毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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私の集落にある○○トンネル
私の集落の奥にはトンネルがあります。 小さな短いトンネルですが、意外と有名なんです。 (トンネルの名前はグーグルで調べると心霊スポットとして出てきますが、私の個人情報の面も考えてトンネルの名前は伏せておきます。すみません。) そのトンネルには中学生が二人立てるくらいの穴があいています。下はダムなので落ちたら絶対に死んでしまうのですが、柵なとがなくてここから落ちてくださいと言っているかのようにあいているんです。 そしてその穴から自殺をする人が沢山いるんです。特に、老人が多いです。 理由は、若い人が介護しきれなくなり、老人が自ら自殺をするんです。 私のお父さんが地域の消防でその死体を引き上げたと言っています。 そして子供達が肝試しに行くと、誰かしら骨折したり、具合が悪くなります。 今もそのトンネルはあります。 少し前に新しくされましたが、何故か穴はあいたままです。
花子さんを呼んでみよう…?10
長谷川母「裕太!目を覚まして!!」 長谷川父「落ち着け」 福田「俺が…俺のせいで…」 すみれ「…それは、太郎さんのせいで」 くぐり「花子さんかもね」 長谷川母「そんな嘘つかないで!!この…この殺人鬼!近寄んな!!」 つむぎ「ごめんなさい…」 先生「長谷川君は…ゴメン、私のせいだね。ここにはもういないのよ…」 福田「長谷川あああああっ」 津野「なんで俺だけっ、なんでえええ」 うわああああああああああ 先生「福田、津野、かなえは休み…」 すみれ「ヤバイよ…」
発見されてな遺体
昔、私の学校は火事にあった それで、1人の女の子はまだ教室に残っていた 職員室にしか誰もいない その女の子は、火事ではなく、捕まえられ亡くなった 捕まえた犯人が火事を起こし、のこった女の子を捕まえたしたのだ 犯人が女の子を教室から屋上に向かう階段までひっぱり、十字架に立たせた。 そこで刺した。 女の子のクラスの場所が私のクラスである 屋上に向かう階段には未だに十字架のあとが付いている その遺体を犯人は数日後にどこかえ埋めた まだその遺体は発見されていない、、、、、、、、、
花子さんを呼んでみよう…?9
つむぎ「長谷川!!」 くぐり「津野!!」 すみれ「…呼吸はあるわ」 くぐり「そう…」 すみれ「でも、長谷川があやしい。呼吸が変なの」 福田「俺、先生呼んでくる!!」 すみれ「それまで動かさないようにしよう」 津野「んっ…うっ…!!」 くぐり「起きた!!」 つむぎ「よかった…」 すみれ「ねぇ、何があったの?」 津野「…それが」 入ったら黒いもやがあって、『アソボウヨ』って言った。形はよくわかんないけど大きさてきに5さいくらい。声じゃ男か女か分かんなかった。逃げようとしたら『ニゲルナ』って言われてボコボコにされた…。俺より長谷川のほうが意識はあったからもっとやられたんじゃないか… すみれ「その通り。長谷川は今、危ない」 津野「だよな…覚悟はしてた」 先生「きゃあああああああっ、津野君も長谷川君も血まみれじゃない!長谷川君は倒れてるし!!」 つむぎ「救急車を!!」 先生「わかった」
体験談
こんにちは。わたしが体験した話をします。わたしの家のお風呂のドアはノックすると、ドンドンとなります。そして、前に人がいるとわかります。ここからが怖い話です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーあるとき、わたしがお風呂に入っていると、ドンドンと、明らかにドアをノックする音がしました。振り返ると誰もいませんでした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー怖くなかったら、すみません。
だるまさんがころんだ
お風呂で、シャワー中にだるまさんがころんだと言ってしまうと幽霊が自分の後ろにくるそうです。 あと、頭の中で思い出してもだめですよ! これからお風呂に入る人、気をつけて下さい。
デスアピアリング②
猫:ニャーン!ニャーン! 振り向くと、野良猫らしき猫が何やらキラキラしているものを転がして遊んでいた。 佳乃子が可愛いー(*^^*)と思って見ていると、突然その猫が消えた… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 作者より 忙しいためここまでです!
花子さんを呼んでみよう…?8
くぐり「はあっ!?」 すみれ「バカじゃないのっ!?」 長谷川「動揺してる。やっぱり嘘だ」 つむぎ「うそじゃない。ホントなの!! だからね、嫌なの!分かって!」 津野「…長谷川、やめろ」 福田「嘘なら、太郎さんも出てこない」 すみれ「こら、やめて!」 くぐり「死ぬかもなの!」 長谷川「お前らになんか騙されねーよ」 福田「俺、ここにいる」 うわああああああああああああああっ 福田「なんだ!?ちょっ、見てくる!」 長谷川っ!津野っ!大丈夫か!? 福田「こいつらボロボロで倒れていやがる!」 すみれ「あああああっ、もうっ、男子トイレはいるねっ、ゴメン!」 きゃああああああああああああああっ そこには血まみれの長谷川、津野と思われる物体があった。
人類の誇り~美海娑の秘密~
ガチャッ リヴァイ:おい。クソメガネ。 ハンジ:あ!またクソメガネって呼んだね!!ひどいよー。リヴァイ!! リヴァイ:悪い。癖でな。(笑) ハンジ:…癖!!?その癖早く直してよ!! リヴァイ:…断る。 ハンジ:ハァァァア!!!?…って、後ろの子、新しい調査兵団かな? 美海娑:…はい。美海娑アッカーマンと申します。 ハンジ:!?アッカーマン?なんだ。リヴァイと同じじゃんかー!!よろしくねー。美海娑ちゃーん! 美海娑:はい。… (うわぁ、すごくフレンドリーな人。) リヴァイ:おい。クソメガネ。うるせぇぞ。 ハンジ:ごめんごめーん! アハハハハハ…… スッ リヴァイ:? 美海娑:……………………。 コツコツコツコツ… ガチャッキィ…ガチャン コツコツコツ ボスッ 美海娑:はあ、私も調査兵団入り。これで2度目だ。 リヴァイ:!?やはりか。 美海娑:…リヴァイさん。そこにいるんでしょ?出てきて。 キィ… リヴァイ:よくわかったな。さぁ聞かせてもらおうか。お前の真実を。全て 美海娑:…………。 人類の誇り~美海娑の過去~に続く
人類の誇り~調査兵団美海娑~
キイイッ バッ スタッ 美海娑:あの、私を調査兵団に取り入れると言っていましたよね? リヴァイ:…そうだ。 美海娑:調査兵団とは、なんなんですか? リヴァイ:お前、調査兵団も知らないのか。 美海娑:…まぁ。 リヴァイ:まぁ良い。教えてやる。調査兵団とは、死を客語し、壁外調査をし、巨人を次々倒していく。そして、巨人の正体を突き詰め、壁外や中で人類を守る。そんな存在だ。 美海娑:調査兵団か。良いね。 リヴァイ:お前は怖くないのか。 美海娑:何が? リヴァイ:他の兵団共は巨人に食われるのが恐ろしく、命が惜しいやつばかりだ。だが、お前みたいな兵士はここ20年間見たことが無い。 美海娑:調査兵団を20年も続けているの? リヴァイ:そうだ。それの何が悪い。 美海娑:別に悪いなどとは一言も言っていない。早く調査兵団本部に連れていけ。 リヴァイ:お前、調査兵団は知らない癖に、調査兵団本部は知っているのか。 美海娑:別に良いだろう。知っていても。 リヴァイ:あぁ。 コツコツ… 人類の誇り~美海娑の秘密~に続く