毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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地獄への切符(フィクションです) 2
春夫「は?」 そこにいた奴全員目を疑った 魔法陣だった (実は秋夜は「神の子」だったのだ) 春夫「死ねええええええええええええええええええええええええ!」春夫はナイフを10本取り出し9本投げつけた 秋夜「…………そのくらいじゃ死なないよ?」 秋夜の言った通り、秋夜は片手でガードを作り、全て粉々にした 春夫「くっまた明日決戦だ!!!バーカバーカ覚えてろ!!!」 春夫はまだ4日後に死ぬ事を考えてなかった………… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下次号
地獄への切符(フィクションです) 1
僕は田中 春夫 いじめの主犯でェすーー^_^(以下春夫) 変な子の根性直しているんでーす(以下秋夜) 第1章 春夫「オラオラ面白いなあ はははははははははは!」 ボカっ ベキっ 春夫「お前の力、そんなもんか?オラ次だはははははははははは!」 バットを振って当てようとした、がーーーーーーーー ボキッ ゴウンゴウンゴウンゴウン 春夫「は?」 そこにいた奴全員、目を疑った、 秋夜の周りにはーーーーーーー? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下次号
千夏vsコオク⑤
コオク:ナニ?! 千夏:(心の声)このコオクさんの「つかまる」って言うのはやはり、手にこっそり持っていた包丁に刺された時だったんだ。気づいていたんだよ。私。 しかも、私を刺そうとした直前にしゃがんだから、包丁は木に刺さってる。その木、ヒノキっていうかたい木なんだよ。簡単には抜けないよ♪しかも、桃子を右に行かせたのも、作戦で…あ、それは後で。コオクさんが木から抜こうと頑張ってるスキに逃げなきゃ! タタタタタタタタッ 千夏:桃子ぉ!作戦成功! 桃子:ホント?!よかった~\(T ∀ T)/ 千夏:ほら!早く逃げるよ! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 作者より メルさん、(マミさん、そしてその他の人達にも!)読んでいただきありがとうございます(^◇^)つまらなくてすみませんが、もっと怖い話が書けるよう頑張ります!みんなの怖ーい笑
意味が分かると怖い話
母 かな! かな なに? 母 おばちゃんが・・・ 今日が山だって… かな ・・・・・・・ 母 今すぐ病院いくよ! 病院の049室には祖母がいた 祖母 かな… 私が死んでも… かなしんでくれる? かな うん! そうする! その日の夜かなは自殺した 意味わかりましたか?
千夏vsコオク④
千夏:! 千夏はアイデアを考えた。 後ろを振り返ると、約40m後に、コオクが走って来ている。 前に振り返ると、大きな木と、その木を挟んで分かれ道がある。 千夏:桃子!右に行って! 桃子:うん! 千夏達は分かれ道のところについた。桃子は言われた通りに右に行った。しかし、千夏がついてこない! 後ろを振り返ると、千夏が大きな木の前でコオクを待っていた。 桃子:何してんの千夏!死にたいの?!早く逃げて! 千夏:それはこっちのセリフ!これは作戦だから! 桃子はしぶしぶ千夏をおいて走った。 千夏はコオクをじ~っと見ている。コオクが近づいてくる。残り30m…20m…10m… コオク:オワリダ…!アハハハハハハハ!! グサッ…
5年後の未来[第4話]
葉月:な、なにぃ...? 美奈(仮):私、天獄にいるために、死トモダチゲームをやらないといけなく.......ウグッ! 葉月:なに?!美奈!大丈夫???! 美奈(仮):ソレイジョウヒトニイウナ!ミナ! あ...れ...声が変わった...?美奈の声じゃない...! 美奈(仮):ウグッ...やめ、て、! コレイジョウヒトにイエバ、血獄国にツレテイクワヨ?! う、うわぁ.....美奈と何かが戦ってるう...!が、頑張れーーーー!? 5へ続く。 作者より☆ こんにちはー!早速ですが..... め、メルさん、ありがとうございますぅーーーー!( ;∀;) 嬉しいですーーー! た、楽しい小説だなんて...そんなお言葉、私が言えてもらえる立場じゃあないです! しかも年上にーーーーー( >Д<;)( ;∀;)!!!!!! ありがとうございます×10000!!!!!! これからも頑張っていくのでよろしくお願いします!!! メルさん、そしてここで小説書いている皆さん! 大好きです、面白いです、これからも頑張ってください!!!!! 私も頑張ります!
