毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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月夜霊~ツクヨミ~ 第10話
伊邪那美「私が駆けつけた時には、お二人は気を失っていたのです。彼は、岡田勇輝様ですね?」 勇輝「ど、どうして僕の名前を・・・・・」 星羅「彼女には人の名前を読み取る能力があるのよ。」 勇輝「す、すごいな・・・・・・・」 伊邪那美「・・・・・・・話を戻しますね。その荒覇吐神との戦いに、私もお供させていただけますか?」 勇輝「・・・・・・・うん。もちろんだよ!」 星羅「私達の手ではどうにもならなかったから、貴女がいてくれれば心強いわ」 伊邪那美「ありがとうございます。ここは神社から少しだけ離れています。荒覇吐神が私達を狙ってここまで来ることもあるかも知れません。」 星羅「そうね・・・・・・・今のうちに作戦を立てておきましょう」 伊邪那美「じゃあ、まずは・・・・・・・」 それから僕達は作戦を立て、神社へ向かった。神社はめちゃくちゃで、岩には炎がついていた。 星羅「荒覇吐神が来る前に、この神社にある秘宝をとるわ。」 勇輝「秘宝・・・・・・・?」 伊邪那美「ここには代々受け継がれている最強の秘宝があります。秘宝を手にとれば、最強の妖術が使えるのです。」 続く
赤い糸電話 2話
見てくれているみなさんありがとうございます!では続きをどうぞ! 佑真・糸電話が動いてる? 糸電話・オマエダナ!スてたのは! 佑真・は? 佐奈・嘘をつくつもり? あなたがすてたでしょ?私の大切な思い出を!捨てたバツよ。夢であなたを殺す。 佑真・佐奈!そんなことで怒るなよ! 佐奈・は?そんなこと?佑真は私の小さいころの思い出。全部ゴミ箱へ捨てたじゃない? 佑真・なっ!なんで 佐奈・ゴミ箱に、いらないと言って 私が書いた絵とか!一緒に作ったものを捨てたじゃない! 佑真・でもそんなことで殺すとか変だろ? 佐奈・あら。あのときを覚えてないの?私を屋上から突き落とそうとしたときを。 佑真・なっ! 佐奈・ひつこい私も悪いけど突き落とそうなんてひどい… 私には佑真しかいなかったから許してた。でも、もうゲンカイナノヨ! アナタヲコロサナイトキガスマナイノ。ユメノナカデモイイ。 続く!よみずらかったらごめんなさい。ごめんなさい! 続く!
ボクらのウンメイ パート1
僕の名前は小森 飛鳥(こもり あすか)。ごくごく普通の小学六年生…のはずだった。あの日までは… 日直:起立!礼!さようなら! 一同:さようなら… 谷咲 杏里(たにさく あんり)先生:はい、さようならー! 赤城 亮(あかぎ りょう):おーい飛鳥。一緒に帰ろ~ぜ~ 飛鳥:おう! 飛鳥:今日の給食うまかったな! 亮:そりゃカレーだし。子供はカレー好きだか…いっ…!? 飛鳥:亮!?どうしっ…うっ…!? その時、何者かに後頭部を殴られ、意識を失った… あ…か…飛…鳥…飛鳥… 飛鳥:んん…?亮…? 亮:良かった!目ぇ覚ました…! 飛鳥:ん…?ここ…どこだ…?確か僕たち… 亮:ああ…あれ?あそこにいるの、うちのクラスの竹町 結衣(たけまち ゆい)じゃね? 飛鳥:あ、ホントだ…それにあそこの二人、隣のクラスの矢夜目 雷(やよめ らい)と矢夜目 彩(やよめ さい)の矢夜目兄弟じゃない? 亮:ホントだ!他は…知らない奴だな… ???:レディースアンドジェントルマン!この度は楽しいデッドゲームに参加していただき誠にありがとうございまあす! 次回へ続く…
ともだち
最終回です。どうぞ。 蜜璃...だからもうこの世界に入る理由はないの。 禰豆子…もうあっちに行っちゃうの? 蜜璃...うん。 蜜璃...じゃあね禰豆子。 禰豆子...行かないで! 蜜璃...バイバイ。 禰豆子...蜜璃~~~~~~! 今まで見てくれた人ありがとうございました! 次の作品「悪魔の女の子」も書きますので、よかったら見て下さい!
