毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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実乃と千佐の闘い②
中途半端なトコで終わってすみません('◇')ゞ まだ見てない人は①から見てね☆ 雄くんを奪うためにも…千佐は邪魔だもんね。 先生「はい。じゃあ、『やまなし』を読んだ感想を…佐々木、読んでくれ」 佐々木って誰だろう?まあいっか。 どうやって2人を別れさせるか…考えないとね。 先生「おい、佐々木。」 私が千佐の悪い噂を無理矢理流せば…別れるかも。 やっぱり…殺すしかないのかな? 先生「さ~さ~き~!」 実乃「ふへ?あっ、先生!な、何でしょうか!?」 みんな「あはははははははははははははははははは~!」 え?みんなどうしてこっちを見て笑ってるの? 雄も千佐も笑ってる…。 先生「はぁ…。(ため息)佐々木は話を聞いていなかったようだな。天野、読んでくれ」 千佐「はい。私がやまなしを読んで思ったことは…」 まあ、雄が千佐を好きになってもおかしくないよね。 千佐は学年で1番可愛いって言われてるし、優しいし…。 今発表聞いて思ったけど、言葉遣いもいいし、話し方が上手。 そりゃモテるよね。私でも千佐って可愛いなって思うし。 ~続く~
白い女
ある日のこと、カーテンから外をのぞいていると白い女の人がいましたそしてずっと見ていると女の人が全速力でこっちに来ました
実乃と千佐の闘い①
瀬奈です!お久しぶりです☆ 覚えてくれてる人いるかな~? 今回は初めて長編にチャレンジするよ~ オリジナルなので甘く見てね♪ 私は、佐々木実乃(ささきみの)。 私には好きな人がいるんだ♪ 雄(ゆう)ってコで、とっても優しくて、カッコいいの♪ でもね…、雄には、彼女がいるの。 それは、私の親友の…天野千佐(あまのちさ)。 なんとかして、千佐から雄を奪いたいの!! *...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+-*...+- 今から学校で国語の授業。 私の席は前から3番目の席。 雄は、1番前で……千佐の隣。 雄も千佐も、私が雄のこと好きって、気づいてないみたい。 いいな~。2人で楽しそうにしゃべってる… ずるい。千佐、ずるい。…コロシタクナッテキチャッタ♪ ~続く~
怖い!
あるところにかなちゃんという女の子がいました。 かなちゃんのおじいちゃんはもうすぐ死んじゃいそうでした。 ある日かなちゃんはおじいちゃんのところへ行来ました。すると、おじいちゃんはもうすぐわしも死んでしまうが、家族と一緒にかなしんでくれるかい?とおじいちゃんはいいました。するとかなは当たり前だよでも死なないでね。といいました。その次の日おじいちゃんは死んでしまいました。そしてまた次の日の新聞には一家全員行方不明娘の名前はかなとかいてあった。答えはおじいちゃんが家族と一緒にかな、死んでくれるかい。といったから。
1111
友達が考えたんですけど・・・ ある日、仲良しの5人が暗い洞窟の中に入って行きました。 そこは、話し声が凄く響き、不気味な所でした。 5人は、静かに洞窟を歩いていました。 そのとき、ポキポキポキポキとどこかから音がしました。 5人は怖くなって、一目散に出口へと向かいました。 その日は、なんと11月11日。ポッキー&プリッツの日でした。 こんな感じでいいですかね。(笑)
花子さんを呼んでみよう…?13
服部「1人がおとりになる。で、その後ろからみんなが出てきて花子さんを取り押さえる…で、おとりを助ける…」 すみれ「は?そんなの考えたし。危険だからボツにしたの」 服部「ほかの方法あるか?」 すみれ「…」 服部「危険でも何もしなかったら終わるんだ。なら何かしたほうがいい」 すみれ「わかったよ。皆は?」 『OK』 くぐり「おとりは?だれなの」 山本「俺がやる」 このは「だめ!私がなる…」 山本「駄目だ!女子にやらせるわけには…!」 このは「よばれたのは私なの。だから私がならないと怪しまれる…!」 山本「…わかったよ。だが、お前は俺達が…助けるから…(カアアーッ///) すみれ「…?つむぎ(こそこそで)山本って…このはのこと…」 服部「とっ、とりあえず、放課後な!」
花子さんを呼んでみよう…?12
高山「…やべぇ」 山本「…俺ら…どうなんの」 服部「俺、まだ死にたくない…」 このは「うぅ、あ、あのさ…こんな手紙もらっちゃった…」 私は花子。あなた達と遊びたいな。今日の放課後にトイレ前で待ってるね。こなかったら、私が迎えに行くよ! つむぎ「…逃げらんないじゃん」 くぐり「ど、どうしよう…私達だからこのはだけじゃないよね」 すみれ「そんな…」 高山「いやだっ、死にたくないぃぃ」 山本「嘘だよな…」 服部「…解決策はある」 !? 服部「それはな…」
花子さんを呼んでみよう…?11
男子「休んでるやつ、花子さんが原因らしーぜ」 女子「えーまじおもろー。そんなんで休めんのー?」 男子「休みてーよなー。一回やってみるか?」 女子「いーねー」 つむぎ「やめて!!」 男、女「???」 つむぎ「あなた達は信じてないかもだけど、ホントにいるから!…私は注意したから。あとは…勝手にして」 数日後 先生「…きょ、今日は…かなえと津野と福田と瀬尾とみくとゆりと野々村と… 計25人が休み…?」 くぐり「あとのこってんのは…私、すみれ、つむぎ、このは、高山、山本、服部か…」 つむぎ「あと…7人…」
理科の修学旅行
私が体験した話です。。。 私は、理科の修学旅行というイベントで、勝浦にきていました。 1日目のナイトハイクでそれはおきました。 うばら理想境というところまでいく途中白い空き家が2軒ありました。 まどのほうをすっとみると…黒い髪の毛がするするとたれさがってきたんです。そのあと急に目の前がまっくらになって。目を開けるとホテルのロビーでした。。。
意味怖でもいいですか?
夜のグラウンドでバットを握る俺は、自分の番を待っている。「本当に俺できるのか? 」小刻みに震え出す俺。大体、俺はこういうことが苦手なんだ。「さぁ、お前の番だぜ?」「お前は打っててきたのか?」「あー、スコーンと一発、どでかいのかましてきた。」白い歯を見せる彼の目は、有無を言わさず、さっさと行けと訴えていた。いやいやだが、仕方なくバッターボックスに立つ。あー、どうしよう。けれど、もうここまできたら引き返せない。こいつらのチームに入ったのが運の尽きだ俺は血まみれで横たわる男に向けてバットを振り下ろした。 長くなってごめんなさい。この話を知っていたらごめんなさい…