毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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お盆過ぎ海④
二人は足元を見ると、ガイコツが何人も足を引っ張っていた。 「オネエチャン、サビシイヨ…」 「コッチニオイデ…」 「イッショニアソボ…」 小春,明:だ…ずげで…ぐほぁぁ…息…がぁ… ブクブクブクブクブク そのボロボロな着物を着たガイコツたちは、何人も群がり二人を沈ませた。 深い深い、海の奥へと… ー月日はどんどん立っていくうちに その海の海底は年々上がっているらしいー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 作者より お盆過ぎ海完結しました(о´∀`о)これからも頑張ります。
アレンジ加えました。すみません
夜中に腹が減って仕方がなかったので、カップラーメンに沸かしたお湯を入れて3分待っていたら寝てしまって、気づいたら30分経ってってました。カップ麺のふたを開けたらどろっどろになっていました。「いくらなんでものびすぎだろ」と思ったらじゃがりこでした ぞぞぞぞぞぞぞぞw
理科室のミライ 3
ガチャッ 理科室のあの部屋に入る。ひつぎは2mくらい。中のミライは… 140cmくらい。という事は、ミライは子ども、小学生だ 学校に小学生のミイラがある… ブキミすぎる 私とタキナは校長室に行ってこの学校の本のようなものを手に入れた 何かヒントがあるかもしれない さっそくタキナの家でその本を開いた。この学校ができたのは、98年前 今はエ事された新しい学校。 98年間の中のある年、「何か」がおきたんだ ミライに関する何かが でも、その本には何も書かれていなかった 最後のぺ一ジに、 「未来を1分よぶホウホウ」 と書かれていた。未来?み…らい?ミライ?! 夕キナ 「これは、ミライのたましいを1分宿らせる方法」 やった! ヒントを見つけた! ・ただしマホウは3回 ・2/2 タキナ 「これは…この方法は3回しか使えなくて」 私 「2月2日にもう使われてる?!」 チャンスは2回 それは、あまりにも少なすぎた 2分しかミライについて知る時間がないから… 4へ
彼氏と彼女とあの女~殺し会い~
キーンコーンカーンコーン… ザッザッザッザッ 皆:ヒソヒソヒソ… 茜:織江、知ってる?日向先輩と比奈ちゃん、殺し会うらしいよ。 織江:え!どうして? 茜:それも、皆が知ってる通り、五十嵐さんの取り合いだよ。 織江:五十嵐さんのために、そんな事まで…。やっぱり、日向先輩、優しいな…。 茜:そうだね。私、日向先輩が勝ってほしい。 織江:私も。頑張れ、日向先輩。 クルッ 織江:あ!…… 日向と目があった。 織江:が、頑張って下さい! 日向:……有り難う。 ニコッ 織江:………。やっぱり、五十嵐さんは日向さんにふさわしい人だ! ヒユゥゥゥゥゥゥ 日向・比奈:はあぁぁぁぁぁぁ!! ガキンッ キンッキンッ 日向:ハッ!ハッ! キンッキンッ 比奈:くッ、くッ…。 ブンッ スカッ 比奈:しまった! 日向:うわぁぁぁぁぁあぁあ!! 私はその後もいがと付き合っている。イヤ、今はもう結婚している。私は今でも忘れられない。あの時の殺し会いを。 ☆作者より☆ すみません!これで最終回になっちゃいました!最終回って書かないですみません!次は「巫女の呪い」に続きます!お楽しみに!
彼氏と彼女とあの女~比奈~
帰り 比奈:あー!!どうすれば、日向先輩から功太君を奪えるの?…どうすれば、…あ!!そうだ!あの作戦なら! キーンコーンカーンコーン… 比奈:あー!!ヤバイ!遅刻だよー!! そう、比奈はまさに一番最初の功太との出会いの作戦を実行したのである。 (こうしていれば、きっと功太君が来てくれるはず…。) 比奈:ハァ、ハァ、ハァ、…あ!! ズルッ 比奈は階段で足を滑らした。 比奈:キャアァァァア!! ガシッ 比奈:!功太く… 日向:大丈夫? 比奈:え?どうして日向先輩が…? 日向:たまたま通りかかって、悲鳴が聞こえたから、来たのよ。 比奈:…そ……んな。 ガクッ 比奈は膝まずいた。 比奈:うわぁあぁぁぁぁぁぁぁ! 日向:…………………うるさいわね。そんなにいががほしいの?だったら、私と殺し会うのよ!! 比奈:…ヘ? 日向:これで私が死んだら、いがは貴女にあげるわ。 タッタッタッタッ 比奈:あ!…… シーーーーーン 殺し会い…か。フフ、…望む所よ!! 彼氏と彼女とあの女~殺し会い~に続く
お盆過ぎ海③
ー海にてー 小春:明~、もうそろそろ砂遊び飽きたし海入ろー。 明:うん! チャプッ (二人とも水着を着てます) 小春,明わーい\(^o^)/\(^o^)/ ガシッ 小春,明:え?! 二人は何かに足を掴まれた。 明:っちょっ、小春!掴まないで! 小春:掴んでないよ!ってか私だって掴まれてるの!明こそ! 明:こっちも掴んでないよ! ズブズブズブズブズブズブ… 小春,明:きゃあああああっーーーーーー!!!!!!!アップ… ブクブク… 小春,明:(心の声)え… 二人の足を掴んだ正体はー。
呪いの廃校②
呪いの廃校②です!よければ読んでください! 場所→廃校前の神社 田中「あっ、真衣来てくれたのか!」 真衣「そっちが来いって言うから」 田中「よしそしたら早速行くか!」 真衣「うん!行こ!」 サッサッサッサッ←(2人が廃校に向かって歩いている音) 田中「着いたな、真衣!」 真衣「うん!着いたね。」 田中「入るか!」 真衣「うん、入ろ!」 廃校の中 田中「うわー、暗いなぁ」 真衣「懐中電灯持ってきたからつけるね!」 カチッ←(懐中電灯がつく音) 田中「ここは1年生の教室か」 真衣「あなんか黒板に紙が貼ってある」 真衣「ねえ、田中。」 田中「なんだ?」 真衣「紙に、「帰れ!死ぬぞ!」って書いてある!」 田中「そんなのただのいたずらだよ!」 田中「そんなんでビビんのかよ!」 真衣「ビビってないし!」 早く帰らないとやばいと思いますよ 呪いの廃校③も読んでください!
