毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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実乃と千佐の闘い⑧
ドシラソファミレラソラソファミ… 実乃「どうですか?由希(ゆき)先生。あんまり自信ないんですけど…」 由希「う~んmpの音をもう少し小さくできたら完璧かな」 実乃「もう1回やってみます」 ドーミーソーファーミードーミーレードーラードーソーファーラーソーファー… 由希「は~いOK!実乃ちゃんはやっぱり優秀ね。」 実乃「あっ、ありがとうございます!」 由希「あとさ、変なこと聞くけど…実乃ちゃんって彼氏いたりするの?」 実乃「え!」 由希「ここに通ってる夕菜(ゆうな)ちゃんが、明日彼氏と出掛けるの♪って言っててさ」 実乃「夕菜って彼氏いたんですか!? 私いないですよ」 も~、由希先生。こんなタイミングに恋バナしたくないんですけど… 由希「そっか。夕菜ちゃん言ってたけど、お友達の千佐ちゃんも付き合ってるらしいよ」 実乃「あっ…知ってます!千佐とは親友なので…」 由希「そうなんだ!」 またまた由希先生。夕菜も千佐も名出ししちゃってるよ… 由希「そろそろ時間ね。じゃあ帰りましょう」 実乃「ありがとうございました」 ~続く~
実乃と千佐の闘い⑦
彩月「そういえばさ、実乃、雄に告ったの?」 実乃「告ったわけないじゃんー!」 よし、そろそろ作戦実行しよっと。 実乃「雄く~ん!(ギュッ)」 千佐「実乃!?」 雄「わっ!何だよおまえ」 実乃「何言ってんの~♪ 私たち前から付き合ってるのに~♪」 彩月「実乃!? どーしたの?」 未央「今日の実乃ちゃんおかしいよ…」 雄「キモイんだよ」 …。まっ、仕方ないよね、実際付き合ってないんだもん。 千佐「前から思ってたんだけど、実乃、雄くんのこと好きなんでしょ?」 実乃「なっ、何でそのこと…」 千佐「さっき、私たち前から付き合ってるっていう大嘘ついてたし…」 未央「うんうん」 千佐「彩月ちゃんが、雄に告ったのって言ってるのを聞いて確信した」 実乃「クソッ…」 千佐「そんなに雄が欲しいの?実乃には雄くん似合わないけど」 彩月「前に斗若(とも)くんに告白されたときにOKしちゃえばよかったのにね」 実乃「文句があるならLINEで言って!!」 みんな「…」 ~続く~
人間vs.AI ~藍のピンチ~
彩香:レディースアンドジェントルメン!今から藍の歓迎パーティーを始めます! 一同:いえーーい!! 彩香:では早速始めま… AI警官:ナンダカココ、サワガシイゾ!ハイルゾ!ア!ニンゲン! 一同:AI警官!? AI警官:アイサマ!?ナゼココニ! 藍:くっ… AI警官:サァキュウデンニカエリマショウ! ボワン←煙玉が爆発した音 海斗:ゲホゲホッ!なんだ!? 夏代:え!?藍ちゃんが居ない!? 竜也:藍ちゃんが消えただとォーーーー!! 彩香:嘘…あ!何か落ちてる! 海斗:なんだ?「助けて」?もしかして、藍が残した手紙!? 彩香:え!?ならすぐ助けに行かないと! 海斗:でも宮殿には沢山のAI護衛がいるし…簡単には侵入出来なさそうだ… 夏代:うーん…どうしよう… 竜也:あ!オレ、宮殿への裏道知ってるぜ! 一同:えええええええええ!? 次回へ続く→
人間vs.AI ~新たな仲間~
彩香:そういえば藍はどこから来たの? 藍:えっ?あ…ちょっと…家出して… 彩香:えー!?家出したの!?じゃあ…しばらくうちの基地に居る? 藍:え!?ホント!? 彩香:うん!きっとみんなも歓迎してくれるよ! 藍:ありがとう…!彩香! 基地にて 海斗:あ!彩香お帰…ん?誰そいつ。 彩香:あー、藍、自己紹介して! 藍:あ、うん!初めまして。江本藍です。よろしく! 海斗:え?あ、俺は麻村海斗だ…よろしく… 夏代:私は梅木夏代だよ。よろしくね。 竜也:うおぁ!?ちょー美人!オレ上松竜也(ウエマツタツヤ)っす!よろしくっす! 藍:海斗に夏代に竜也ね!よろしく! 竜也:ヤベェ…惚れた… 海斗:彩香。なんで藍を連れて来たんだ? 彩香:あー、実は食料調達してたらAI警官に見つかって…そんでうっかり転んで捕まったところを藍が助けてくれたの。それで藍は家出してて、お礼に基地に住ませてあげようって思って… 海斗:そうか。家出したならしょうがないよな。よし、新たな仲間として歓迎パーティーだ! 藍:え…!?そんな事まで…ホントにありがとう! 次回へ続く→
人類の誇り~美海娑の過去~
遅くなってすみません!それでは本文を ↓↓↓↓↓↓ お母さん:美海娑!また夜遊びしに行って!! 美海娑:…江蓮が、或明と一緒に夜遊びをしよう。と誘ってきた。ので、行った。 お母さん:行っちゃダメって、何回言えばわかるの!?そろそろわかってよ美海娑!貴女は賢い子でしょ?夜遊びなんかしちゃダメです!! 美海娑:でも、お母さん…! お母さん:でもじゃない!!とにかく、夜遊びは絶対にしてはいけませんよ!!良いわね! ツカツカツカ… 美海娑:…お母さん…。 私は、その日から、江蓮と一緒に遊べなくなってしまった。 美海娑:…悲しいよ。…江蓮、或明。 グスッ タタタタタッ 江蓮:おーい!美海娑ー! 美海娑:…グズッ…え?江蓮? 江蓮:お前、遊んじゃいけないんだろ?でも、毎日ここに手紙を出すよ!そしたら寂しくないだろ? 美海娑:…江蓮…!! それから私達は手紙のやり取りを繰り返した。 カリカリカリカリ… 美海娑:…楽しい…。江蓮と手紙出来て。楽しい…! 人類の誇り~美海娑の過去②~に続く
なんか色々お知らせ
どもー!ねこりんごです。お知らせいくつかありますので読んでね! 1.まず、こっちの都合で勝手に「ある日拾った石」辞めてしまいすみませんでした!えーそんでその都合ですが…私授業中に突然の思いつき(忍たまの学園長ww)で「人間とAIが戦うの公開しよかなー!」って思って始めましたwwあと「ある日拾った石」のストーリーが思いつかなかったから辞めましたwwホントすみませんでした。 2.ついに「人間vs.AI」始めました!えっと、ノロイのゲームとかよりは面白いと思うので是非見て☆あとパートがめっちゃ長そう。生暖かい目で見守ってて☆ 3.地球温暖化止めようね! 4.『チェーンメール』にご注意!来ても無視しましょう! 以上!ばいなら~!