とある時代の話3(最終回)
するとジンさんはひよりさんを苛めていたもう一人の息子の首をロープで絞めた。息子は「何をするんだ!苦しい!誰か助けて!痛い!」と言うと、ジンさんは「ひよりを苛めていただろ。お前みたいな金持ちにはやられたひよりの痛みは分かれねえだろ。」と言い、息子を殺してしまった。奥様にはナイフで背中を突き刺した。奥様は「何で私がこんな目に...。」と言うと、ジンさんは「ひよりを苛めたから。金持ちはそんなに偉いのか。」言った。奥様はその後死亡した。 警察が来て「やはりここにいたか!殺人鬼!」と言うと、ひよりさんは「違う!ジンさんは殺人鬼じゃない!」と言ったのだが、ジンさんは「うるせえ、警察だな。」と言いながら警察官を拳銃で殺した後、自分も自殺をした。 ひよりさんは「ジンさん!!死なないで!」と泣きながら言った...。 解説:実はジンさんは連続殺人鬼の息子だった。
とある時代の話2
ジンさんはひよりさんが働いている屋敷で働くことにした。皆に「今日からここで働くジンです。」と言うと、ひよりさんは「ええっ!?何でここで働く事にしちゃったの!?」と驚くと、ジンさんは「少しでもひよりや皆の役に立ちたいから。」と言った。 ひよりさんは階段から物を運んでいるときに、屋敷の息子に「早く運べ!」と言われ、ひよりさんは「すいません。もう少しで終わります。」と言ったのだが、屋敷の息子に「つべこべ言わずに早く行けよ!」と言われ突き落とされそうになった。ひよりさんは「きゃあっ!」と言った。すると屋敷の息子は「ううっ!苦しい!助けてくれ!」と悲鳴を上げた。そこにはジンさんが屋敷の息子の首を絞めている姿があった。ジンさんは「お前のせいでひよりが怪我をしそうになったんだぞ。同じ痛みを味わせてやるよ。」と言った。 ひよりさんは「ちょっとジンさん何やってるの!?」と言うと、ジンさんは「ひより、これからお前を苛めたものを苦しめる!」と言い出した。 続く
とある時代の話1
あるお屋敷で働いているひよりさん(仮名)は、屋敷の人たちから苛めを受けていた。例えば、奥様から「何このお茶は、変えてきて。」と言われて、ひよりさんは「奥様、昨日はこれが言ってましたよね?」と言うと、奥様に「口答えするなと何回言ったらわかるのよ!」と言われて顔を叩かれたり、その屋敷の息子に物置部屋みたいな部屋に連れていかれて「お前の寝床は今日からここだから。お前の代わりなんていくらでもいるんだよ!」と言われていた。 物置小屋に閉じ込められたひよりさんは「痛い。私なんてどうせ役立たずよ。」と泣いているとある一人の男の人がやってきた。 男の人はひよりさんに「大丈夫?」と声を掛けた。ひよりさんは「大丈夫です。あなたの名前は?」と聞くと、男の人は「私には名前はない。」と言った。 ひよりさんは「じゃあジンさんで良い?人に優しくしたから。」と言うと、ジンさんは「いいよ。」と納得した。 続く
恐怖の人形町~紗綾~
紗綾(サアヤ):ごめんごめーん!遅くなった! 柚葉(ユズハ):もう!10分遅刻!!早く行くよ!! 紗綾:うん! 私は「早乙女紗綾」(サオトメサアヤ)。 今日は柚葉の彼氏とデートなんだって!実は秘密なんだけど。……私も、……柚葉の彼氏の事が、…好きなんだ。でも弘人君も柚葉の事が好き。だから、私なんか、絶対にかなわないんだ。…… プップー 柚葉:ハァハァ、もう、紗綾が遅れるから! 紗綾:ごめんね、どうしても一緒に行きたかったんだ。 柚葉:もう!でももうどうでも良いから!とにかく早く行かないと、弘人に怒られちゃう。 紗綾:………そうだね、早く行こう。 恐怖の人形町~柚葉と弘人~に続く