ともだち11話(最終回)
ともだち11話どうぞ。 蜜璃…その目的を終えてしまうと、この世界から私は、消える。でも、一緒にいたい。 禰豆子…蜜璃………! 蜜璃…だからね、禰豆子から死んでもらいたかった。 禰豆子…!!!!???? 蜜璃…わざと珠世にきつくいじめてもらったの。お弁当も黒板の時のもわざと。でも、禰豆子は死のうとしない……だからね。禰豆子… 禰豆子…!?蜜璃!……きゃああああ 蜜璃!永遠に一緒にいよう。だからおいで。あっちの世界へ… 禰豆子…いやあああああああああああああああああ!!!!!!! どさっ 珠世…さあ、今日も禰豆子をいじめようかしらね~…ん?これは禰豆子のかばん??なんでかしら? ーホームルームー 先生…竈門禰豆子が行方不明になっている。心当たりがある人は教えてくれ。 おわり
続き!
姫巫「は…?じゃあ魔女は良いの?魔女は許されてるの?それは…ずるいよ」 花奈「うるさいね そんなこと言ってる暇があるならば早く出てってよ。邪魔」 姫巫「分かったよ 出ていけば良いんでしょ」 他の女子A「早く出てくれない?遅い」 他の女子B「何してるの?早く出てよ」 姫巫「…」 花奈「ちょ、ちょっと待ってよ!」 姫巫「何?あれだけ 出てけ って言ったくせに出ようとすると文句を言うつもり?じゃあどうしろって言うんだよ」 花奈「これ!忘れていかれちゃ困る!」 姫巫「あっ…」 姫巫が忘れていったのはナプキンが2、3枚入っていたナプキン入れだった。 姫巫「…ありがと」 次の日。 姫巫「あっ…花奈」 花奈「姫巫」 姫巫「何で姫巫の名前知ってるんだよ」 花奈「あっははははは…」 姫巫「えっ?何?怖いんですけどw」 花奈「よく姫巫が自分で言ってたじゃん 何言ってるの」 姫巫「…」 花奈「姫巫って面白いのね。友達になろうよ」 姫巫「は…!?何言ってるの FK(ふざけんな)」 花奈「…?」 姫巫「あっははははは!面白い!気に入った!良いよ、なってあげる」 その日から二人は親友になった。 次回へ続く…
ともだち
そろそろ最終回。(どんだけ早いんだよ。)ともだちなんとか話(テキトー)どうぞ。 ー次の日の朝ー 禰豆子…(蜜璃まだかなー) 蜜璃…おはよー禰豆子!! 禰豆子…!おはよ…!?ひいぃぃ!蜜璃…あなた… 蜜璃…?ああ、これね。私の体。 禰豆子…そっそうよ!体…すけてるよ!! 蜜璃…そう。私がこっちの世界にきた理由、それは禰豆子にあうため。しかしもう、禰豆子にあってしまった。 禰豆子…う…うん… 時間がないのでつづきはまた今度。
ともだち
続きです。どうぞ。 キーンコーンカーンコーン...... ー昼休みの終わりの時間ー 禰豆子…びっくりした…何でお弁当があんな事になったんだろ…蜜璃何かした? 蜜璃…さあね。知らない。ふふふ… 禰豆子…?(様子がおかしい?)でもまあ、一緒にいられてほんと楽しい!いじめられるのは辛いけど。 蜜璃…一緒…ねぇ… 禰豆子…??? ー放課後ー 禰豆子…一日いられてたのしかったよ!じゃあ、また明日! 蜜璃…ふふ…またあした… 禰豆子…??(やっぱりおかしいんだよなぁ…) つづく。
ともだち
どうぞ。 珠世…あんたどっか行ってよね! 禰豆子…(先にいたのは私なのに…)… ドンッ! 珠世…どっかいけって言ってるでしょ!?しっしっ! 蜜璃…ニヤリ… 禰豆子…(?蜜璃…笑った?) ガッシャァン! 珠世…………!!!???私のお弁当がぁ!?禰豆子ぉ…あんたね… 禰豆子…あっああ私じゃないっ! パチンッ! ほおを叩かれた…いたい… 禰豆子…っ!痛っ! 珠世…どっかいけ!このクズ! つづく。
ともだち
話を投稿しすぎたら何話か分からなくなりましたーではどうぞ。 ーお昼の屋上ー 蜜璃…ほんとごめん!珠世をこらしめようと思って…なのに禰豆子が逆にいじめられて… 禰豆子…ううん。大丈夫!でも、ものにさわれないのになんで押せたの? 蜜璃…強い意志さえあれば、霊だってなんでもできるんだよ!! 禰豆子…そっかぁ!にしてもお腹空いたぁ… 蜜璃…そっか、お弁当作ってもらえないんだよね。学食ないし、今、コンビニとかも行っちゃいけないしねぇ……私のお弁当があればいいのに。 禰豆子…もーいやー!! 珠世…うげぇ…なんであんたがいるのよ! 禰豆子…!珠世様…!? つづく