人間vs.AI ~謎の少女~
「彩香目線」 彩香:これくらい食料があれば大丈夫かな!よし、帰ろ! AI警官:ニンゲンハッケン。トラエロ! 彩香:やば!見つかった!とにかく逃げないと…! AI警官:マテー! 彩香:どうしよう、追い付かれ…あっ! バタッ 彩香:まずい転んじゃった…!早く立ち上がらないと…あ! AI警官:ニンゲンカクホ。ツレテイクゾ! 彩香:だ、誰かー!助けてー! ???:AI警官!その子を離しなさい! AI警官:!?ナゼアナタガココニ!?スグサマシロニオモドリクダ… ???:あんた達、死にたくなかったらその子を離しなさい! AI警官:ヒィー!スミマセンデシター! ???:はぁ…大丈夫? 彩香:あっはい。助けてくれてありがとうございます… ???:敬語なんて使わなくて良いよ!私は江本 藍(エモト アイ)! 彩香:あ、私は石原 彩香。彩香で良いよ。 藍:へー!彩香か!よろしくー! 彩香:よ、よろしく…! 次回へ続く→
花子さんを呼んでみよう…?18
つむぎ「私は、座敷わらしなんでしょ」 高山「!?どうしてそれをっ」 つむぎ「…記憶は残ってるの。でもなんというか、前世の記憶みたいな感じで残ってて…」 <ソウデス…> 高山「花子さん!?つむぎ、ほら!」 高山の影に隠れる <タカヤ…マ?ワタシタチノザシキワラシサマニテヲダサナイデ…?> つむぎ「私は座敷わらしじゃない!!」 <…ナラ、ココデコロス…> 高山「違う!つむぎは前世が座敷わらしなんだ!」 <カンケイナイ。コロス…> ヒュンッ 高山「ナイフっ!?あ、危ない!」 グサッ つむぎ「高山!!」
人間vs.AI ~海斗と夏代~
海斗:お、おい竜也!何言ってんだよ!? 竜也:あ、もしかして邪魔だった?めんごめんごwまたお二人であつくなってな~w 夏代:ちょ、ちょっと竜也君! 竜也:恥ずかしがらなくて良いよ~梅木w海斗の事好きなんだろ~? 海斗:はぁぁぁぁ!?!?!? 夏代:べ、別に、好き、なんかじゃ……! 竜也:やっぱり好きなんだね~!うんうん!分かってるよ~!んじゃ、さいなら~! 海斗:あ、おい待て竜也!くっ…まぁあいつなんか気にしなくて良いよ、夏代! 夏代: …そうだよね!ありがとう、海斗君! 海斗:何もしてねぇってww 夏代:ふふ!海斗のそんなところも可愛い! 海斗:か、可愛い…!?あ、ありがとう… 夏代:ふふ!照れてる~! 海斗:て、照れてねぇし! 夏代:うふふ! 海斗:あははは! 彩香: ……… 次の日 海斗:おはよぉ~…あれ?彩香は? 夏代:彩香ならまた食料調達しに行ったよ。 海斗:そっか。いつも彩香が食料調達してくれてるな…たまにはお礼しないとな… 夏代:うん。そうだね… 次回へ続く→
呪いの楽譜4(最終回)
いよいよ最終回デース!! では、続きから始めます。 莉緒:ねぇ!みんな呪いの楽譜の伝説の続き知ってる?それはね!…… 呪いの楽譜を信じてる人全員『死ぬ!』 みんな:おい、ウソだろ!えっやだ!やだよぉ~ タスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテ ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ 莉緒(悪魔):コレダカラニンゲンカイデアソブノハヤメラレイカワイソウナニンゲンタチハァァァァァァァァァ そうです、莉緒は悪魔、みんなはそのえじきになってしまったのです。…かわいそうに… これが私の学校に伝わる最も怖い七不思議です。今でもその教室は「開かずの教室」となっています。