編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

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かくれんぼ 第8話

紫音「でも、そうしたらあなたが・・・・」 空「いや、いいんだ。僕は10億円なんて要らない。」 紫音「鈴木君・・・・・・・!」 紫音は泣きながら走る。予想通り殺那に見つかり、怖くて悲鳴をあげたという。 紫音「・・・・・・・鈴木君・・・・・・・私のために・・・・・・・」 襟佳「し・・・・・・・紫音ちゃん・・・・・・・」 紫音が落ち着いて来た頃言った。 紫音「・・・・・・・わ・・・・・・・」 斎「?」 紫音「私・・・・・・・鈴木君の所に・・・・・・・行きたい・・・・・・・」 襟佳「え・・・・な、何言ってるのよ?!」 斎「駄目だ、紫音!紫音が死んだら、空が悲しむ!」 紫音「・・・・・・・!」 その時。 殺那「・・・・・・・ふんふふーん♪」 殺那の鼻歌が聞こえた。近くにいるんだ。僕達は声をたてずに殺那を見た。 殺那「んー・・・・・・・ここにはいないかあ・・・・・・・」 殺那の軽い足音が遠ざかる。 彩斗「・・・・・・・」 その時、彩斗の靴が見えた。 斎「!・・・・・・・彩斗・・・・・・・」 彩斗「あ・・・・・・・斎!」 斎「こっちに来い!」 続く


かくれんぼ 第7話

紫音「いやああああああ!!!!!」 また紫音の悲鳴が聞こえた。それもすぐ近くから。 僕達は息を殺して覗いた。逃げる紫音が見えた。殺那は追い付いていない。 紫音「はあ・・・・・・・はぁ・・・・・・・!!」 斎「紫音、来い!」 僕は紫音を引っ張った。 殺那「あれー?紫音ちゃんいない。せっかく見つけたのになー。」 殺那は諦めたのか、去っていった。 紫音「はぁ・・・・・・・あ、ありがとうございます。」 斎「とにかく死ななくてよかった。」 襟佳「そうね。」 アナウンスが響いた。 「中学1年生の鈴木空さんが死亡しました。残り8人です」 紫音「・・・・・・・あ・・・・・・・」 急に紫音が泣き出した。 斎「し、紫音・・・・・・・?」 紫音「す・・・・・・・鈴木君は・・・・・・・私と一緒に隠れてたんです・・・・・・・!!」 襟佳「え・・・・・・・」 紫音「殺那が近くまで来た時・・・・・・・」 空「・・・・・・・殺那が近くまで来てる。君は違う所に隠れてて」 紫音「でも・・・・・・・今逃げたら、きっと見つかるわ。」 空「佐野が先に逃げて、その後に僕が出るよ。」


新作思いついたよー泣

今日は月がきれいですね。胡蝶です。思いついたよー泣やっとだー。タイトルは、「私の記憶」です。うーん、ダサい…ま、いいや。ではどうぞ。 おぎゃあおぎゃあ 私が産まれたのは、2008年、8月18日。つまり、今から12年前って事。私はもうすぐで卒業する小学6年生。最近の話は、卒業の話でもちきり状態。と、今の事のように話したけど、これはずうっと昔の事。今は……?今は…えっと、えーっと…… 春菜…ちょっと!?きいてる!?美優! はっ! 美優…ゴメン考え事しててさ… ……何?この回想みたいなやつ…なんだ? 私は小学生の頃の記憶がない。全くだ。きっと今のも小学生の頃の記憶だろう。そんな事はしばしば。映像とともに蘇ってくるんだ… あ、春菜は中学生からの友達…と思っているのは私だけで、春菜によると私は小学生の頃から仲良しだったらしい。春菜は私が記憶をなくした原因を知っている。でも、私の主治医に口止めされているらしい。しれたら絶対思い出せるのにな… つづく。お父さんが珍しく漫画を買ってくれた。嬉しい。


続き!

