編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
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人類の誇り~美海娑の過去~

お母さん:美海娑!またこんな時間まで夜遊びなんかして!! 美海娑:…江蓮と或明が夜遊びをしようと誘ってきた。ので、行った。断れなかった。 お母さん:行っちゃダメって、何回言えばわかるの!?そろそろわかってよ美海娑!貴女は賢い子でしょ?夜遊びなんかしちゃダメです!! 美海娑:…でも、お母さん…! お母さん:でもじゃない!!とにかく絶対にしてはいけませんよ!!良いわね! ツカツカツカ… 美海娑:…お母さん…。 それから私は遊べなくなってしまった。 美海娑:…悲しいよ。…江蓮、或明…。 タタタタタッ 江蓮:おーい、美海娑ー! 美海娑:…グズッ…え?江蓮? 江蓮:お前、遊んじゃいけないんだろ?でも、毎日ここに手紙を出すよ!そしたら寂しくないだろ? 美海娑:…江蓮…!! それから私達は手紙のやり取りを繰り返した。 カリカリカリ… 美海娑:…楽しい…。江蓮と手紙を出来て。楽しい…! しかし… 人類の誇り~美海娑の過去②~に続く


実乃と千佐の闘い⑫

実乃『だから、千佐からLINEで聞いたんだってば』 雄『え…、千佐は、親に連絡してもいいの!?って言ってたんだけど』 そうなんだ、そこまでして私にLINEしてくれたんだね、千佐…。 実乃『あ、あれは嘘』 雄『マジかよ…』 実乃『で、どーゆーことなのよ』 雄『話したくない』 ケチだな、雄ったら…。そうだ、好物作戦しちゃおっかな♪ 実乃『じゃあ…、今度私のお小遣いで、あの美味しいドーナツ買ってあげるからさ!』 雄『ホントに!?』 実乃『あはは!ホントだよ!だから、教えてよ!』 雄『分かったよ…』 よし!作戦成功! 雄『今日、俺ん家で千佐と遊んだんだ』 実乃『うん』 雄『それで宿題やってたんだけど、俺が算数の問題分かんないときバカにしてきて』 実乃『どんな感じで?』 雄『う~ん、「え、雄くんこれ分かんないの?ちょー簡単なのに~」とか』 実乃『なんかキャラ変してる』 雄『そうなんだよ。それで、俺が「お前も体育のコツ教えてって言っただろ」って…』 実乃『それで口喧嘩したの?』 ~続く~


実乃と千佐の闘い⑪

雄の母『何してんのよ!?』 千佐『宮田さん!』 雄『用がないなら出ていけ』 雄の母『きゃっ!!』 大丈夫かな、2人とも…。 『カチャ』 なっ、何の音? 宮田さんに話してみないとっ。 実乃「宮田さん、大丈夫ですか!?」 『プツッ』 嘘…、電話切れちゃった…。 とりあえず、雄にLINEでメッセージ入れておかないと。 実乃『雄、ちょっと聞きたいことがあるんだけど…』 送信っと。早く返事来ないかな… 雄『何?』 来た!早くさっきのこと聞かないと…! 実乃『今何してる?』 雄『え?今、俺の部屋で宿題やってたとこ』 そういうことね、千佐が雄の家に遊びに行って、宿題やってたのか。 実乃『さっき千佐から聞いたんだけど…千佐を監禁したってホント?』 雄『は!? 何で知ってんだよ』 ~続く~


人間vs.AI ~夏代と彩香~

藍:みんな!今から言う事をよく聞いて! 竜也:うぉーー!?藍様ー!? 彩香:竜也静かにして!聞こえないでしょ! 藍:私は宮殿の最上階に居るの!そして最上階までには罠があるの!気を付けて、頑張って! モニター「ザザーザーザザザー」 海斗:あっ!消えた! 竜也:藍様ーーー!! 夏代:じゃあ…早速進もう! 海斗:いや、でも道が2つに分かれてる… 夏代:なら二組に分かれよう!もちろん私は海斗と組… 彩香:夏代は頭良いからバカ竜也と組んで! 竜也:おいおーい!バカはひどいよー? 夏代:嫌!私は海斗と組むの! 彩香:じゃあ、グッルッパーで決めよ。 一同:グッルッパーでほーいのほい!なってない、なってない、なっちゃった! 夏代:はぁ…はい、私彩香とペアで~す… 彩香:何よ、そのふてくされた顔! 海斗:竜也、お前絶対ふざけんなよ? 竜也:藍様のためならふざけないっす! 海斗:じゃあ、気を付けろよ、夏代。 夏代:うん!海斗も気を付けてね! 彩香:夏代!!早く行くよ!! 次回へ続く→


本当にあった怖い話より『誰にも言えない』

~前回の続き~ 一週間後佐藤君はお父さんの仕事の都合で転校しました。それからもこの教室では時々、不思議なことが起こります。実は知っていたんです。不思議なことが起こる原因を。 授業中、窓を見ると、落ちてくるんですよ生首が。“それ”は私が小学生の時からずっと。 ~終わり~


