毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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呪いの楽譜3
しばらくお休みしててスイマセン(汗) では、続きから始めます。 志帆:そんなの嘘だよ! みんな:おまえ嘘つくな!莉緒が見てんだよ!大体そんな必死に違うと 言う方がおかしいんだよ! 志帆:(なんで莉緒が弾いたって知ってるの?)… 蓮:なんとか言えよ! 翼:蓮落ち着けって… ーその日の夜ー 莉緒:クスッ、フッ、ハァハハハハハ!志帆のやつみんなに疑われてる ダッサ!ま、どうせ志帆も… ー次の日ー 先生:皆さんに残念なお知らせがあります。昨日の夜今度は奥原志帆さ んが心臓麻痺を起こして亡くなってしまいました… 蓮:えっ、なんであいつが… 莉緒:フッハァハハハハハ みんな:ザワザワ… 蓮:なんだよあいつ…変だな 呪いの楽譜4(最終回)に続く!
君ならどうする?
ああなんだそういうことか どうして今まで気づかなかったんだろ 本当に私ってバカなんだな はぁこんなことになるなら最初から こうすればよかった じゃあね 昔のワタシ
帰り道…
学校の帰り道、霊感の強い友達と一緒に高架下を歩いていた時のこと。友達が急に無言になるからなんだろうと思った瞬間電車がすごい速度で上を通った。同時に鳥肌が立った。それから後ろから、すごい重く強い力で引っ張られた。転びそうになるほど...後ろを向こうとすると、友達は「後ろを向くな」と、叫んだ。もし振り向いたら何が居た…と思うばかりだ。…ただあの高架下の少し下に狭い踏切があって時々飛び込み自殺する人が居るって聞いたことがある・・
一つだけ紹介
私の姉はイタズラが大好きだ。いつも家に帰ると姉が倒れたりしている。今日姉は倒れていた。赤い何かで血も再現しておりとてもリアルだ。隣に母も倒れていた。隣の部屋から物音が聞こえた。今日は父の帰りが早いなと思った。 意味 父だと思っている人はドロボーで、姉と母はドロボーに殺されてしまった。
猿夢-始まる恐怖-
私「今日はもう疲れたし寝よ…」 次は????次は???? 聞き慣れない声で目が覚めた 私「ん?…えっ?」 私の目には前にいる人が凶器を持ったピエロの人形に吸い込まれるように前に行く光景が見える 私「何?この夢…」 (次は挽き肉挽き肉です次は挽き肉挽き肉です) 私「挽き肉?挽き肉って何のこと?」 私が疑問に思った瞬間に目の前の人が凶器を持ったピエロにグチャグチャの死体にされた (次は活け造り活け造りです次は活け造り活け造りです) さっきと同じように私の目の前の人がピエロの前に行く 私「私もこうなるの?!そんなの嫌だ!」 覚めて覚めて覚めて覚めて覚めて覚めて覚めて覚めて覚めて覚めて覚めて覚めてさめてさめてさめてさめてさめてさめてさめてさめてさめてさめてさめてさめてサメテサメテサメテサメテサメテサメテサメテサメテサメテサメテサメテサメテ 私「っはぁはぁはぁはぁ…」 激しい息切れと共に目が覚めた 猿夢_本当の恐怖はここから始まる_に続く
花子さんを呼んでみよう…?17
このは「あのさ、ね、あの、記憶、な、ないの…?」 山本「…だ、大丈夫なのか…?」 つむぎ「なんのこと…?私はいつの間にか気絶して…」 くぐり「覚えてないならいいわ。私達ももう深く聞かないようにしよう」 すみれ「皆は気分、悪くない?」 『大丈夫』 次の日 花子です。昨日はごめんなさい。もう姿は表しません。座敷わらしさま。どうか、呪わないでください。 このは「…」 高山「!あ、あのさ、渡部」 つむぎ「?」 高山「昨日の話…聞いてくれるか?」 つむぎ「あー聞いてほしい話があったんだよね」 高山「…お、俺さ…お、お前、渡部、つ…」 つむぎ「?別につむぎって呼んでもいいけど」 高山「…じゃ、じゃあつむぎで…っ、でも、俺が伝えたいのは…っ!」 ドンっ! 高山「お、俺は、お前がっ!」 つむぎ「えっ、えっ!?」 高山「好きなんだあああああっ」 つむぎ「んっ!み、耳がぁっ」 高山「ご、ごめん」 つむぎ「…////」 高山「返事は明日でいいから…」 つむぎ「待って!!」