先生「頼むよ」 次の日。 ピンポーン。 姫巫「花奈ちゃんいますか?」 花奈の母「いないよ」 姫巫「お出かけ中ですか?」 花奈の母「天国に出かけちゃったの」 姫巫「えっ…!?どういう意味ですか?」 花奈の母「死んじゃったの」 姫巫「…嘘、でしょ…?」 花奈の母「ついさっきね」 と、花奈の母は話始めた。 花奈は5分程前に死んだらしい。 死因は不明。 花奈の母「もっと育ててあげたかった」 花奈の母は泣き崩れた。 花奈の母「まぁ、あの子は魔女だからまた生き返るけど」 姫巫「…?」 花奈の母「性格も最初からだよ」 姫巫「最初から?」 花奈の母「魔女になったあの日から」 姫巫「あの日…」 花奈の母「花奈が11歳になった日」 姫巫「誕生日?」 花奈の母「そう!花奈が魔法がほしいとか言ってたから飲み薬をあげたら」 姫巫「あげたら…?」 花奈の母「魔女に瞬時になったから」 姫巫「…」 花奈の母「でもっ 悲しい」 姫巫「でしょうね」 花奈の母「…」 姫巫「あっ!一人になりたいですよね!お邪魔しました~!」 花奈の母「バイバイ」 次回へ続く…!


7輪のガーベラ 第5話

Switchは買えたがカセットがまさかの品切れww\(^o^)/ 千:この名前、中園さんが考えたんだよ。 真衣奈:ちょっ…!?言わなくても… 陽:あなたが…ありがとうございます! 真衣奈:ちょっ…ちょっと…お礼なんて… 陽:いえ、全力でお礼させて頂きます!! 真衣奈:もう…!恥ずかしいからやめて…! 一同:あはははは! 千:あ、そろそろ焚き火が消えそうだね…何か燃える物探してくるよ!! 真衣奈:あ、気をつけてください!! 颯:いってら~ 花音:行ってらっしゃーい!! 千:お、これなんか燃えそう。あ、これも…よし、ある程度集まったし、帰…うわっ! バタン! 千:痛てててて…転んじゃった…うわ、擦りむいてるし… ???:大丈夫…? 千:えっ?君は… ???:あ、私はアイ。大丈夫?立てる? 千:あ、はい… アイ:あっ、膝が… 千:ああ…これくらいどうって事な…痛ててて… アイ:やっぱり…ほら、座って。 千: …? はい、ついに7輪目のガーベラ来た!一体誰…? 次回へ続く…


かくれんぼ 第7話

襟佳とそんな話をしていると、後から「フフ」と声が聞こえた。 斎「なんか今笑い声みたいな聞こえなかったか?」 そう言って襟佳の方を見ると襟佳が、俺の方を見てガタガタ震えていた。 斎「どうしたんだ?」 襟佳「うっ、うしろ」 斎が後みるとそこにはま殺那が立っていた。 斎「うわーーーーー!逃げろーーー!」 そして斎と襟佳は全力で逃げた。後からは殺那が追いかけてきている。 その時、襟佳がつまずいて転んでしまった! その後には殺那が迫ってきている。俺は助けようとして襟佳の所へいこうと思ったが、足が動かなかった。そしてとうとう襟佳のところに殺那が追いついてしまい俺の目の前で襟佳が殺された。


かくれんぼ 第6話

殺那「今日は8時からかくれんぼを始めるよ。後10分だから、早めにご飯食べ終わってよね!」 その言葉に、みんなは急いで朝食を食べ始めた。ーそして8時。かくれんぼが始まった。 襟佳「あ・・・・・・・案野君。」 クラスメートの井田襟佳(いだえりか)。実は僕が気になっている美少女だ。 襟佳「もう殺那は動いているわよ。案野君、隠れないの?」 斎「僕、隠れにここに来たんだ。」 襟佳「そ、そう・・・・・・・」 その時、 紫音「きゃあああああああああ!!!」 叫び声が響いた。 襟佳「・・・・・・・こ、この叫び声・・・・・・・紫音ちゃん・・・・・・・よね・・・・・・・?」 斎「・・・・・・・あれ?」 襟佳「どうしたの?」 斎「殺那が見つければ、即失格になるはずじゃないのか?」 襟佳「あ・・・・・・・そういえば、かくれんぼには、こんなルールがあるわ。見つけた人の体に触れば見つかると言うことになるの。もし見つけたとしても、触らなければ見つけたと言うことにはならないらしいわよ。」 斎「あ、そうか!紫音が今逃げていれば、殺那が捕まえない限り、見つけたことにはならないのか・・・!」


続き!

