えねばならないということ 3つはどんなことがあっても我慢すること 本編始まります 原作「第五人格」←面白いから見てねゲームだけど 零話 私は小説家だ記憶喪失で半分の記憶を失っている ある日ある館で面白い記述を記した本をみつけたほこりをかぶっていて題名は見えないが中身はわかる だがおかしい 「私はこの本に登場する人物の記憶があるように感じられる」 記憶を取り戻す手がかりになることは間違いない私はしばらくこのことを調べよう 【記憶が戻りました】 一話 イソップ・カール 次回「記憶の庭で鬼ごっこ」に続く


続き!

花菜「キレッキレ」 姫巫「はぁーっ疲れた」 里穂「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ…!」 ゆかり「どうした?」 里穂「そ、そこに、こ、こ、小人が…」 小町「えっ」 姫巫「ぎゃああああああああああああああああああああああああ!」 60㎝くらいの背丈の女の子がいた。 小学1年生?とも思ったがここは中学校だ。しかも10時だし。 この時間は小学生は2時間目ぐらい。 1年生にしても小さすぎる。 さすがにそれは無いだろうと不可解に思い、近づいてみるとこっちを見ていて不気味で里穂は凄い顔しながら帰ってきた。 すると1人のイケメンがこっちに向かって歩いてきた。 ???「あのさぁ、ダンスに付き合ってくんない?」 姫巫「誰?」 ???「僕は総司。宜しく、姫巫ちゃん」 姫巫「何で名前知ってるの?」 総司「もうすっかり有名だよ。凄く美少女だから気になってさ。」 姫巫「…!」 総司「…僕、美少女には目がなくて。」 姫巫「…」 総司「ねっ、姫巫ちゃんはアイドルなんでしょ?ダンス、教えて!」 姫巫「う、うん」 里穂「姫巫!何してるの?帰ってきて!」 ゆかり「練習できないよ」 次回へ続く…!


女郎蜘蛛VS高校生勇者

どうぞー 俺はユウト。普通の高校3年生だ。教室に入ると、必ずこの話を耳にする。 「ねー女郎蜘蛛伝説の話だけどー」 女郎蜘蛛伝説(じょろうぐもでんせつ)とは、俺の街で噂になっている伝説だ。今から500年前、今俺達の住んでいる街が妖怪、女郎蜘蛛によって支配されていた。それを見ていた神が、3人の17歳になった少年少女を勇者に転生させ、彼らは女郎蜘蛛を封印した・・・・・・・という伝説だ。とても意味深く、俺はこの伝説を信じていた。学校の帰り、いつもその女郎蜘蛛が封印された神社に行っている。 ユウト「・・・・・・・っ?!」 急に頭が痛くなった。俺は気を失った。 ユウト「・・・・・・・う・・・・・・・」 ー目を覚ますと、知らない場所にいた。周りには、俺と同じくらいの年齢の少年と少女がいた。 ユウト(・・・・・・・まさか・・・・・・・?) 2人が目を覚ました。少年は清閑な顔つきで、少女は目が大きく、鼻がすらりとしている、美少女だ。 少女「ど、どこ・・・・・・・?ここ・・・・」 少女が目を見開いて周りを見回した。その時、 ??「全員目を覚ましたようだな。」 続く


こんばんわ(現在午後8時)

こんばんわ!月夜霊です! やっと「かくれんぼ」完結した~~! 私最近このサイト中毒になりまして、またまた新作を思い付きました。 次から書きますよ!


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相談に答える

相談の答えを書くときのルール

【「相談する」「相談に答える(回答する)」ときのルール】をかならず読んでから、ルールを守って投稿してください。
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辛口

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ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
「キズなんマイプロフカード」を使うとカードとしてスマホなどに保存(ほぞん)できるよ

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

※毎日キズなんに来ていると、ずっと自動で入力されるよ。くわしくはコチラ