毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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人類の誇り~美海娑~
ズシンッズシンッズシンッ… 美海娑:……あぁ、…またこれか…。 私はどうでも良い人間の「美海娑」(ミカサ)。この世界はとてつもなく残酷で、どうでも良い存在。どうせ外の巨人に食われるのが当たり前。私達は、補食されるために産まれてきたような存在。私はもう、早く死にたい…。 美海娑:…あぁ、もう、やだ…。こんな人生…。 フラ…… ガタッ お母さん:…美海娑?どうしたの? トントントン カラ… お母さん:美海… 美海娑は窓を開けて、巨人の口の中に飛び込もうとしていた。 お母さん:美海娑!!! バッ ドンッ 美海娑:イヤァ!離してぇ!!このまま死なせてぇ!! お母さん:なんてこと言うの!!美海娑!!! 美海娑:イヤダァァァ!! 人類の誇り~兵士美海娑~に続く
すみません…。
「巫女の呪い」載らなかったっぽいんで、次は「人類の誇り~美海娑~」を描きます。本当にすみません。
壁の血
「キャーーーッ‼ 何これ⁈ 」 母は洗面所の壁についている血を見て叫んだ。 どうすればいいのかオロオロしていると、 「ママ~ この猫お外で拾ってきたんだあ~飼ってもいい?」 そう言って年中の息子が猫をを家に入れてきた。 「ん~~お父さんは猫アレルギーだから飼えないのよ」 続く
一攫千金ゲーム【LAST 】⑦~1日目~
作者より こんにちは。作者のマミです。 休養はしますが、ちゃーんと小説も書きます! ポニテさん、休養中、ゆっくりしてくださいね(#^.^#) (新メンバー↓いるよ!) 遅くなるときもあれば、1週間あいたり、バラバラなんで、 そこんとこよろしく!←黒魔女さんが通る!!のパクり(笑)誰か分かる? ~1日目~ 小嶋:うぅ。。。助けてぇっ! シーン 小嶋:やっぱり誰もいな..... ガサゴソ.... 小嶋:だ、誰?! ???:あ。こんにちは!私、蛭川穂乃!(ヒルカワ ホノ)20歳。ほののんって呼んでっ!!! えーーーーー?仲間?! 小嶋:私、小嶋奈央!30歳。ホームレス。ほ、ほののん、よろしく! ほののん:あ、ホームレスなんですね!あぁ!だから一攫千金ゲームに参加したんですねぇ! 小嶋:ほののんは、ホームレスじゃないんだよね。じゃあ、何? ほののん:実はーーーーーーーーーーーーーーー 一攫千金ゲーム【LAST】⑧~2日目~へ続く。
理科室のミライ6 ~昔話編~
ハナ 「ミライってさ~、ウザいよねぇ~」 カレン 「キャハハ!あんたの顔見ると笑える~w」 助けて… サキ 「やめてあげて!かわいそうよ!」 サキちゃん…? 私 「あ…ありがと…」 サキ 「こっち来て!」 何だろう?どうしたんだろ? サキ 「あのね…」 サキ 「死んでほしいの…」 私 「?!」 あの優しいサキちゃんが、死んでって…?! サキ 「ミライがいじめられたら、クラスのフンイキが悪くなるでしょ?私、クラス委員長だから」 え…そんな理由で…? サキ 「おねがいっ!」 意味分かんないよ…
こっくりさん 4
麻里の家に着いた。 「ただいま~っ」 「お邪魔しまーす……」 家の中はとても静かだった。両親がいないから当たり前か。 それにしても。 「チョコは?珍しいね、走って来ないなんて」 チョコ、とは麻里の家で飼っているトイプードルの名前。 人懐っこくて、誰か来る度いつも駆け寄ってくるんだけど。 「……あー、うん。この前死んじゃったんだ」 「えっ!? なんで教えてくれなかったの!?」 「ご、ごめん。辛すぎて、言う気にもなれなかったから……」 「あぁ、そっか……」 麻里はすっごくチョコのこと可愛がってた。 放課後、毎日散歩に連れて行ったりして……そりゃ辛いよね。 にしても、チョコはなんで死んじゃったんだろう。 チョコはまだ小さかったから、老衰じゃないと思うんだけどな。
デスアピアリング①
先生:こら!棗!寝るな! 佳乃子:ハーーーイ(心の声:は?このクソ教師。) 班長:佳乃子!掃除しろよ! 佳乃子:めんどーーい( ´△`) ############################################# 私は棗 佳乃子(ナツメ カノコ)。 いつもやる気がない。だって、学校で正負の数の計算とか暗唱とか合唱とかって将来役に立つの?立つんだったらいいけどさー。立たないんだったらやんなくても良くない?正直めんどくさい。全てが。 私にあーだこーだ注意する人、正直…消えて欲しい。 でも消えるわけない。 ハァァ… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 作者より ポニテです。デスアピアリングがスタートしましたが、 前の方々と同じく、少し私も最近忙しいため、少しの間休養を取らせていただきます。申し訳ございません。 デスアピアリング②も遅くなります。すみません。
幻の…きさらぎ駅…
ガタンゴトン…ガタンゴトン 女:今日はやけに長く走っているなぁ… 女は車掌さんの安否確認をした 女:アレ?見えない…まぁいいや… キキー 女:着いた…きさらぎ駅?聞いたことな い…あ!電車が! 電車は走っていった… 幸い 電波はあるが無人駅だ… 警察に連絡するもイタズラ電話だと 説教を受けただけだ 女:おかしい…ネットにもきさらぎ駅 出てこない…よし!歩こう! ???:後ろから線路を歩くのは危ない 女:誰か居たんだ! ー後を向くと片足がない老人の姿女:訳が分からない! タッタッタッタッタッ 女:あ!だれかいる! あの~, 男:迷ってしまったんだね、ホテルに 送ってあげるよ 女は車に乗ると 眠ってしまった 男の車は山奥に入って行く… 女:あの、道合ってるんですか? 男: ……だから……と行ったのに… それから長い間車に乗ってたような気が 私は…この異次元に迷い混んだ者を 異次元につれこむ… あんないしゃ…
ねこりんごより
皆さん。大変失礼致しました。ここ最近全く物語公開してませんでした。本当に本当に申し訳ございませんでしたm(_ _)m あと、ちょくちょくある日拾った石は公開しようと思います。本当に申し訳ございませんでした。
遅くなりそうですいません。
こんにちは!マミです! 小説投稿出来なくてすいません! 今、疲れてて、休養&小説の書き方などの勉強をしたいんです。 ごめんなさい。 まあ、ちょこちょこ投稿出来ればなと思っています。 なので、遅くなるかもですが、よろしくお願いします。 ☆下↓に5年後の未来を少しだけ載せときます。 よおし!まずは皆を集合させなきゃ! ピロポン.ピロポン.ピロポン... おっ! 葉月:ペロ!(探偵?犬) こんなところにいたのか~相変わらずペロは可愛いなぁ~ 桜花:ちょっ...!は、葉月ちゃん? 葉月:うひゃあっ!は、はぁい? ハッ!私、桜花に電話かけてた?! 葉月:あ、あのね、心実知ってるよね?それで、心実が.... 桜花:?知ってますよ。なんですか?.....もっ、もしかして....! 葉月:火災で....! 桜花:うっ、嘘?! 葉月:うん....。 桜花:あ。。。事情は分かりましたっ!皆を呼びますね、葉月探偵事務所に! 葉月:うん...! ...心実、美奈。ありがとう。 悲しいけれど、すべては未来の私に変わるんだ。 すべては私の力....”未来”に変わるんだーーーーーーーーーーーー 続く。