花奈は1ヶ月程来なかった。 elfin'はその1ヶ月間ライブをめちゃした。 4人は仲が良くなり、休日に4人で東京などで女子会をするようになった。 姫巫はその時完全に花奈の事を忘れていた。 2月14日。この日はバレンタインでもあるし姫巫の誕生日だ。 姫巫には彼氏が3人いてそれぞれ3人にも渡した。姫巫は11歳になる。 彼氏3人にもプレゼントを貰い、elfin'の他の3人にもプレゼントを貰った。バレンタインということもあり、給食(この中学校は給食)でチョコタルトが出た。おかわりじゃんけんで勝って2個おかわりした。幸せな気分でその日を終わろうとしていた姫巫であったが、その日の午後練に顧問の先生に聞かれた。 先生「そういえば、花奈ちゃんは?」 姫巫「花奈…?誰の事でしょうか?」  先生「えっ…ユーフォニアムの髪が長い子 花奈ちゃんでしょ」 姫巫「あー…。そんな人いたね」 先生「一番仲が良さそうにしてたから聞いたんだけど…風邪?」 姫巫「違うと思いますよ」 先生「風邪じゃなかったら何でこんなに休むのかな…?もう1ヶ月近く見てない」 姫巫「家が近いから今日聞いてみますか?」 先生「頼むよ」 続く…!


かくれんぼ 第5話

空は小1の妹がいるせいか、小さい子に優しい。 殺那「じゃあこれからみんなのお部屋に案内するねー。3階に客室があるんだけど、そこにみんなの名前が書いてあるからすぐわかると思うよ!」 僕達は客室を見つけ、それぞれの部屋に写った。 斎「・・・・・・・そういえば・・・・・・・」 彩斗「どうした?」 親友の相川彩斗(あいかわあやと)が僕の声に気づいて話しかける。 斎「今までに死んだ3人の遺体って、どうしてるのかな・・・・・・・って・・・・・・・」 彩斗「・・・・・・・ちょっと外を見てみないか?圭太さんの死体があるのか・・・」 僕達はベランダから外を見た。彩斗の予想通り、首が血にまみれた圭太さんが倒れていた。 彩斗「死体は処分してないみたいだ。ということは、館で死んだ2人の死体もあるはずだぜ。」 殺那「何してるの、斎君、彩斗君?そろそろお部屋に戻る時間だよ。」 斎「あ・・・・・・・ありがとう。」 僕達は部屋に戻った。 ー次の日、食堂に集まると、朝食が用意されていた。全員が朝食に手をつけられない中、彩斗だけはのんきにパンを食べている。 続く


続き!

二人は友達になった。 その日から毎日一緒に登校して下校した。 修学旅行の部屋も同じにした。席替えの時も班をずっと同じにしたり、時には女子女子の席を選んだりした。お泊まり会もした。 音楽や体育の時のチーム・メンバーもずっと一緒だった。 二人は軈て卒業した。中学も同じだった。 部活も同じだ。二人とも吹奏楽部に所属した。 パートは、姫巫はパーカッション、花奈はユーフォニアムだ。 合宿の時も部屋は自由に決めて良い事になりもちろん同じにした。 しかし、姫巫には花奈以外の親友ができてしまった。 姫巫は歌声が綺麗でダンスがキレッキレでギネスを誇る美少女で、アイドルグループからオファーがきたらしい。 そのグループとは、大人気アイドル・elfin'だった。 他のメンバーは、 玉出里穂、小野小町、結月ゆかりだった。 姫巫が入ったことによって4人グループになった。皆吹奏楽で、 里穂はアルトサックス、小町はパーカッション、ゆかりはフルート。 花奈は、風邪を引いていて姫巫がアイドルになったことを知らなかった。 花奈はインフルエンザになってしまった。 花奈は1ヶ月程来なかった。 次回へ続く!


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ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
「キズなんマイプロフカード」を使うとカードとしてスマホなどに保存(ほぞん)できるよ

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

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