毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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ボクらのウンメイ パート3
デッド:最後まで生き… 雷:待てよっ!何で殺す必要があるんだ!? デッド:だってこっちが面白いからですよ。仲間を裏切って殺戮をするのが…ね? 雷:ふざけんなよっ!! デッド:おほん。で、最終ゲームで生き残った者のみが脱出できます。 一同: …!? デッド:さぁて、最後まで生き残れるのは誰でしょうかね~ほっほっほ…では、第1ゲームまで時間がありますので、皆様ごゆっくり~! 亮:この中で…一人しか脱出出来ねぇのか… 香里奈:お、おかしいですよこんなの!!ママ…パパ…ぐすっ… 爽真:なっ、泣かないでください!きっ、ききっと、だ、だだ大丈夫ですから! 濠:大丈夫じゃねぇだろ!!この10人の中から、たった1人しか脱出出来ねぇんだぞ!? 爽真:すっ、すすすすみません!! 雷:っ…1人しか生き残れない…って事はもし俺が脱出出来ても…彩は…っ… 彩:兄ちゃん… 飛鳥:(この中で1人…って事は、僕と亮は一緒に脱出出来ない…!?そんなの嫌だ…!) 次回へ続く…
赤い糸電話 第4話
明日はせつぶんですね! 鬼は外!福は内! ・・ヾ( ゚⊿゚)ポーイッ 佑真・でも言葉がわからんなー 佐奈・アッ!イタ! 佑真・ギャァ!見つかった! 佐奈・マテイヤ! 佑真・(えっと言葉言葉!) 結女・頑張るんだな。佑真。 ファイト! 佑真・きょっ今日のリボンかわいいね!新しいやつ? 佐奈・アッ?オマエトアッタトキカラシテマスケド? 佑真・ギクッ! 結女・ゆうま!バカ! ゴゴゴゴ…(燃えてる音w) 結女・ヤバイよ!にげろー! 佑真・はいっ! 佐奈・マテェ! 佑真・なんか佐奈があのジブリの カオ○シみたい 結女・またジブリの話かよ!そんな場合じゃねーよ! 佑真・結女ちゃんコワーイ! 結女・余裕すぎだろ… 佐奈・ハナシテナイデコッチニコイ! 結女・キャァ!佑真!あぶない! 佑真・うぎゃ! 続く! おー!回答2000件もすごい! ヤバイ!
赤い糸電話 第3話
私は柱の中でゆういつ、鬼の首が切れない剣士ですが、鬼を殺せる毒を……。ごめんなさい!やりたかっただけです!続きをどうぞ! 佑真・ごめんて!ゆるしてちょ! 佐奈・ユルスワケガナイワ 佑真・うわっ!剣なんか振り回すなよ! ??・これはあなたの夢の中。 佑真・にげろー!って誰? ??・私はあなたのみかたよ。 私の名は結女(ゆめ) 佑真・結女?聞いたことある? 佐奈・マテ!ニゲルナ! 佑真・ギャー! 10分後 佑真・なんとか逃げ切れた。 結女・佑真。 佑真・えっあ!結女だっけ? 結女・えぇ。いいわね?これは謝ればすむ問題じゃない。 佑真・え。 結女・あのこに響く言葉を言えば 戻るはず。じゃぁ。 佑真・……。なんかあのジブリの ハ○みたい。 結女・今言うな。集中しろや。 佑真・はいい!ごめん! 結女・さぁ任務開始よ。私はあなたを見守ってるわ。 佑真・あぁ 結女・がんば。 続く! もうみんなの怖い話が面白すぎます!私もがんばります!
月夜霊~ツクヨミ~ 第13話
伊邪那美「つ・・・・・・・月夜霊様・・・・・・・だけ・・・・・・・?!!ど、どうして私は・・・・・・・」 荒覇吐神「この神社の中心神は月夜霊だ。その秘宝を人間に使われたら・・・・・月夜霊はその女子高生の姿には二度となれない。・・・・・・・それでも・・・・・・・人間に渡すつもりか。」 勇輝「そんな・・・・・・・月夜霊!君が使って!僕は、君がいなくなるなんて・・・」 星羅「勇輝。・・・・・・・私が荒覇吐神を倒すって言った時・・・・・・・協力するって言ってくれたよね。私・・・・・・・すごく嬉しかった。私が襲われたときも、命がけで守ってくれた。私が生きているのは、きっと・・・・・・・貴方のおかげだと思うのよ、勇輝。」 勇輝「月夜霊・・・・・・・っ!!」 僕は涙を流した。月夜霊が消えてしまう恐怖、不安、寂しさ・・・・・・・マイナスな感情が涙になって溢れる。伊邪那美も泣いていた。 星羅「・・・・・・・もし私がいなくなったら・・・・・・・伊邪那美をよろしくね、勇輝。だから・・・・・・・私の、最後のお願い。秘宝を使って・・・・・・・荒覇吐神を倒して。」 勇輝「・・・・・・・・」
月夜霊~ツクヨミ~ 第12話