ピュア恋ガール!~第3話~

こんにちは&こんばんは! あーめんです!「ピュア恋ガール!」 それでは、どうぞ! 一瞬、まるで時間が止まったみたいに静かになった。そして、 「は・・・?キモいんだけど。」 今・・・、なんて言われた?胸の奥がぎゅっと痛くなる。 沢村くんは拾っていたラブレターを床にばらまき、スタスタと 去っていった。 そっか・・・。そうだよね。会ったばかりの子にいきなり好きって 言われたら、そりゃあ気持ち悪いって思うよね。気が付いたら 泣いていた。私は泣きながら、ゆっくりとラブレターを 拾っていった。 帰り道、とぼとぼと歩いていると、怪しげな看板を見つけた。 私が立ち止まって見てみると、・・・ガッ! 後ろから、突然首を絞められた。 「むぐっ。むぐっ。たっ、たすけ・・・、て・・・。」 私はそのまま意識を失った。 ~第4話へ続く~


ピュア恋ガール!~第2話~

こんにちは&こんばんは! あーめんです!「ピュア恋ガール!」 それでは、どうぞ! 「え・・・。」 思わずドキッとしてしまう。二重の切れ長の目に、サラサラの黒髪、 細身でスタイルが良く、まるでモデルみたい。 かっこいい・・・。一目惚れしたかも。私はドキドキしながら、 「なっなまえは・・・?」 と、聞いてみた。すると、男の子は爽やかな笑みを浮かべて、 「俺の名前は沢村 秀(さわむら しゅう)。君は?」 「わっわたしぃっ!?私は・・・神前 明莉。」 「そうなんだ。かわいい名前だね。」 ドッキューン!そっその笑顔は反則です。そのあと、自分で ハッとする。ちょっとおー、明莉っ。ちゃんとラブレター拾いなさいっ。 そう自分に言い聞かせる。でも、気持ちが 止まらなすぎてこんなことを口にしていた。 「好きですっ。」 ~第3話へ続く~


13日の金曜日 2

その後、公園でお弁当を食べる。みんなで楽しく食べていたが、 爽「わああっ!!」 爽の悲鳴が聞こえた。 先生「爽君?!」 爽「つまようじが・・・・腕に・・・・」 爽は泣きながら先生に腕を見せた。そこには、つまようじが刺さっていた。先生が慎重に抜くと、血が噴き出した。また、処理をした。 そして、帰る時間になった。バスに乗ってしばらくすると、爽がトイレに行きたいと言った。仕方なく近くのサービスエリアに止まり、爽はトイレに行った。数分後、爽が戻ってきた。こちらに走ってくる。 キキーーーーーーーーーッ そこに、1台の車が来た。 先生「爽君!!!!!」 先生は叫んだ。爽は病院に運ばれたが、手遅れだった。爽が死んだという知らせを受け、雪は思った。 雪(・・・・爽君・・・・出席番号13番だから・・・・不幸なことが、起こったのかな・・・・) 雪は涙を流した。


13日の金曜日(自作)

13日の金曜日が、偶然社会科見学だった。雪は今日、車の工場へ行く。車が作られる様子に、みんなは大興奮だった。その時。 「痛っ!!」 叫び声が聞こえた。出席番号13番の男子、爽(そう)の声だ。 先生「どうしたの?」 爽「柱に・・・・ぶつけた・・・・」 先生「アザになってるじゃない。しっぷを貼っておくわね。」 次に、車の部品を作っているところへ行った。そこは火花が飛び、危ない。 爽「わっ!!」 先生「今度は何?!」 爽「火花が足に当たりました」 雪(・・・・爽君って・・・・こんな怪我するっけ?) 爽はあまり怪我をしない子だった。なのに今日は、2回も怪我をしている。その後は、工場の前で写真を撮る。 先生「はい、チーズ」 爽「ぎゃっ!!!」 先生「え?」 全員が爽を見て息を飲んだ。そこには、目の辺りを血で染めた爽がいた。 女子「きゃあああああああ!!!!!」 女子は悲鳴をあげる。 先生「爽君・・・・一体それは・・・・」 先生も青ざめている。 爽「カメラのレンズが飛んできて僕に当たったんです。」 処理できたものの、雪は違和感を感じていた。 続く


本当にあった怖い話より『誰にも言えない』

これは新学期が始まってすぐのことでした。 「皆さんはじめまして。担任の鈴木秋子です。よろしくお願いします」 生徒「よろしくお願いします!」 「先生実はこの学校の卒業生なんです!」 生徒「そうなんだぁ!」 「ではプリントを配るので前の人は後ろの人にまわしてください」 生徒「は~い!」 プリントを配っていると突然窓が開いてプリントが床に散らばってしまった。 生徒「あっ!先生大丈夫?」 「大丈夫よ。みんなけがはない?」 そう、この学校では私が小学生の時からいろんなうわさがあるのです。特にこの三年三組では…。 この日以外にも不思議なことは起こりました。 例えば掃除道具入れのドアが開いて道具が飛び出してきたり、花瓶がいきなり割れたりいろんなことが起きました。 ある日の放課後、私が教室の前を通ったとき一人生徒が残っていました。 「佐藤君、もう下校時間過ぎてるよ?忘れ物したの?」 佐藤「先生も見えてるんでしょ?ぼくにも見えるよ」 「え?なんのこと?ごめん先生わからないな。ほら、もう帰ろう」 佐藤「先生も知ってるくせに」 ~続く~


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ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
「キズなんマイプロフカード」を使うとカードとしてスマホなどに保存(ほぞん)できるよ

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

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