意味怖やります
ある日の夜中電話がかかってきた。そして「首輪いりますか」と聞かれた。俺はペットなんて飼ってないので「いりません」と答えた。電話を切ったあと、目の前が回った。 END (答えは下に) 答え:「首輪いりますか」ではなく、「首はいりますか」と聞かれていた。そして電話を切ったあと首を切られた
18年前のある日の事~ハジマリ3~
こんにちは、マミです! 次は、「~noroi~ワタシの気持ち①」なので、 よろしくお願いします!(タイトルに書ききれなくてタイトル省略するかも....ご了承ください。) あと、5年後の未来とか、秋ホラシリーズ、遅くなるかも(;д; ) ごめんなさい( ;ー;) 今は、一時期休載という事にします。 もうグッチャグッチャでごめんなさい。 温かく見守ってくれたら嬉しいです( ///-ω-、///) よろしくお願いします。 ※。.:*:・'°☆ ということでこの葉瑠花ちゃんは、名前が無くなってしまいました。 というか亡くなった事になったのです。 『さようなら。お姉さま、これからこの子をよろしく。』 『えっ....あ、うん...?』 葉子、瑠稲はついに離婚しました。 その日は丁度、結婚記念日&葉瑠花ちゃんの1歳の誕生日でした。 『まあまあ!どほいふの?(ママ!どこ行くの?)』 『ヴーーーっ!』 ワタシの気持ち①へ続く
実乃と千佐の闘い⑥
ガラガラ… 先生「おお、佐々木。体調は大丈夫か?」 実乃「はい。大丈夫です。」 先生「それじゃ、日直。挨拶を頼むぞ」 雄「起立」 千佐「気を付け」 千佐・雄「さようなら」 みんな「さようなら」 千佐「未央!! 一緒に帰ろ!」 未央「いいよ!雄くんと春樹(はるき)も誘おうよ!」 千佐「OK~♪ 雄く~ん!」 未央「春樹~!」 そっか、春樹って未央の彼氏だもんね。いいな~ 雄「も~千佐ったら、大声で言われるとハズイだろ!!」 春樹「未央だって~」 千佐「ごめんごめん。」 未央「さっ、帰ろ!」 雄「あのさ、実乃のやつ…」 千佐「ね、変だよね…」 未央「何か企んでるんじゃないの…」 春樹「そうかもね…」 彩月(さつき)「みっ、実乃??どうしたの、ボーっとしちゃって。一緒に帰ろう」 実乃「あ~~~~~!さっ、彩月?」 彩月「実乃、声デカいよ。早く帰らないと、ピアノ遅刻しちゃうよ」 ~続く~
実乃と千佐の闘い⑤
千佐…千佐…。…そうだ!いいこと思いついちゃった♪ 私と雄が付き合ってるってことにしちゃえばいいのか! うふふっ。この作戦で行こう!ぜーーーったいに奪ってみせるんだから! *...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+- ~帰りの会~ 先生「じゃあ、日直、天野と宮田(みやた)、よろしく」 いいな~千佐。雄と席が隣の上に日直も一緒だもんね。 雄「これから帰りの会を始めます」 みんな「始めます」 千佐「係からのお知らせはありますか?」 雄「その他何か連絡はありますか?」 千佐「先生のお話」 先生「はい。天野と宮田、ありがとう。…ん?佐々木はどこだ?」 未央「あっ!実乃ちゃんは、多分保健室行ってます!」 先生「あ~、そうなのか。はい、明日の3時間目は、卒アルの写真撮影があるぞ。」 千佐「楽しみだね」 雄「うん」 先生「カメラマンさんがわざわざ来てくださるんだ。悪い態度を取らないように!」 みんな「はい!」 先生「先生からの話は終わりだ」