荒覇吐神「秘宝は私の物だ・・・・・・・!」 勇輝「う・・・・・・・うううう・・・・・・・」 その時、荒覇吐神が苦しみ始めた。僕の首を絞める手の力が弱っていく。 星羅「勇輝!取って!その秘宝を!!」 勇輝「え・・・・・・・で、でも!秘宝は、君達の物なんじゃ・・・・・・・」 伊邪那美「私達は・・・・・・・秘宝を貴方に託します。どうかそれを月剣と合体させて・・・・・・・荒覇吐神を倒して!」 僕は傷だらけの月剣を見た。そして2人に頷いた後、月剣に秘宝をつけた。 勇輝「・・・・・・・・・・・・・・」 その時、荒覇吐神が言った。 荒覇吐神「・・・・・・・ふ、ふ、ふ・・・・・・・」 星羅「!何が可笑しいのよ・・・・・・・」 荒覇吐神「・・・・・・・月夜霊・・・・・・・そして伊邪那美・・・・・・・忘れたのか?秘宝を人間が使えば・・・・・・・神に戻るということを・・・・・・・!!」 勇輝「え・・・・・・・」 星羅「そ、そんな・・・・・・・私は聞いてないわ!私達が・・・・・・・神に・・・・・・・」 荒覇吐神「・・・・・・・戻るのはお前だけだ・・・・・・・月夜霊!!!」 続く
月夜霊~ツクヨミ~ 第11話
星羅「その妖術を使えば、荒覇吐神を倒せ・・・・・・・」 ドゥン!!!!! 勇輝「っ?!」 伊邪那美「荒覇吐神・・・・・・・!!」 荒覇吐神が僕達の目の前に現れた。 星羅「もう誰もあなたの味方なんてしない!すぐに消えてもらうわ!!」 僕は考えた。2人が荒覇吐神と戦い、1人が秘宝をとれば、荒覇吐神を倒せるはず。でも、秘宝がどこにあるのか、僕にはわからない・・・・・・・ 星羅「はああ!!!」 月夜霊と伊邪那美が荒覇吐神に立ち向かっていた。 勇輝「・・・・・・・」 僕は動けない。その時、視界の端で何か白い物が煌めいた。神社の中からだ。 勇輝「もしかして・・・・・・・!」 僕は神社の中へと入り、扉をこじ開けた。中には、美しく白い宝石があった。 星羅「勇輝・・・・・・・!それは、最強の妖術が使える秘宝・・・・・・・」 荒覇吐神「何だと・・・・・・・秘宝・・・?」 荒覇吐神は僕の首を絞めた。 伊邪那美「ゆ・・・・・・・」 星羅「勇輝・・・・・・・!!」 月夜霊が青ざめている。伊邪那美は今にも泣きそうな顔だ。 勇輝「う・・・・・・・っ!」 秘宝はすぐそこだ・・・
ウォーリーの秘密…
こんにちは。今日は月がきれいですね。胡蝶です。 ともだち番外編の前に世界中で大人気のウォーリーを探せの秘密を教えましょう… さかのぼること数年…イギリスでは、子供を20人も殺した殺人鬼が捕まった。刑務所に入れられたが、そのあと、脱走する。その殺人鬼はまだ捕まっていない。そしてそれと同じ時期にできたのが、ウォーリーを探せ。ウォーリーがきているあのあかいしましまの服…あれはイギリスの刑務所の服…つまり、ウォーリーを探せには、この服をきた人物には注意をしましょう。という思いが込められているのだ…。 怖い…少なくとも私は、怖がりなので、怖いです… では。
こんチワ!!
いろんです。 初めまして! みなさんの こわいお話 とてもこわかったです。 わたし今度こわ話(こわい話)を書こうと思います! どうぞ楽しみでいてください。話は、「わたしはゆうれいのおとなりさ」です。
ボクらのウンメイ パート2
一同:!? ???:わたくし、司会者の「デッド」と申します。以後、お見知り置きを。今から第1デッドゲームをするのですが、流石に知らない方と一緒に行動するのは気がひけるもの。なので早速皆様、自己紹介を! 一同:ええっ!? 梅野 爽真(うめの そうま):ええ…ああっ、えっと…う、梅野 爽真です。よ、よろしくお願いします… 薩摩 芽乃(さつま めの):薩摩 芽乃で~す!ヨロで~す! 雷:矢夜目 雷だ。よろしく。 彩:弟の彩です。よろしくお願いします。 結衣: …た、竹町 結衣です。よろしくお願いします… 西谷 濠(にしたに ごう):西谷 濠だ!よろしく! 才滝 蓮太(さいたき れんた):才滝 蓮太です。……よろしく… 風間 香里奈(かざま かりな):風間 香里奈です!よろしくお願いします。 亮:赤城 亮。ヨロ。 飛鳥:こ、小森 飛鳥です。よろしく… デッド:はい!皆様自己紹介は終わりましたか?では、このデッドゲームのルールを説明します!まず、このデッドゲームは、人を殺さないといけません! 一同:えぇっ…!? 次回へ続く…
お知らせ
こんにちは。今日は月がきれいですね。胡蝶です。 お知らせです。ともだち最終回がふたつありますよね。私は、そのひとつの方しか書いていません。先に載っているちょっと長い、最終的に禰豆子が行方不明になっているほうが私が書いたものであって、もうひとつの蜜璃しかいなくならない方は私が書いたものではありません。ご注意ください。まあ、ハッピーエンドだったらそうなった~みたいな感じでみといてください。にしても誰がしたのだか。編集部さんがしたのかな。まあいいや。あ、なんで、偽の最終回の方に予告されている悪魔の女の子なんてやつも私は、しませんよ。 そして番外編もかこうかなーと思っています。楽しみにしていてください。 では。