恐怖の廃校①
今からホラー小説書いてみます!(初めてなので下手かもしれませんが....)よかったら「いいね」してください! 主人公「田中」男 友達「真衣」女 それでは、はじまりはじまり! 田中「なあなあ、真衣~。」 真衣「何~?」 田中「一緒にあそこの廃校行かないか!?」 真衣「あそこの廃校って、神社の奥の廃校?」 田中「ああ、そうだよ!」 真衣「あそこの廃校って、呪われてるって噂だよ!」 田中「知ってるよ!だから行くんだよ!呪われてる廃校なんて面白そうじゃねーか!」 真衣「えーこわいよー!」 田中「大丈夫だよ!俺がついてるんだから!」 真衣「いや行きたくない!」 田中「だめ~!決めたから行く」 田中「明日の夜に廃校前の神社に集合!」 真衣「えっ、待ってまだ決まって...」 田中「待ってるぞ!」 タタタタタタタ←(田中が走って家に帰る音) 真衣「いってあげようかなぁ?」 真衣「よし決めた!行こう」 もうこの2人には廃校の呪いがかかっている 呪いの廃校②に、つづく!
彼氏と彼女とあの女~五十嵐~
シーーン 帰り 比奈:クソッ! ドンッ バラバラ… 比奈:どうしてそんなに恋人ぶってんだよ!!功太君は私の彼氏だっつうの!!ったく,日向先輩,大ッッッ嫌い!! …殺してやる…殺してやるぅぅぅ!! 次の日 日向:それでねー,あの子ったらさー… 五十嵐:アハハハハ。 タッタッタッタッタッ 五十嵐・日向:? 比奈:功太くぅーん!! 抱きッ 比奈は功太をめいいっぱい抱いた。 比奈:あぁ、功太…☆ スリスリスリスリ… 日向:!? 五十嵐:き、気持ち悪い!! バッ 比奈:どうしたの?ネェ、私達、カップルでしょ?だから、抱き合うくらい当然じゃないの!もう、は・ず・か・し・が・り・や・さ・ん・ね!可愛い~。 五十嵐:気持ち悪い!!二度と俺と日向に近づくな!!良いな!! 比奈:え~。功太くぅ~ん。 トテトテ 五十嵐:気持ち悪い!!もう二度と俺のそばに来るな!!消えろ!!バーーカ!!(え、さすがに今のは傷ついたよ?) 比奈:え~。功太くぅーん。まってぇー。 日向・五十嵐:ヒイイ!!気持ち悪い!!逃げろ! ダダダッ 比奈:あぁ!! ダダダタダッ シーーン 彼氏と彼女とあの女~比奈~に続く
理科室のミライ 2
私は、ミライノ一トをつくった。名前はイイけど、理科室にある [ミイラ]のナゾをさぐるノ一トだ。 何も分かる事はない。それに分からない。 タキナ 「リズさん、言いにくいのですが…」 私 「?」 タキナ 「ミライは…ダレなんでしょう?」 私 「うん、だよね。もとは人なんだもんね。」 タキナ 「殺されたのでしょうか?」 私 「…」 先生 「お一い!2人とも、もう帰る時間だぞ一」 私 「先生!あの…理科室のあの部屋って…」 先生 「ああ、あそこはカギがしまってて、カギがないんだ。 だから入った事がある人はいないよ。」 タキナ 「え…」 先生 「ほら、帰るぞ」 私 「さ…さよなら」 え?!私たち…あの部屋入ったのに!カギがかかってるって… どうして開いたんだろう… 先生も入った事のない部屋… 夕キナ 「リズさん。もしミライが見つかったら、大事けんになります。」 そうだ… 早くナゾを解いて…見つからない所にかくさなきゃ! 3へ!